大輔さんが大勢のファンの前で語ってくれた現役復帰と日々の生活、
そのプルプルな肌の秘訣でもある愛用のナチュリエ保湿ジェルPRや
アスリートとしての身体を支える身体のメンテナンスや食事管理のことなど…
たっぷりまとめられているレポート記事の数々、感謝してお借りします。

★10個も使うほど溺愛! 髙橋大輔選手の美肌を支えるプチプラコスメって?
[MAQUIA ONLINE 2019.04.22]
https://maquia.hpplus.jp/model_editor/account/maquiaonline/skincare/QGCYdBk
昨年、競技への現役復帰を果たしたフィギュアスケートの髙橋大輔選手。高いスケーティング技術や豊かな表現力といったフィギュアスケーターとしての実力はもちろん、整った顔立ちやツヤツヤと輝く肌など、ビジュアルの美しさも魅力のひとつ。そんな髙橋選手が、先日行われた「ナチュリエ スペシャルトークショー」に登壇し、美容へのこだわりをたっぷり語ってくれました!
■ベタつかないのに肌しっとり 惜しみなく使えるコスパも◎
「化粧水を炭酸ミスト状にして使用している」と言うほど美容意識の高い髙橋選手。そんな彼が長年愛用しているのが、「ナチュリエ ハトムギ保湿ジェル」。ベタベタしないのにしっかり保湿してくれるところや、使い心地はさっぱりしてるのに肌はしっとりするところなどがお気に入りなのだとか。
また、プチプラな点もリピートしている理由なのだそう。
「値段を気にせず大量に使えるところがいいですよね。この冬は乾燥が気になったので、朝晩たっぷり塗ったり2~3回重ねづけしたりしていて、気づいたら1ヶ月で10個も使っていました」と驚きの告白も。
さらに、顔だけでなくボディの保湿としても「ハトムギ保湿ジェル」を使っているそう。
「脚に塗るときは、下から上にマッサージするようになじませています。デコルテに塗りながらリンパを流したりもしますよ。身体がつまると演技にも影響してくるので、ほぐすことは意識しています」とのこと。プチプラだからこそ、全身に気兼ねなく使えるんですね。
■髙橋大輔選手も愛用!プルプル肌に導く保湿ジェル
ナチュリエ ハトムギ保湿ジェル 180g ¥900
天然保湿成分ハトムギエキス配合の保湿ジェル。独自製法によって微粒子化されたジェルが、肌に乗せた瞬間すばやく液状に変化。角質層の隅々までうるおいで満たされた、みずみずしい肌へと導きます。ベタつかない使用感だから、暑くなるこれからの時期の保湿アイテムとしてもおすすめです。
国内大会を中心に活動していきたい、そろそろアップテンポの曲にもチャレンジしなければと思っているなど、来シーズンの目標も語ってくれた髙橋選手。「大ちゃーん」というファンからの声援にこたえたり、会場のファンに語りかけたりなど、気さくでやさしい一面も印象的。最後には、「僕も32歳で現役に復帰しました。みなさんもやり残したことがあれば、一緒にチャレンジしていきましょう」とステキなメッセージも。これからの髙橋選手の活躍が楽しみです!






