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2005年10月31日(月) 21時59分02秒

チョロQモーターショー 第6回

テーマ:イベント

nsx チョロチョロ走るキュートなミニカ ー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。


第28回モーターショーのホンダブースはNSXが登場!

前回のMID4は夢となりましたが、NSXは市販化された和製スーパーカーなのです!


チョロQでも製品化され、そのバリエーションは以前本ブログでも「NSX forever」でご紹介させていただきました。


NSX forever 1st

NSX forever 2nd

NSX forever 3nd


次世代のNSX-Rも第35回、37回と2回に渡りモーターショーで展示されファンの注目の的でしたが、年内で生産終了は周知の通りです。

今年のホンダブースは次期NSXに相当するモデルがないようなので残念。

第37回の「HSC」はもしやと思いましたが・・。

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2005年10月30日(日) 08時37分56秒

ちびっこチョロQカプセルシリーズvol.2

テーマ:インプレッション

ちびっこカプセル2 チョロチョロ走るキュートなミニカ ー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。


ちびっこチョロQカプセルシリーズ第2弾が先週末くらいから稼動中です。

今回はシティカブリオレ、シティブルドック、AZ-1、コペンの各2色計8種とXanavi Zがシークレットで全9種類です。


シティはこの前発売された7-11ちびっこコレクション9の色替え仕様になっています。

AZ-1は以前みたことのあるカラーと思いましたが今回はツートンになっています。

コペンはメタリックカラーで綺麗な塗装です。

シークレットは超リアルサーキットシリーズと同じような仕様違い。


今週のトラックバックステーションのお題は「ミニカーコレクション 」。

ちびっこチョロQも現在350種以上発売されコレクションアイテムのジャンルを築きつつあります。

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2005年10月29日(土) 07時53分19秒

チョロQモーターショー 第5回

テーマ:イベント

mid4

チョロチョロ走るキュートなミニカ ー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。

第27回モーターショー注目の1台は、日本初のスーパーカーと呼ばれた「日産MID4」。市販化が噂されたものの幻に終わった1台です。チョロQでは異例の市販化されていないショーモデルを製品化しています。


g-mid4 チョロQのMID4の特徴は フェラーリに極似したスタイリングもそうですが、ギミックに注目です。エンジンフード、トランクリッド開閉のチョロQ初!2カ所可動です。A品番や初期HGは入手しにくいですが、その後も幾度かに渡り登場していますので是非このギミックを楽しんでください。


初期HGでは極僅か生産されたピンクカラーが存在し、コレクターには幻の逸品となっています。

(写真:初期HG007 ガンメタカラー)

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2005年10月28日(金) 22時07分01秒

D1グランプリ

テーマ:インプレッション

d1 チョロチョロ走るキュートなミニカ ー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。


アオシマ企画の「D1グランプリチョロQ」も今回のno.5、no.6でトミカと同じ6種となりましたが、

トミカではRS★R JZA80スープラ 織部学

HPI FC3S ドリフト侍

カーブティッククラブAE86 植尾勝浩

A'PEX FD3S 今村陽一がラインナップされていますのでチョロQでも販売して欲しいところです。


出来栄えは今まで同様レベルが高いものでお薦めです♪


アオシマといえば よろしくメカドックセットとナイトライダーが今月下旬に予定されていましたが来月11月に延期になったそうです。

ナイトライダーは主役のキッドが3個+敵役のカールが1個のアソートで、不遇にもキッドが売れ残りのところが多いみたいです。主役のほうが人気があるとの考えでしょうが、コレクターは両方購入してしまうので余ってしまうんでしょうね。

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2005年10月27日(木) 22時40分12秒

チョロQモーターショー 第4回

テーマ:イベント

サバンナ チョロチョロ走るキュートなミニカ ー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。


トヨタ、日産のスペシャリティカーに続き、第18回(昭和46年)ではマツダからサバンナRX-3が登場。(写真 左)

現在STDとして発売中。写真はこだわり仕上げチョロQ。


スーパーカーブームが巻き起こった第22回(昭和52年)にはサバンナRX-7が登場。チョロQではA-27で登場していたが、チョロQシャンプーで別金型も起こされ、近日発売のメカドックセットにも採用されます。(写真 チョロQシャンプー)

