本日は銀座のブックカフェでランチ、友人とこの後映画を鑑賞

 

(人は死後の世界にも天国、地獄があること)

(神様がいて世界の人々を救うために働きかけてくれていること)

(神様の御心に適った正しい生き方をすれば天国に帰り悪い事をしたら地獄に落ちるという事)

 

こうした霊的真実を知ってもらうための映画だった、人は死んでも魂は永遠というが魂というのはその人の意識体のことで死んだら肉体を脱いで意識そのものになる、でも死んだ事が分からず彷徨うという話もよく聞く。血筋の中で生まれ変わりを果たしたり或いは地球以外の星から来た魂もある。

 

私はグレゴリーサリバンちゃんに千代喜久はシリウス星から来たんだよと言われている、プレアデスが良かったなと思っていた、だって美女が多いのがプレアデスだからである。

 

人は必ず肉体を持ったら5体くらいの先祖や守護霊、背後霊などという者がつき交代制でその人の一生を通じてサポートを受けている、人生の岐路に立った時、迷った時、私は腹を括りこうしたいという事をいつも優先して来た。

 

すると何とかなるものなのである、それこそが見えないものの恩恵というやつだ、見えないものの恩恵を受ける為には条件があり物事はポジティブに考える事だ。

 

何故ならば思考、言葉には言霊と言い周波数が宿るからそれに応じた現実が引き寄せられる、そしていつまでも生きていられる訳ではないのだから毎日、感謝して生きる事を楽しもうびっくりマーク