伊賀焼アンド紅梅焼

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ニキビ・シミ・くすみ・シワにクロロフイル のカネ加です。

 
今回も桑名市 クロロフイル 美顔教室ジョイ様にご訪問させていただいた時にお茶とお菓子をすすめていただきました。
 
 
伊賀焼:主に伊賀市などで製作されている。日本六古窯の一つ。安土桃山時代には茶陶の産地として広まった。江戸時代中期には、現在の伊賀焼生産地としての基盤が築かれた。伊賀陶土と呼ばれる陶土の特性をいかした耐熱食器などが生産され、現在もその伝統を継承する。1982(昭和57)年11月、国の伝統的工芸品に指定。(※事典日本の地域ブランド・名産品より引用)

 

 
お菓子は!GW中のニュースでも流れていた「上げ馬神事」の多度の名物、丸繁の紅梅焼
 
三重県・多度大社の紅梅焼:桑名市多度町の紅梅焼は、山椒の風味を持つ。原材料は、小麦粉、砂糖、山椒の実を粉にしたもの。これらを混ぜ合せ、鉄板上で焼いて作られる。堅焼きの煎餅で、歯ごたえがある。江戸時代の安政年間に考案された。多度八景の1つ、野々宮梅林の紅梅をかたどったものと考えられている。現在も多度大社の門前町の名物として親しまれている。(※ウィキペヂアより引用)
 
三重県は、まだまだ名産品がありそうですね。
 
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