「おはようございます!
祝日だぞ月曜日、ですね。
そんな本日は、扉の前でなにやら企んでいるひのきさんから。」
んんー。
「そう、ひのきさんはドアノブはまだ開けられないですが
こういう横にスライドするタイプのドアなら
お茶の子さいさい、朝飯前で開けられまして。
(ローズ師匠はドアノブ系も、全て開けられます・・・)」
よいしょ、よいしょ。
「“もう~!ひのたん、開けちゃだめだよ~”と私が言っても
ちっともやめないのですが、この日は違った!
何が違ったって、ローズ姐さんが私の意志を組んでか
注意しに行ってくれたから!
Σ(・ω・ノ)ノ!」
ローズ「ひのたん、だめでしゅよ!」
ひのき「ばれたあぁぁーっ!!」
きゃあぁぁぁーっ!!
「にゃろま家は、こうしてローズ姐さんのもとで
みんな良い子に育つのですな。
ローズ姐さんのしつけの賜物です。ありがとう!」
ローズさん、もういない??
ドアくらい開けたっていーじゃないの。
「ひのきさん・・・真っ黒。笑
黒猫さんって、こういう暗がりにいると
撮るのが本当にムズカシイ。
たいてい真っ黒になるし、明るくすると写真ザラザラだしね。
(あ、そのために手作りレフ板作ったんだった。)
さて!話題を変えまして!
バジルくんの握手会が始まりますよ~!
ヽ(*´Д`*)ノ」
「この体勢は、
まさに“握手OK”のサインにほかならないって、ほんとに!」
む・・・
「そんな私の雰囲気を察してか、若干不機嫌そうなお顔が気になりますが。
でもやめられない!
バジるんの大きなお手々をにぎにぎし放題!
握手会、最高っ!!
・・・・・。
あれ、そういえば今日ってローズたんは冒頭の後ろ姿の写真だけですか?
そりゃマズイ!ということで
ドアを開けたらきゅるるんローズたん。」
なんでしゅか??
「ローズさん・・・かわいいなぁ。
しかも賢い。しかもどすこい。笑
君は全てを兼ね備えているぞっ!」
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