しょこらのダークサイド日記。 -2ページ目

老い

老いることが恐怖である。

若さは確実に失われていき、老いが現実となって襲ってくる。


失われていく瑞々しい肌、
増えていく小皺、
日に日に深くなる目の上の窪み。

笑顔が自慢だった昔は、
将来しわくちゃになってもいいからおもいっきり笑って生きていこうと思っていた。
しかし、笑うと「カラスの足跡」ができるようになった今、
おもいっきり笑うことが恐くなった。

どんどん老いていく自分に自信が持てない。

「その分内面を磨いて魅力のある人間になればいい」
わかっている。
わかっているけど、そう簡単に割りきれるものではない。

私はこの恐怖と共に生きていく。

好きな人の彼女

私の好きな人(Bさんとします)の彼女とは面識があり、お互い存在は知っています。

というか、彼女からすると私は存在を知っている程度の人で、まさか自分の彼氏と関係があるとは思っていません。

でも私は彼女のことを意識しているから、彼から話を聞いたりミクシィで彼女のページを探してしまったりしてよく知っています。


今日その彼女を含め、大勢であるところへ遊びに行きました。


彼女を見ていると、嫉妬なんてしたくないけど、でもやっぱりしてしまう自分がいる。

別に彼女のこと嫌う必要ないのに、「ぶりっこでヤなやつ。どうしてあの子と付き合ってるんだろう。」とか思ってしまう。

わたしとBさんのことがバレないようにあまり彼女とは話さなかったけど、その反面全部バラしてやりたいという気持ちもある。

全部バラしてあの子に思いっきりショックを与えて私の方が優位だって知らしめてやりたいって心のどこかで思っている。

そのズボン彼氏の借りたでしょって言ってやりたい。


人間って怖いなぁって自分の事ながら思う。


でも今の私はこのダークサイドを自分の中にしまっておくことが出来る。

私はいつでもあなたのことをぐちゃぐちゃに出来るんだよって思えば我慢できる。

その日がいつくるかはわからないけど、その日が来ることを楽しみに・・・



朝から

一年以上前から大好きな人と会いました。

でも相手は彼女持ちで。
私と付き合ってくれないならもう会わないって言ったこともあったけど、結局付き合わないまま今も会っている。

今ではお互い他の人では足りないものを補う関係で、私は今のこのままの関係でいいと思ってる。


昼間っからホテルに行った。
丁度泊まりから帰るカップルがわらわら歩いてくる。
このカップルがみんなきのうの夜Hしたのかと思うとちょっと面白い。


私はこの人の空気感が凄く好きって今日気付いた。

愛しい、大好き。
っていう言葉は言えないけど。

Hして(まだ生理は始まってない)彼が中でイッた時、何だか急に涙がポロポロ出てきた。
普段は中でイけないっていつも言ってるからそれが嬉しかったのかな。
何かが悲しかった気もする。
彼に分からないように泣いたつもりだけど、バレたかどうかわからない。
でも彼は頭をそっと撫でてくれた。
私はめんどくさい女になるつもりはないから、それでいい。

今日は朝からハッピーな気分。


……ってかブログってこんなに赤裸々に書いてもいいもの!?
未成年も見れるだろうし。
一応規約見たけどアダルトな内容はダメとか書いてなかったんだけど。。