STD30 NEW ステップワゴン | チョロQ☆スタイル

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STD30 STEP WGN
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今日のテーマは「STD」。
今週土曜はチョロQの通常品の発売日ですが、
今日紹介するのは1月発売チョロQのSTD。

「Honda NEWステップワゴン」です。
STDの30番として登場。マツダの「ベリーサ」が
惜しくも引退、廃盤となりました。




旧30番STDの「ベリーサ」。
ハピネット・オンラインさんより。
画像からベリーサチョロQに
行けます。一台税込み300円。



Qステアからついに!
NEWステップワゴンはQステアのお披露目から
注目されていてチョロQ化も期待されていた車種。
「んんっ!?」QステアからチョロQ化?!
チョロQサイズのQステアは元はチョロQだから、、
それからチョロQ化?疑問に思われた方もいるでしょう。

そう、この「NEWステップワゴン」は今までにない
新しい登場の仕方。単に実車をチョロQ化ではない。
タカラトミーになってから企業戦略としてはチョロQより
「Qステア」。Qステアでインパクトを与え、そしてチョロQに。

チョロQ通としてはQステアでは「チョロQ」にない車種を
望む一方、いざQステアで新車種が出れば当然チョロQ化も
期待するのが自然な流れ。今週発売のQステアのハマーも
3月にはチョロQの外車シリーズとして発売予定。



NEWステップワゴンのフォルム
実車のホンダ車はシャープできりっと、それでいてしなやかな感じが
全車に感じられる、個人的にはそういう印象があります。
今回そういう、一言で言うと「ホンダらしさ」をチョロQでも表現しようと
しています。フロントで言うとヘッドランプのニュアンスやグリルなどにも
それらはみられます。なんといっても「ホンダらしさ」が全体の雰囲気
として感じられるは嬉しく完成度の高さを物語っていると思う。特にランプ
ではシャープさを重視しているのもポイント。さらにはQステアのよりも
金型をずっと細かく作りこんでいるのも見逃せない。

STD30 STEP WGN rear


リアビュー
近年ホンダのリアのランプは縦型から横型へと移行しつつある。

チョロQでもランプの凹凸感をだし、クリアランプは白色で表現。


ボディカラー
実車の「スカイミスト・メタリック」がモチーフだと思われる。
チョロQでは金属質もありつつ柔らかいメタリックのブルー。
グリルはブラック、ランプはシルバー。リアランプは赤と白の

2色。そしてナンバープレートは白。5色の塗り分け。一台367円
のSTDとしては満足のいく仕上がりです。



HOP! STEP!! JUNP!!!。車種はステップワゴンだが、
チョロQの勢いとしてもジャンプが見えてきた!
階段(STEP)の写真とともに撮影したのは偶然です!

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