チョロQ研究序説

●「第19回改造コンテスト 表彰式

全46作品の中から選ばれた作品の発表です!
みなさんに投票いただいた投票数、コメントの多かったかたから選出し 審査させていただきました。

参加された方、投票くださった方今回もありがとうございました!
入賞者の方々のコメントも参考に、このページを見ている皆さんも 次回 第20回改造コンテストに挑戦してください!


●「時をかける
T.H.さんを捜しています。 心当たりのある方はご連絡お待ちしております。

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2018年06月24日(日) 14時18分19秒

チョロQフェラーリ フェラーリ F40 スーパーチョロQ先行品

テーマ:絶版考察

チョロチョロ走るキュートなミニカー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。

1995年にはスーパーチョロQの先行販売用としてクリアカラーが登場しています。

イエロー、オレンジ、クリアのほかにブルーが存在します。

一部店舗やイベントの販売で、店舗によって違うものが販売されたらしく入手が困難な部類に入っています。

こちらはイトーヨーカ堂で開催されたイベントで販売されたモデルで450円と通常品より100円高いプライスタグがついています。

1995年になるとシャーシ裏にデータムがつくようになりますが先行販売品はデータムがないため過渡期といえます。

2018年06月23日(土) 13時56分52秒

チョロQフェラーリ フェラーリ F40 タイサン

テーマ:絶版考察

チョロチョロ走るキュートなミニカー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。

一昨日の玩具カラーなホワイトと対照的に精悍なブラック&レッドで登場したタイサンカラーはカッコイイ一台。

凹凸のあるボディに赤と黒のストライプが綺麗にマーキングされており、1995年登場と後発ながらこれぞHGとうならせる出来栄えでした。

2018年06月22日(金) 14時00分13秒

チョロQフェラーリ フェラーリ F40 どっ金チョロQ

テーマ:絶版考察

チョロチョロ走るキュートなミニカー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。

1991年に登場したF40は全身黄金に輝くゴールド仕様

ウインドウまでゴールドメッキになっています。

シャーシ裏は特別仕様の「どっ金チョロQ」

チョロQ初のかぶせ箱タイプで裸売りでなく特別感を出していました。

フェラーリ F40はチョロQオブザイヤーにもなっており、90年代を代表するチョロQの顔にもなっています。

 

2018年06月21日(木) 13時50分39秒

チョロQフェラーリ フェラーリ F40 ホワイト

テーマ:絶版考察

チョロチョロ走るキュートなミニカー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。

F40初版はレッドとホワイトが発売されましたが、こちらのホワイトは早々に絶版になりました。

フロントはトランスフォーマーマークのようなデザインに赤とグリーンに彩色されており、ボンネットにF40 RS MAGNUM ENGINEとマーキングされています。

フロントのマーキングとは対照にリアは彩色なしの仕様です。

 

2018年06月20日(水) 13時43分23秒

チョロQフェラーリ フェラーリ F40

テーマ:絶版考察

チョロチョロ走るキュートなミニカー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。

本日からはHGで発売された唯一のフェラーリ F40を紹介していきます。

別パーツにしたヘッドライトと抑揚の利いたウェッジシェイプが前傾姿勢でA品番時代のプロポーションを彷彿させてくれます。

リアのガーニッシュも色分けされているのが見ごたえありますね。

黒窓とクリアブルーの2種類が存在します。

2018年06月19日(火) 13時38分03秒

チョロQフェラーリ サーキットチョロQGT MAD テストショット

テーマ:秘蔵コレクション

チョロチョロ走るキュートなミニカー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。

 

本日1Q日は今月2回目のスペシャル「秘蔵コレクション 」を紹介します。

通常は黒色のシャーシですがなんとピンクになっています。

テールライトもブルーです。なぜこんな色がテストで作られたのか不明ですが、製品化は至らなかったでしょうね。

2018年06月18日(月) 13時33分01秒

チョロQフェラーリ サーキットチョロQGT MAD

テーマ:絶版考察

チョロチョロ走るキュートなミニカー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。

GTチョロQ3代目はサーキットチョロQ GTMADシリーズ。

こちらは前輪の前にコース走行用のバンパーが装着されたことによりライト開閉ギミックがオミットされています。

MADエンジンを搭載し、瞬発力の高いダッシュ走行が売り物です。

おどろおどろしたMADな生き物のデザインが多いなかフェラーリは不死鳥かな?

サーキットチョロQになったことによりリアはワイドタイヤが装着されています。

この白色のホイールは日焼けや劣化すると顕著に色が黄ばむので保管には注意が必要です。

暗所保管がベストですが飾ってみることができないのがネックです。

2018年06月17日(日) 13時29分35秒

チョロQフェラーリ GTチョロQ ステアリングタイプ

テーマ:絶版考察

チョロチョロ走るキュートなミニカー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。

GTチョロQ 後発は ステアリングタイプが発売されました。その名の通り旋回走行が楽しめます。

GTチョロQはライトの開閉ギミックがあるのがまた優れものです。

テールのガーニッシュも別パーツで表現されておりテールライトとの差別化も立体感を出しています。

2018年06月16日(土) 13時18分58秒

チョロQフェラーリ ウェッジシェイプGTチョロQ

テーマ:絶版考察

チョロチョロ走るキュートなミニカー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。

ウェッジシェイプGTチョロQシリーズとして発売されたフェラーリ512BBiはその名前のとおりウェッジが利いた抑揚のあるデザインでそのプロポーションをあますことなくデフォルメ化しています。

GTチョロQの前身となるテクノチョロQと同じくリアタイヤは交換方式になっており、オフロードタイヤ、ストッパータイヤ、ミステリータイヤの3種類のタイヤで走行を楽しめます。1台につき3種類のうちどれかのタイヤ1種類しか付属していないので全て揃えるには3個購入する必要があります。

写真のようなブリスターパッケージで販売されました。

2018年06月15日(金) 13時16分05秒

チョロQフェラーリ GTチョロQ&サーキットチョロQ 512BBi

テーマ:絶版考察

チョロチョロ走るキュートなミニカー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。

フェラーリ512BBiはGTチョロQ&サーキットチョロQでもモデル化されており、全9種存在しますので今日から紹介していきたいと思います。

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