★スケート高橋大輔選手|戦う肌と体の秘密は「美容液のたっぷり重ね塗り」と「牛肉」!?
[美的.com スキンケアニュース  2019.04.22]
https://www.biteki.com/skin-care/others/390106
※記事より抜粋
■現役復帰は本人も周りもファンも衝撃!’18年シーズンを振り返って
’18年の7月1日に現役復帰を発表した高橋選手。当時の気持ちを振り返ると、「最初にトレーナーとマネージャーに復帰の意思を伝えたときは、とてもびっくりされて言葉にならない感じの反応。でも、ファンのみなさんが喜んでくれているのは届いていました。大々的に発表するのが恥ずかしい気持ちもありましたね」と言います。その後、10月に近畿大会、11月に西日本選手権を経て、12月の全日本選手権へと進みます。
緊張しすぎて周りが見れなかった「近畿大会」、圧巻のすべりで優勝した「西日本選手権」
近畿大会は久しぶりの競技会。「ブロック大会自体が久しぶりすぎて、受付の仕方とか忘れていました(笑)。緊張しすぎて、会場やジャッジを見る余裕も勇気もなかったくらい。フリーが終わったあたりで、やっと会場を見渡せて、ファンのみなさんが振ってくれているバナーが見れましたね」。西日本選手権では、「フリーがよくできたし、全体的にうまくはまった。優勝して、表彰台の真ん中に立てることを純粋に嬉しく感じました」
■ 「全日本選手権」直前に、4回転トウループ成功!
 準優勝という結果に、世間が驚き称賛した全日本選手権。
「公式練習から好調で、4回転トウループが飛べたんです。今回の現役復帰では、ジャンプの飛び方を以前とは変えていて、どうやったら省エネで飛べるかを練習しています。以前はパワージャンプ系だったのですが、それは一旦忘れて。今の自分の体に合っている方法をイチから模索していますね」と、32歳(当時)の現役スケーターならでは、の考え方にシフトしたとか。ショートプログラムの直前には、エッジのバランスを変えるという決断も。
「以前の自分だったら怖くて、そんなことはできないです。でも、今回は気持ちにも余裕があった。結果的に功を奏して、ショートでは圧巻のすべりに。その分、フリーは欲が出てしまい、失敗したところも多々ありますね(笑)」
■ただひとりの昭和生まれが奮起…結果、準優勝へ!
表彰台に乗れるかも…という欲が出た自分さえも、「4年前の現役時代の気持ちに似てるな、緊張してピリピリしているな、これでやっと現役っぽいな…などと、緊張しながらも思っていました」と、客観的にみることができたのも経験豊富な高橋選手ならではの視点。
「全日本選手権で、平成生まれに囲まれる中ひとりだけ昭和生まれだったけれど。絶対、平成生まれに負けねーぞ!(笑)という気持ちで、頑張りました」




~「生涯現役」の決意――’19年シーズン、そして未来の高橋選手は?~
「気持ちは生涯現役です。滑れなくなるまで、自分のベストを尽くすつもりです」と、今後を語る高橋選手。’19年シーズンも国内試合を中心に出場したいとのことです。
「海外の試合に関しては、わからない、というのが正直なところ」。演技で新たにチャレンジしたいことは「技術面では、4回転サルコウを練習したい。フリーに2種類の4回転を入れられるかは、わからないけれど…できたら入れたいですね。スピンも強化したいです」と、まだまだ進化するべく練習をつむ決意が。
「昔の演技に比べて、キレが足りないなとも感じたので、今シーズンはアップテンポのプログラムに挑戦して、キレを取り戻したいですね」とも語ります。
■筋力強化とストレスのない食事管理で、長く滑れる体に
体作りの面では、「体力が落ちているので、復帰後は筋力強化に取り組んでいます。食事面は、自分で料理をして管理するように。ストイックにやりすぎると長続きしないので、ストレスにならない程度に。牛肉は意識的に食べるようにしていますよ。真央ちゃん(浅田真央さん)、昌磨(宇野昌磨選手)など強い選手が牛肉好きなんですよね!」とのこと。
■選手以外の活動の展望は?コーチとしての未来も?
競技以外の活動としては、7月26日から28日に開催する『氷艶hyoen2019―月光かりの如くー』の公演の準備もはじまるとか。こちらも「挑戦できることは、なんでもやっていきたい。歌…は無理ですが、セリフとか。演出の宮本亜門さんがOKしてくれればですけど(笑)」
これだけ、表現者として評価されている高橋選手。振付師としての期待も高まるところですが…「一度、自分のプログラムを振り付けしたことがあるのですが、つくづく向いてないなと実感したので、振付師にはならないですね。オファーもありますが断っています。それより、コーチの方が楽しくできるかな、という気がしていますね」と未来を語ります。
32歳の現役復帰。自分の気持ちに素直に生きることを選んだ、高橋選手。「これからも、自分に素直に楽しく。スケートを軸に人生を歩んでいけたらいいな、と思っています。できるだけ長く、滑っていくつもりです」。これからの活動に注目しながら、応援していきましょう!