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2005年10月26日(水) 22時41分19秒

ハイエース郵便車

テーマ:インプレッション

ハイエース チョロチョロ走るキュートなミニカ ー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。


新作インプレッション。「QSHOP限定 ハイエース郵便車」

トヨタ ハイエースが登場しました。

11月のSTD79 ハイエース シルバーに先駆けて郵便車仕様で発売。両方ともに揃えたいところですね。


A品番のライトエースのように内装を期待していたのですが、空洞なのが残念。


廃盤になったサクシード同様、商用車として使われることが多いので特注が今後でるかもしれないですね。


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2005年10月25日(火) 18時48分03秒

チョロQモーターショー 第3回

テーマ:イベント

セリカ チョロチョロ走るキュートなミニカ ー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。

昭和45年の第17回モーターショーでは各社のニューモデルが登場。その中でも注目はスペシャリティカートヨタ セリカ1600GT、スカイライン2000GTR。


ともに60年代後期を代表する両社の花形車種でチョロQでもSTDとして現在発売中です。


両車種とも全ての世代がチョロQ化されており、コレクションとしても楽しく収集しがいのあるクルマです。


写真:セリカ(チョロQコレクターブックVOL4)、スカイライン(J's TIPOセット)

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2005年10月24日(月) 21時28分26秒

京成連節バス

テーマ:新製品情報

チョロチョロ走るキュートなミニカ ー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。


モーターショー真っ只中、幕張メッセのある千葉県で新型チョロQが本日発売されました。

「京成連節バス」

このバスいつかは発売されないかなと願っていたこともあり、うれしい悲鳴です。

新金型で連節バスをリアルに再現しています。

モーターショーにいかれた方は帰りにおみやげにいいかもしれません。


発売情報はこちら

http://www.keiseibus.co.jp/pc/rosen/choroq.html


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2005年10月23日(日) 12時29分52秒

チョロQモーターショー 第2回

テーマ:イベント

117 チョロチョロ走るキュートなミニカ ー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。

第11回(昭和39年)から乗用車の輸入自由化が始まり、外国車メーカー3社の出品もあり、名称が「東京モーターショー」に統一。

いすゞベレット1600GT(写真 左)が出展。


2000GT 第12回(昭和40年)ではトヨタとヤマハが持ち得る世界最新の技術のすべてをつぎ込んで共同開発した夢のドリームカー・トヨタ2000GTが発表されました。

写真はトヨタ博物館限定販売のイエロー成形色仕様と、A品番の白色。ジェームスポンドの映画のパロディでQQ7になっているのが面白いです。

ギミックとしてリトラクタブルヘッドライトの可動が楽しいチョロQです。

昔トヨタ工場を小学校の時に見学にいったとき2000GTのミニチュア模型をいただきましたが、そのときは未来の車と思っていました。^^; 昔の車だったんですね。
コスモスポーツ 第13回(昭和41年) にはマツダ コスモスポーツ(写真 左)といすゞ117クーペ(写真1枚目 右)が登場。

2000GT、コスモスポーツと近未来的なデザインが今みても褪せないですね。

こちらのコスモスポーツはウルトラマンでマッドビハイクルとして登場。そういえば以前発表のあった円谷シリーズはボツになってしまったみたいで残念。

117クーペはノスタルジックシリーズのパッケージにモーターショーがデザインされています。

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2005年10月22日(土) 08時16分52秒

新型スイフト

テーマ:インプレッション

スイフト1 チョロチョロ走るキュートなミニカ ー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。


本日第4土曜日は「チョロQの発売日」。7月以来ご無沙汰だったSTDチョロQが登場します。今回リリースされるのは

「STD60 スズキ スイフト」。

モデルはスズキ世界戦略車として開発された2代目。

イメージカラーのガーネットオレンジメタリックが採用されています。

スイフト2 先日登場した『スイフト スーパー1600』と比較してみました。ここで驚きの事実が発覚!

なんと金型が違います。大きさがスーパー1600よりSTDの方が小さいのです。フロントグリルを写真で確認してください。ボンネットのダクトの有無、グリル形状が全く異なります。
スイフト3


真横から見ると窓の大きさがSTDのほうが大きくとられています。STDは4ドアですが、スーパー1600では2ドアです。
スイフト4

リアはウイングの有無以外にSTDのほうがお尻に丸みを持たせてスイフトの個性的なラインを出しています。シャシーの設計も異なっていますので、是非確認してみてください。


関連リンク:スズキ スイフト公式サイト

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