【フォトセラピー】自分をもっと好きになりませんか? | がんをきっかけに幸せになる*ライフアートレッスン

がんをきっかけに幸せになる*ライフアートレッスン

病のメッセージを味方にして、する〜っとらくらく生き方シフト
「マインドフルネス」で嬉しいが増える!楽しいが重なる!!もっと先の安心未来が描ける!!


テーマ:

自分をもっと好きになりませんか?

 

こんにちは 長岡由子です!


いつも来て下さってありがとうございます黄色い花

 

 

フォトセラピー

 

 5月~11月の期間限定

 

1か月1名様限定の特別なセッション

 

 

 

 こんな方におススメ

 

知らない自分に出会ってみたい


□ 一歩、踏み出したい時に
 

□ 自分をみつめる歩みをしている。そして、

    写真というツール、
    淺田ゆみが掬いとる瞬間、
    長岡由子が証人としてそっと見守る、
    このように過ごすことで
起こる変容

    希望を持っている

□ なんとなくピンときた!

 

 

 

  

 

 

 そもそも、

 なぜフォトセラピーを始めたか?

 

きっかけは、

 

ブログ用の写真撮影での出来事でした。

 

アート作品を撮ってもらった写真撮影の時、

 

私は思いもかけず、涙がこぼれたのです。

 

 

 

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

 

少しさかのぼって、

 

NLP卒業時のプレゼンテーションでのこと。

 

私はアート作品を見てもらいながら

 

30分間話したのでした。

 

 

 

この時、朗読した詩があります。

 

谷川俊太郎さんの詩 『願い』。

 

 

この詩を当時の私は、

 

最後まで読めなかったのです。

 

 

泣けちゃって。

 

 

 

 

私の心そのままでした。

 

 

 

と同時に、

 

こんな願いを持っている自分のことを

 

ダメだと思っていたし、

 

こんな思いを受け取ってくれる人なんて

 

いないと思っていました。

 

 

 

だから、

 

自分の痛みや苦しみをカラフルな作品の中に

 

閉じ込めたのでした。

 

 

 

そして、ゆみさんは、

 

それを、私が何も言わなくても

 

感じとってくれていました。

 

 

 

 


その時、撮影してもらった写真の1枚。

 

 

写っているのは、

 

1人遊びしながら寂しさを凌いできた

 

子どもの私。

 

 

 

それから後、

 

気づいたことがありました。

 

 

私の周りにたくさんの人がいたこと。

 

 

私を静かに暖かく

 

見守ってくれていた人がいたこと。

 

 

「誰にも気付いて貰えない!」と

 

思い込んでいた私は、

 

内側で叫んでばかりで、

 

耳をすましたり、周りを見ることを

 

全くしていなかったこと。

 

 

 

ゆみさんと過ごした写真撮影は

 

想像を超えた癒しの体験になったんです。

 

 

この時のことを、

 ゆみさんが記事にしてくれています。

 涙、そして笑顔。撮影のひとこま。【FBアイコンを変えました】

http://ameblo.jp/yumi-kimidori/entry-12214357628.html

 

 

 

 

 

その後、

 

何度も何度もゆみさんと

 

写真撮影の機会を重ね・・

 

 

私の中でますます

 

確信は強まっていきました。

 

 

 

『この撮影自体が癒しになる』

 

  

 

撮影ごとに、新しい自分を発見

 

自分のことを好きになっていく。

 

 

 

だから、そんな風に撮影を通して

 

自己肯定感高める体験を、

 

他の誰かにもしてもらいたいなぁって

 

思ったのです。

 

 

 

 

 これまでの写真一部紹介

 

◆MTさん 50代女性
◆YHさん 50代男性

◆HIさん 40代女性

◆MOさん 30代女性
◆AYさん  30代女性

 

 

 

  

 

 

 

 


関連記事:

フォトセッションのご感想~ 空に美しい虹がでました

http://ameblo.jp/chokwsk/entry-12200145731.html


違う時空、新しい今。【撮影でした】

http://ameblo.jp/yumi-kimidori/entry-12225322595.html

 

完成したアルバムは、想像外の想像以上でした

http://ameblo.jp/chokwsk/entry-12270783063.html

 

もしかしたら自分に対する見方が変わるかも

http://ameblo.jp/chokwsk/entry-12273264192.html

 

まるで緑の舞台で踊る妖精のようでした

https://ameblo.jp/chokwsk/entry-12302890066.html

 

 

 

 

 撮影の流れ

 

撮影は武庫川の河川敷で行います。

 

10:00頃  

JR甲子園口(南口)にて待ち合わせ

駅前の喫茶店で3人で

軽く打ち合わせをしましょう。

 

11:00頃

武庫川へ移動。撮影。

 

13:00頃

撮影終了 解散

お時間あればランチをご一緒しましょう

 

(ご注意)

時間は目安です。

季節やご都合により都度ご相談の上決めます。

 

 

  

 募集概要

 

クローバーてんとう虫  毎月1名様限定

メルマガより募集いたします。

 

癌を体験された方も、そうでない方も

誰でもお申込みいただけます。

 

 メルマガ登録はこちらから

   ↓ ↓ ↓

https://39auto.biz/life-art-lesson/registp.php?pid=7

 

 

クローバーてんとう虫 撮影時期は5月~11月 

(野外での撮影のため冬季はお休みいたします)