★フィギュアスケーター・高橋大輔選手が語るスキン&ボディーケア
[WWD JAPAN 2019.04.22 21:30]
https://www.wwdjapan.com/849778
フィギュアスケーターの高橋大輔選手が21日、都内でイミュのスキンケアブランド「ナチュリエ(NATURIE)」主催のトークショーに出演した。現役復帰した2018年シーズンの心境や裏話、19年シーズンの抱負など、現在の心境を明かしたほか、囲み取材では自身のスキンケア、ボディーケアについても語った。
■現役復帰を振り返って
—昨年は現役復帰しましたが、誰が一番驚いていた?
高橋大輔選手(以下、高橋):一番びっくりしたのはトレーナーさんとマネージャーさんです。「え?嘘でしょ?」みたいな。コーチの(長光)歌子先生はすっと復帰してほしいという気持ちがあったみたいで、報告に行った時にこっちが面白くないくらいにしれっとしていて肩透かしを食らいました(笑)。内心は驚いていたと言っていたけど。
—西日本大会で優勝しましたね。
高橋:先シーズンは3試合しか出ていないですけど、西日本が一番嬉しかったですね。決して出来はよくなかったけれど、表彰台の真ん中に立てた喜びがありました。
—全日本の時は絶好調だった?
高橋: 4回転を飛べるようになりました。今まではこれまでのシーズンから継続して色んなジャンプを試していたんですけど、今回は一から作り上げることができたので、今までのやり方は一切考えないようにして。今の自分の体に合っているジャンプ、どうやったら省エネジャンプになるかを突き詰めていきました。あと、焦らなかったことも理由かなと思います。今までは焦れば焦るほどわけがわからなくなっていっていたので。今の状況に向き合ってきたことが、結果につながったのかなと思います。
—次シーズンも現役続行。生涯現役を掲げていますが。
高橋:「人前でお見せできない」となるまでは、長く滑っていきたいです。スケートを大切にしながら、自分の人生を歩んでいきたい。32歳でラストチャンスと思って、やり残したことをスタートしました。皆さんも何かやり残したことがあれば、再チャレンジを!新しいスタートを一緒に楽しんでいきましょう!
■スキンケア&ボディーケア
—ファンの間では高橋選手が「ナチュリエ スキンコンディショニングジェル ハトムギ保湿ジェル」をたくさん使うことが知られているようですね。
高橋:男性は化粧品がベタベタするのが嫌いという人が多いと思うんですけど、これはサッパリしているので好きですね。サッパリしているけれどちゃんと保湿してくれるのと、お値段も高くないので。値段が高いとちょっとずつ使ってしまうけれど、価格がちょうどいいのでたっぷり全身に使っています

