手当て療法 | 空と風とわたしのノート☆

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バセドウ病を通じ、心と身体の旅がはじまりました。自分と向き合うこと、陰陽の食事療法や手当て療法により断薬へ。

現在は心理カウンセラーを目指し勉強中。
自分を信じて、毎日をゆるく楽しく生きる♪


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ここ数年、自然食や手当て療法を行っています。全てのものはエネルギー。量子の世界でも全ては回転しているといわれている。これは一瞥体験をしたときに、部屋の全てのものや雨や空気が振動しているのが目に見えたので(実際的には時空が歪んだのか?わたしの状態がいつもと違っていたため、全てがスローモーションのように感じ、エネルギーである振動が目に見えたという感じです、ブログのノンデュアリティのところにそのときの体験は書いてます)なので、本当に全てエネルギーなんだなって信じている。同じ理由で患部に手をあてたり、お腹が痛いときにお腹をさすったりする気やエネルギーも大きな力があると信じている。

この1~2ヶ月  、ふくらはぎに腫れのようなものができていて、波動の先生にみてもらったところ、水か脂肪がたまっているだけ、特に問題ないから里芋粉で手当てするように言われ、毎夜手当てしている。患部に里芋粉をはるだけ。え?って感じですが、これが波動というか気、エネルギー。

一瞬、腫瘍?怖い、、と思いましたが、メンタルは自分でセラピーし、なぜこれが出来たか?も何となくわかり、心の恐怖さえなくなればあとは信用して、やることをやるのみ。毎晩、湯船で経絡の軽いマッサージと手当てをしています。筋肉は120日で新しくなるので、とりあえずそのくらいは様子をみてみます。いままでバセドウ病の断薬したり、心と体を学んできて、全ての病は心が生み出すと気付きました。だから心のケアーをして、不安だと感じていることをよくみつめて、それをなくすんじゃなくて仲良く向き合っていくようなセラピーをして、ありのままの自分で生きていけば病は寄ってこない。

心のもつパワーが一番すごいですが、植物や食べ物のもつ力もすごいです。手当ても本当にすごいのです。わたしは体質てきに、よもぎや焼き塩、里芋が多いかな。大森一慧さんや東城百合子さん、最近ではオオニシ恭子さんの本なんかも読んでます。もちろんガチガチのヴィーガンとかわたしには無理なので、お菓子もお肉も食べます。ただ普段使いの調味料や添加物、産地に気を付けるだけです。薬に頼る前にまずは手当てと食事という感じです。日本古来のやり方、食事はやっぱりすごいなぁ。興味のある方はぜひ。

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