 

クローバーてんとう虫 価格 45000

 

クローバーてんとう虫 お渡しするもの

 写真集

 (210×148mm 10ページ ハードカバー仕上げ)

 写真プリント L版 3枚

 

  完成まで1か月ほどお時間いただきます。

  楽しみにお待ちください。

 

クローバーてんとう虫 当日のお茶代、ランチ代はお客様のご負担となります。

 

 

 

 

  ゆみさんからのメッセージ

 

 

はじめまして。あさだゆみ48歳です。

写真を撮り始めてから34年経ちました。

  

自分でも驚くほど歳を重ね、

カメラもフィルムからデジタルに変わりましたが、

ふり返ってみると、

 撮るスタンスは昔とあまり変わっていません。

 
何気ない瞬間にハッとして、

 そのきらめきを写したくなるのです。
 


最近とくに思うようになりました。

明日が必ず続いているとは限らないし、

すべては変化していく。

 

あたりまえのことなんて何一つない。

 
だから、目に見えるものは愛おしく、

 そしてその奥にある目に見えないものや

気配を写したい。

 ただ、在るというような写真を撮りたい。

 


 私の写真は生命への讃歌。

 唯一無二のあなたという存在。

   同じ瞬間は二度とない。

      だから、写真

あなたに最も良いタイミングで

一緒に写真の時を過ごしてみませんか。

(本当は、私が私に撮られたいです!笑。

 本気でそう思ってる。)


お会いできるのを楽しみにしています。

淺田ゆみ


機材:NikonD3s, レンズNikon58mmF1.4,

Nikon70–200mmmF2.8,その他。

 

 

 

ゆみの写真ブログ:http://ameblo.jp/yumi-kimidori/

 淺田ゆみHP :http://yumi-kimidori.jp

 Instagram:https://web.stagram.com/yumi_kimidori

インスタグラムのアカウントは、yumi_kimidori です。

 

 

 

 Q & A

 

Q1

写真を撮られるのが苦手です。大丈夫でしょうか?

 

A1

実は写真に撮られるのは私も苦手なのです。

カメラの前でどうしたらいいかわからなくなります。

でも大丈夫です。

 

緊張を紛らわすのではなく、

もし緊張があれば「緊張」からスタートします。

無理して笑わなくて大丈夫です。

心の状態のまま、体のままに委ねていきましょう。

 

  『カメラ目線ができません』

  『カメラに向かって笑うと引きつります』

  『撮られたいけれど、すごく恥ずかしいです』

 

これも、そのままで大丈夫です。

「自然な笑顔の美しい写真」を

目指しているわけではないからです。

 

緊張感や距離感は撮影者の責任ですから、

撮られる方はあまり気にされないでください。

心の動きはどれも大切にしたいと思います。

 

ともに過ごすなかで生まれる写真。

一期一会の瞬間を味わって。

 

 

 

Q2

顔にコンプレックスがあります。

好きな写真が一枚もありません。

 

A2

ご自身で、コンプレックスに感じているパーツなどが

ある場合はどうぞお話しいただけますか。

ご自分で自分を嫌っている箇所に一緒に意識を

向けていくと、気づきが生まれるかもしれません。

 

しかし、もし自己否定感が強い場合は

 「誰がどのように撮影しても」

写真を気にいることがないかもしれません。

  

 「こんな風に撮ってもらいたい」という確固たるイメージがある場合も、

 「撮ってもらったのに違う!」と不満足になることがあります。

 

撮って欲しいイメージがある場合は、フォト・セラピーではなく、

じっくりと打ち合わせをする撮影が向いているかと思います。

 

 

そして、仕上がった写真が「今は全部嫌い」であったとしたら、
1年後に眺めてみてください。

違った思いで見ることができるかもしれません。

あんなに大嫌いだった私、のことを
なかなか素敵だ! と思えるかもしれませんよ。(私がそうでした)

写真は、記録・表現・伝達をします。

未来のあなたは、今のあなたをどのように見つめるでしょうか。


フォトセラピーは、

【未来の私に贈る写真】とも言えそうです。

 

 

 

Q3

何を着ていけばいいですか?
 

A3

服装やヘアスタイル、メイク、色の印象はとても大きいので

 ビジネスユースの場合は必須の打ち合わせ項目になります。

 

でも、フォト・セラピーは完全に自分のための写真撮影なので、

ご自身が好きなものを着てください。

 

あなたが素敵に見える服、

好きな色、好きなデザイン、好きな素材。

自由に選択してください。

 

とはいえ、もう少し具体的に聴きたい場合もありますよね。

 

その場合は個別にアドバイスをしますのでご安心ください。

 

 

 ゆみさんと私 奈良のカフェにて

 

お申し込み・お問い合わせ

 

クローバーてんとう虫お申込みは毎月1名様限定で 
 受付けいたします。

 

癌を体験された方も、そうでない方も

誰でもお申込みいただけます。 

 

クローバーてんとう虫お問い合わせはこちらから

https://39auto.biz/life-art-lesson/registp.php?pid=5

 

 

 

 

 

 いつか、あなたと
写真の時間を過ごせることを楽しみにしています。

 ありがとうございましたハート

 

 

 

キャンサーサバイバー*セラピスト 長岡由子さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります