大分前の話題ですけど、

トランプ大統領が、いろ~んな数ある大統領令を出したけど、

その中でも人間の性別は男か女の二択!

ってのがあった。

 

それってものすご~く正しいと思うの。

 

別に、大人になって自分の意志と金とでやりたい人は勝手にやればいいと思います。

別にそれを非難する気はない。

(自由の国、アメリカじゃ!)

でもね、なんで性別が二つかと思うかというと、

男が女になりたい、女が男になりたいっていうのは、

性別が二つだからでしょ?

「流動的な性」

とか言ってる人だって、

「今日は男、今日は女」

ってその時々で選んでるわけでしょ?

「性別がない」(ノンバイナリー)

とか言ってる人たちだって、結局肉体としては男か女かどっちかなわけよね。

一つ例外があるとすれば「両性具有」の人だとは思うけど、

それは今に始まったこっちゃないし、人為的にどうこうするものでもない。

(そういや、こういう人たちってどうやって性別決めてるんだろ?)

 

だからやっぱり性別は二つなのよね。

 

一方、周回遅れでなぜかトラジェン推しをしてるのは

かの有名な、オリンピックでなんだかんだと理由をつけて種目をボイコットしたこの彼女。

画像はこちらより

 

この体操チャンピオンが突然嚙みついたのがこちら。

画像はこちらより

彼女は、ライリー・ゲインズ。

リア・トーマスっていうトラジェンと競わなければならなかった水泳選手。

 

ことの発端はミネソタ州のインターハイ。

ソフトボールチームのピッチャーがトラジェンで、大勝続きで優勝。

ま、当たり前だわね。

それを批判したライリーに、藪から棒にバイルスが

負け犬だなんだと批判。

言うに事欠いて、

「ケンカするなら同じサイズの人を選んだら?

あ、あんたの場合はそれが男か」

と、ライリーの長身をバカにする発言。

 

自分だって、肩幅広くて「男か?」ってバカにされて怒ってたくせにねえ。

左翼お得意のダブスタ爆弾炸裂!

 

まあ、前から好きではなかったけど、これで晴れ晴れ

私の嫌いな人リストに入れてあげてよ、シモーネ。