こんばんは🌃

またまた双子の魔女様たちから、お告げをいただきました!!

それは職場で…あまりの暇さ加減にウトウトしていた時の事でした…(´-ω-`)))コックリコックリ

場所はお城?
教会?
石造りの綺麗な場所でした。

そこには綺麗でフカフカの籠に入った双子の赤ちゃんが。
たくさんの人達に祝福…という感じではなかったです。

寂しげに、怪しげに、おどろおどろしく、鐘が街中に響き渡っていました。

そこに現れた双子の魔女様たち。

今度はこう言いました。

「1つの道だけとは限らない。
私たちは双子。
道も2つ。
白と黒、光と闇、朝と夜、生と死。
2人で1つ、1つは2人。
幸福にも絶望にもなれる」

と。

そこで、ハッと目が覚めました( ꒪ͧ⌓꒪ͧ)ハッ!

急いでノートにメモを取り、リュックの中に押し込みました。

幸福にも絶望にもなれる…か。

双子の赤ちゃんは、あの魔女様たちの生まれた時の姿だったのかな。

誰にも祝福されていなかったということは…あの街では、魔女が、もしくは、双子の魔女が忌み嫌わていたのかもしれない。

双子の絆はとても強いと聞きます。

それは離れても変わらない、と。

まして魔女なら…もっと強くお互い引き合う力を持っていることでしょう。

2人で1つ、1つは2人。

なかなかのキーワードを残して去っていきました。

そういえば、魔女様たちのフードから見えた髪の色…

1人は漆黒
もう1人は金髪

だったなぁ。

これもまた対になっているという事なのかなぁ。

とりあえず、書き出しの場所は決まりそうです。

魔女様たち、また現れてくれそうな予感✨

ワクワクです♥️