先日、
何やら外の方から、子どもたちの騒ぐ声。
女の子たちの「きゃー!」と男の子たちの「わー!」

かなりの大騒ぎなので、窓にまわって覗いてみた。

男の子が傘で何かを追いかけまわしているので、
その様子をしばらく見ていたら、
なんと蛇の子どもを傘で突いて角に追い詰めていた。

そこで子どもらに歩み寄って声をかけた。

「こらこら、やめなさい。」

「だって蛇なんだぜ!」

「蛇だって生きているんだから可哀想でしょう?」

「可哀想じゃない、やっつけないと!」

「何もしなきゃ、蛇だってなにもしないよ?」

「だめだよ、やっつけないと!」

「やめなさいって!言うこと聞きなさい。」



それでも執拗に傘で突きまくっている男の子。
それを囲む数人の子どもたち。






「呪われるよ!!!」

と、大声で言ったら

「ぎゃ~~~~~~~!!!」とみんなで逃げて行った。

それを見ていた息子が、
「すげー、浦島太郎みたいじゃん(爆)」だって。


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うふふ。
蛇の城への御案内、
お待ちしております。




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私は玉手箱は開けないよ。チョキ
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卵の双子。

これって見分けられるらしいですね。

なんでも

双子の卵のパックが売ってるって聞いたことがあります。

でも普通のパックに双子入ってたら嬉しい(笑)

双子の黄身の茹でたまごが見てみたいな。



と、思いチョット調べてみました。

茹でたまごの双子は存在します(笑)

まず、双黄身卵は100%孵らないそうです。

双子たまごはたまごを産み始めた若い鶏が産むんだそうです。

産み始めの若鶏は、

通常は小さなたまご(「初たまご」)を産むそうですが、

ある日普通より大きな(LLサイズ以上の)たまごを産むことがあって

これが「双子たまご」なんだって!