マッサージ師 訪問 | 見かけによらず アバズレなオバさん日記

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マッサージ師が家に来た日は、子供たちは留守だった。



マッサージ師とはいえ、男性と家に2人きり。


久しぶりに少しドキドキした。


マッサージ師は、とにかく人懐こい感じの男性だった。


聞くつもりもなかったが、
自分の奥さんの事や、色々な話を聞かせてくれた。


マッサージをしながら。



前回は、乳房止まり。


今回は、全身マッサージ。



マッサージはさほど上手くない。


が、性感帯にくると


違う意味で気持ちよくなり


気付くと、本番になり


フィニッシュしてしまった。



あー、Hってこんなに気持ちが良かったっけはてなマーク


久しぶりの感覚。


マッサージ師も、まさかこんな展開になるとは思ってなかったらしい。


マッサージはてなマーク   Hはてなマーク  が終了した後



「 お腹が空いた。お茶漬けでもいいので、あれば助かります。」


はてなマーク


お茶漬けはてなマーク



お金持ちらしからぬ発言。

そして、図々しい。



あ。前歯がないからか…


マッサージ代も安いし、お茶漬けくらいはいいかな。



食べ終わったあと。


今度はこんな要求。


「 今日、泊めてもらえませんかはてなマーク 」



はぁはてなマーク


市内の高級ホテルで泊まってるって言ってなかったはてなマーク



まあ、深く追求せず。


しかし、それは流石にまずいと思い


子供たちが、帰ってくるからとウソをつき


帰ってもらった。




それにしても。


Hが、こんなに気持ちが良いなんて酔っ払い



しばらくの間、毎日夜になると下半身がうずいた。


もちろん、自分で処理です。