—ひと月で6個以上とか、かなりの数を使うと聞いていますが。
高橋:この冬、なぜだかめちゃくちゃ乾燥したんですよ。なので、朝晩たっぷりべったりつけていたら、月に10個以上使っていました(笑)。1回塗って、それだけじゃ終わらずに2回3回と重ね塗りしていました。
—肌の調子がいいなというのは演技に影響しますか?
高橋:見られるスポーツをやっているので、ニキビなどがあるとテンションが落ちるというか、肌が荒れていると「気持ちも荒れているのかな」と考えちゃいますね。
—スキンケア、ボディーケアはほかにどんなことをしていますか?
高橋:炭酸水が肌によいと聞いたので、顔には炭酸ミストを使っています。あと、リンパが詰まると循環が悪くなってよくないだろうと思うので、むくみを取るために寝る前にストレッチをしますね。あとは足の裏のマッサージ。足の裏は柔らかい方がよいので、自分でマッサージしています。足の裏が柔らかい時は調子がよい時なので、固い時は調子が良くない時だと思っています。あとは、僕はたっぷり使う派なので(笑)。出し惜しみしないようにしています。
—ボディーメンテナンスは、現役復帰にあたって最初はどんなことから始めましたか?
高橋:最初は筋力が落ちていたので、やはり筋力強化ですね。現役時代は走ったりとかしていましたが、今は、それはリンクの上だけで。筋力強化はこれまで使っていなかったマシントレーニングなどをしています。
—4年前と今は体の感覚は全然違いますか?
高橋:筋トレした結果、ジャンプ力が上がったのかな。4年前は体重が重くなるのが怖くて筋トレはしていなかったんですが、筋トレをすることでジャンプ力が上がって、省エネジャンプになっているのかなと思います。
—以前は栄養士が見ていた食事の面を、今は自分でやっているそうですが。
高橋:食事はやりすぎると逆にストレスになってしまうし、僕は長く現役をやりたかったので、一番長持ちするやり方をしています。食べたいものを食べて、アドバイスはいただいたら取り入れるようにしています。サプリメントも取っていないです。究極までいけばサプリメントは必要なんですが、取ったら自分に負けた気がして(笑)。
—努めて摂取するようにしているものはありますか?
高橋:僕は鶏肉が好きなので鶏肉ばかりになってしまうんですけど、メニューに牛肉があったら少し食べるようにしています。というのも、“牛肉好き”は強いっていうじゃないですか。社長クラスになると朝から牛肉食べるみたいな(笑)。(浅田)真央ちゃんも(宇野)昌磨も牛肉が大好きなんですよ。だから僕も食べるようにしています。あと、料理を始めてから、意外と苦にならずに野菜を取れることに気づきましたね。




充実感に満ちたピカピカな笑顔が納められた写真に
語られていた言葉がダイレクトに伝わる文面、
お留守番組にとっては本当に有り難いトークショーレポ。
参加されたファンの皆さんもたくさんSNSにUPしてくださっていて
シェアしてもらえるご厚意をとても嬉しく思っています。

お肌が敏感な大輔さんが心がけているスキンケア術とか、
32歳の現役復帰で資本となる身体作りのこと、
さらには来シーズンに向けて考えていることなど、
これまで様々なインタビューを受けてきた中で語ってくれていたこと以外にも
今回初めて知ったことも多々あって、とても奥深いトーク内容でした。
(牛肉の話で真央さんや昌磨くんの名前が出てきてびっくり!ww)
大輔さんが自分の言葉でたっぷり語ってくれたことで、
今後の現役続行で広がっていく世界がますます楽しみになりました!!

このトークショーには西田美和さんもご招待されていたんですね~
Instagramにフォトセッションでポーズをとる大輔さん!ありがとうございます。
https://www.instagram.com/p/BwijizZnpqh/

月曜の「D-color」Blog更新、こちらもありがとうございます。
先日のスカイコートさん創立50周年記念祝賀会の取材記事が紹介されています。
鏡割りのときの法被姿で集合写真に写る大輔さん、安定の端っこですねw
記事や写真は各リンク先でご覧ください。

<D-color  ―持つ人、住む人のために、イメージから考える。>
*2019.04.22 13:13 「KISS&CRY」
https://www.d-color.tokyo/posts/6107270



★髙橋大輔選手がスカイコート株式会社50周年記念パーティーに登場!「これからが人生のスタートです」
[インターネットTVガイド (KISS&CRY) 2019.04.23] (大輔さん関連写真12枚あり)
https://www.tvguide.or.jp/feature/kissandcry/20190422/01.html

