映画を見てきて、このように色々なことが繋がるのってとても嬉しいことです。
それはつまり、チャップリンとかエリア・カザンが辛い思いをした。
そしてまさか、本人の名前を隠して『ローマの休日』をトランボが書いていたとは、『スパルタカス』もそうだったんですね。
知りませんでしたなぁ。f^_^;)
この雰囲気はまるでイスラミック・ステートとの関係を示しているように感じましたなぁ。
しかし、私がいいなぁと思ったのは、トランボ家族が映画の見ているシーン。客席が満員で、場内全体で盛り上がってます。あれは私の原風景です。大勢のお客さんと一緒に楽しむ映画。日本映画にそんな雰囲気ないよね〜〜。
とても感動しました!
ダイアン・レインも素晴らしかった!


