ウズベキスタン旅行6日目:レギスタン広場のプロジェクションマッピングは日本人だらけ | 果実相兼

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パラレルワールドにいるもう一人の私へ書き綴る手紙

Salom夜景

 

さて、6日目の夜にはレギスタン広場でプロジェクションマッピングを見ましたキラキラ

 

私たちは当日ハサンさんに申し込んでもらって30ドルでした。

ガイドブックには「イルミネーション・ショーは16000スム」とあるから、結構ボラれている気がしますねもやもや観光客?日本人?向け価格というか汗それともイルミネーションにも色々な種類があってこれが高いのか汗汗

ちなみに、1ドルが3500~4000スムぐらいです出費

正直値段を聞いた時やけに高いなぁと思ったけど、同行者が乗り気だったし、私もまぁ思い出にと思って参加Lrt's

 

綺麗でしたよkirakira

東京駅のプロジェクションマッピングみたいなのをイメージすれば「遠からず」かな。ディズニーランドのシンデレラ城のプロジェクションマッピングや、汐留のクリスマスの時期のでもいいかな。

 

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夜景モードで撮るとこんな感じ。

席がウルグベク・メドレセ寄りだったので、ウルグベク・メドレセがあまり写っていないけれど全体図。

 

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オートで撮るとこんな感じ。ライトがぼけています。

色合いはこちらの方が近いです。

夜景モードにすると冷たい感じになるのです、私のスマホくんは。

 

もっと後ろは無料のエリアでそちらからも見ることはできるけれど、座って見られるのは背の低い日本人にはいいかも。地元の人たちも見に来るんですって。

日本もこのプロジェクションマッピングに協力しているのか、客席には日本人が多かったです。

どっかの関西の旅行会社の添乗員の小娘に「ここうちの席です怒」っていちゃもん付けられて不愉快な気分になったのがちょっと残念。自分のとこの席くらい把握しておいて。しかも、間違っておいて謝罪はなしだったからね、添乗員の彼女は。

ま、住んでいるところも違うし、この旅行会社を使うことは私はないでしょうね怒りマーク

 

上映中は動画撮影なので、あまり最中の写真はないのですが

 

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こんな風に映し出されています。

英語のナレーションです。

 

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もう1枚。

ティラカリ・メドレセから光線が出てるhaha

テーマはウズベキスタンの歴史でした。シルクロードの拠点だったことや、戦が絶えなかったこと、チンギスハンやティムールだと思われる人物も出てきました。

15分ぐらいかな。

あっという間に終わり、帰りは渋滞の中をすり抜けてホテルに帰りました。

 

Muhabbat bilanキラキラ