★髙橋大輔選手がスカイコート株式会社50周年記念パーティーに登場!「これからが人生のスタートです」
[Yahoo!テレビGガイド エンタメニュース  2019.04.22]
https://tv.yahoo.co.jp/news/detail/20190422-00000002-tvguide
※記事より抜粋
…後半には、蒲田健さんの司会による髙橋選手のトークショーも開催! 照れながら小さな声であいさつする髙橋選手に「声張って、声張って!(笑)」と蒲田さんからリクエストが飛びます。
蒲田「今日は、多くのレジェンドアスリートの皆さまがいらっしゃっていますが、その代表としてトークしていただきます」
髙橋「めちゃめちゃプレッシャーが…(苦笑)。面白い話とか無理ですからね!(笑)」
蒲田「昨年は素晴らしい復活劇でした!」
髙橋「マンションのコーディネートのお話を(現役復帰より)先にいただいていたんですが、その途中で急に現役復帰をすることになりました。スカイコート様にも大変ご迷惑をおかけしたのですが、ご協力いただき、すごく感謝しています」
蒲田「そのマンション『スカイコート ディベルテ浅草』が完成したそうですね」
髙橋「自分の家をリノベーションしたことがあったので、部屋の中はなんとなく想像していたとおりでした。外観は経験がない中で最初に決めたので不安でしたが、思っていた以上に(浅草の街に)マッチしたと思います(照)。マンションを造りたくても普通は造れないので、本当に貴重な経験をさせていただきました」
蒲田「今回『D-color』という一大プロジェクトに関わりながらの現役復帰でしたが、見事、全日本選手権銀メダルです。あらためて、おめでとうございます! いやー感動した!」
髙橋「ベストを尽くして、一番いい成績で4、5番かな、と思っていたのですが、蓋を開けてみればショート2位で…。『表彰台もいけるんじゃないか』と思ってしまい、緊張してしまって、久々に夜眠れなかったです。現役時代以上に緊張しました…」
蒲田「ステップでの観客のどよめきはすごかったですよ!」
髙橋「皆さん、温かい目で見ていただいたと思うんですけど…。最近、自分の昔の演技を見ることがあって、(その映像と)見比べるとキレという部分でまだまだだな、と感じました。まだ、伸びしろはあると思っています」
蒲田「体力は(以前より)衰えたかもしれませんが、これまでのさまざまな経験から表現できるものもあるんじゃないですか?」
髙橋「いいことも悪いことも経験させていただきました。そういった意味で(演技の)深みというものは出ているかもしれませんが、まだまだだと思うので、これからもチャレンジしていきたいです」
蒲田「現役選手に戻って、あらためていかがですか?」
髙橋「物心つく前からずっとフィギュアスケートしかしてこなかったので、こんなにフィギュアスケートっていうものに、自分自身が支えられていたんだな、と。スケートをしている充実感というものがこんなにも自分をイキイキさせてくれるんだと、今回の現役復帰で初めて感じることができました。フィギュアスケートの素晴らしさを、32歳になってあらためて感じられたのは良かったです。自分にとって日々、何が大切かを感じながら生きていくかがどれだけ重要かが分かった1年でした」
蒲田「大切なものは身近にあったんだ、と。青い鳥みたいなものですね」
蒲田「スカイコートさんは知的障がいを持つ人たちがスポーツを通して社会参加する『スペシャルオリンピックス日本』もサポートされていますが、髙橋選手自身は社会貢献活動を、どう考えていますか?」
髙橋「僕自身はまだ現役を続けるつもりですけが、それだけではなくフィギュアスケートが盛り上がっていくサポートをしていければ、と思います。自分自身が滑れる期間というのも残りわずかですので、滑れなくなった時にどう(スケート界を)盛り上げていくか考えて、これからの人生を歩んでいきたいと思います」
蒲田「子どもたちにスケート教えて、夢を与えたり」
髙橋「教えるのがうまいかどうかは、やってみないと分からない…(苦笑)」
蒲田「夏にはビックなショーも控えていますね」
髙橋「7月26~28日に『氷艶 hyoen2019 -月光かりの如く-』というショーをやるんです。宮本亜門さん演出で、源氏物語の外伝になるのかな。日本文化とフィギュアスケートが融合したアイスショーになっています。前回は歌舞伎とコラボレートしたのですが、今回の第2弾もまた新しい形になっていると思います。ぜひお暇があれば足を運んでいただきたいな、と」
蒲田「稽古は始まっているんですか?」
髙橋「出演者の皆さんも忙しいので、ショーの前に何週間か合宿のような感じでやるんじゃないかな、と思っています。今はそれぞれが下準備をしている段階です」
式典を節目に、51年目をスタートさせたスカイコート株式会社の新たなテーマは「夢、挑戦、そして未来へ」。このテーマのようにさらなる成長を目指す髙橋選手は、こんなメッセージでトークショーを締めくくりました。
髙橋「平成から令和になることで、たぶん全ての人が“新たな気持ちで”となっていると思います。僕自身も1年現役復帰して、いろんな経験をさせていただいて、成長できたと思いますし、これからが自分の人生のスタートだと思っています。皆さん、これからも応援よろしくお願いします!」
しっかりとした手応えを得た’18-’19シーズンの充実ぶりがうかがえた髙橋選手。来シーズンも目が離せません。
そして次回は、完成した「スカイコート ディベルテ浅草」の内覧会の模様をリポートします! こちらもお楽しみに!!




