「おはようございます!
暖かい窓には猫が集まる。
・・・ということで、にゃろま家も集まっておりますよ~。」
「しかも、ローズたんとバジルくんのコンビだなんて珍しい!
4月初旬からこのコンビが見られるなんて、
新年度は良い年になりそうですぞ!」
「それにしても、
まったり微動だにしないローズたんと
次第にいそいそと動き出すバジルくんの性格の違いが好き。」
あ、毛繕いしよ。
あ、やっぱりお外見よ。
「こういう対照的な性格を眺めているの、好きなんですよねぇ私♪
そして、麗しのローズたんは
太陽を浴びて暖かくなって喉が渇くのか、お水飲み場へ直行。」
飲みましゅ。
「相変わらず手で飲むタイプの子なので
手を突っ込んでおります。」
品良く、が基本でしゅ。
「本当、これで周りにも水を飛ばさない子なんだから
すごく品が良い子に育ったなぁと見習いたくなるレベル!
私なんてこの間、友達と飲んでいたら
ビールジョッキの底が抜けて、周り中びしょびしょになりましたからね。笑
でもあれは、私が悪いわけじゃなかったけれども。」
タイミングが悪い子でしゅね。
「きっと芸人さん的には、おいしいタイミングですよね。笑
話は変わりまして。
くりくりお目々が特徴的なひのきさん。
夜中、暗闇の中、ドアの隙間から母をじっと見つめていることがあるらしく
母が怖がっておりました。
(゜д゜;)」
だって・・・気になるんだもの。
「しかもこの、くりくりびっくりお目々で見ているもんだから
そりゃあ、何事っ?!となりますよねぇ。笑」
あたちには、見えるのよ!
「ぜひとも見えないでいただきたい!(切実)
しかしね、私はローズたんとバジルくんと寝ているのですが
バジルくんが、たま~に私のことを見ていても
怖いなぁと感じたことはないかも、と思いまして。」
「でも逆に。
ローズたんに見つめられた日には、
怖いどころかうなされること確定です。
あれですよね、もう顔っていうより雰囲気やオーラでしょうね。
(((゜д゜;)))」
ぼくも、ローズたんは怖いと思うんだよう。
「あの目力はさ、猛禽類を彷彿とさせる何かがあるよね。笑
とかなんとか言ってますけれども、
猫と寝られるのは幸せっす!幸せな春っす!
という、なんだか締めの言葉が見つからない今日のブログなのでした~!
今日も見てくれてありがとうございます。」
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