大輔さんが振り返る現役生活と今後の活動についてのお話、
上手く引き出しながら進行してくださったMC蒲田さんにも感謝です!
そしていつもながらの詳細レポート、KISS&CRY編集部さんありがとうございます!
予告の次回記事、ディベルテ内覧会での大輔さんの様子もぜひたっぷりお願いします!!

その話の中にも出ていた7月開催のアイスショー「氷艶2019」、
出演者の織田くんからコメント動画が届いていました。
「氷艶」公式twitterからのお知らせ、ありがとうございます。
https://twitter.com/hyoen2019/status/1120235795263250434

大輔さん情報盛りだくさんの月曜の記事を総まとめ、
4月22日(火)21時~放送「ザ!世界仰天ニュース」予告記事もお借りします。

★中居正広のダンスを鶴瓶&黒沢がイジリ倒し「やってる感!」
[マイナビニュース   2019.04.22]  (写真2枚あり)
https://news.mynavi.jp/article/20190422-813058/
 元SMAPの中居正広が、あす23日に放送される日本テレビ系バラエティ番組『ザ!世界仰天ニュース』(毎週火曜21:00~)で、ダンスをいじられる。
今回はゲストに、市村正親が登場。いつも若々しい市村に感心する中居に、笑福亭鶴瓶も「足もバーンと上がるし!」と同意する。そして、鶴瓶が「古希(70歳)ですよ!」と紹介すると、市村が見事な柔軟性で足上げを披露し、スタジオ中が大拍手だ。
だが、続けて中居がフィギュアスケートの高橋大輔選手にふると、その体の硬さに一同騒然。本人も「スケート界イチ硬いです…」と苦笑いする。また、フィギュアスケートで足を抱えたスピンをしているイメージがあると言われた高橋選手は「よく見てください、やってないんで(笑)」と衝撃の発言で笑いを誘う。
そこで、コカドケンタロウの「“やってる感”がめちゃめちゃうまいってことですかね?(笑)」というツッコミが、なぜか中居に飛び火。鶴瓶が「お前の踊りみたいなもんやな!」とでたらめなダンスを見せると、黒沢かずこも中居のダンスをモノマネし始め、「やってる感!」と一同が中居をイジり倒して、中居はタジタジになる。


★コカド、相方・中岡にコントの台本を渡さない理由語る
[ナタリー  2019.04.22 16:13]    (写真2枚あり)
https://natalie.mu/owarai/news/328941
「ザ!世界仰天ニュース」
日本テレビ系 2019年4月23日(火)21:00~21:54

MC:笑福亭鶴瓶 / 中居正広
ゲスト:市村正親 / 髙橋大輔 / 上白石萌音 / 新川優愛 / 森三中・黒沢 / ロッチ
アシスタント:久野静香(日本テレビアナウンサー)



【公式】ザ!世界仰天ニュースtwitterからの番組予告に大輔さん!
「驚異の?!足上げ」披露は前回出演時に続いて2度目ですね~楽しみにしていますw
https://twitter.com/gyoten_ntv/status/1120160381731733505

地方紙の土曜版、週間テレビ予定表にあった小さめ番組予告記事にも
大輔さんの名前が載っていました。(カラー写真も小さいですが…)



月曜発売の「AERA」は地方では1日遅れの発売なのでまだGET出来ず(泣)
朝刊の広告には小さな大輔さんの表紙写真と大きな記事見出しがありました。

髙橋大輔 ショーも競技も限界までやる
 引退後の4年間は何をしたいのかわからずさまよっている感覚がありました/
 自分の限界を確認するために現役という立場が必要だった/
 劇団四季のようなスケート舞台のカンパニーを作りたい』




AERA公式さんからも発売当日朝に中吊り広告の画像が。
平成最後の発売号、大輔さんの記事内容も充実しているとのことで読むのが楽しみ!
https://twitter.com/asahi_pub_PR/status/1120143692130439169
https://twitter.com/AERAnetjp/status/1120137175092215808


大輔さんの地元・岡山からの記事は西日本豪雨からの復興の話題。
少しずつ、一歩ずつ、前へ進もうとする被災地を応援しています。

★豪雨被災の岡山「昭和館」復活へ 多くの支援受け
[産経ニュース  2019,04.22]
https://www.sankei.com/west/news/190422/wst1904220006-n1.html
※記事より抜粋
昨年7月の豪雨で旧式の車やバイクなど約50台が水没。フィギュアスケート男子で10年バンクーバー冬季五輪銅メダルの高橋大輔さんが出身地の倉敷市で凱旋(がいせん)パレードをした際、丸岡さんが自ら運転した三菱自動車の高級車デボネアのオープンカーも動かなくなった。泥まみれになった映画のポスターや古い紙幣など約3000点は廃棄した。
 復旧に向けて集まってくれたのは、丸岡さんが代表を務める「倉敷旧車倶楽部」のメンバーやボランティア。広島県福山市から駆け付けてくれた親子も水につかった品々を運び出してくれた。
 自動車整備士などを育成する日本工科大学校(兵庫県姫路市)の生徒らは車の修理に協力した。「旧式の構造に苦労した」と同校の担当者。夏休み返上で整備し、預かった9台のうち学習用に保管することになった1台、今も修理する1台を除く7台を納車した。複数の自動車整備会社も手伝い、5月3日に予定している再開時にはデボネアのオープンカーを含む車23台、15台のバイクが展示されるという。




バンクーバー五輪銅メダル&世界選手権金メダル、2つのメダルを携えて
大輔さんが岡山と倉敷で凱旋パレードを行った2010年4月6日。
地元の人たちに向けてオープンカーから手を振る写真や当時のエピソードは
両備グループさんHPでご覧いただけます。小嶋会長さんら地元支援に改めて感謝です。
https://ryobi.gr.jp/message/1782/
※凱旋パレードの映像もお借りします
https://youtu.be/b3-ZZ1CZOMk

大輔さんのスケート人生を支えてくださった大切な故郷が
豪雨の被害に見舞われたときは大輔さんの心痛も大きかったことでしょう。
地元支援のために何かしたいと大輔さんが以前語っていたことをふと思い出しました。
そんな昨夜のフライング情報?!大輔さんと刑事くんが地元倉敷で参加するらしい??
西日本豪雨災害復興のためのチャリティートークショー、詳細を待ちたいと思います。

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