ふんわりリボン
2018年に入籍した
chippe(ちっぺ)と申します流れ星
アラサー共働き夫婦です٩( 'ω' )و 
2019年3月妊活開始→翌月妊娠発覚ヒヨコ
現在妊娠7ヶ月うさぎ
自身が経験した妊婦健診や
気ままな夫婦の日常を記しています
ふんわりリボン




こんばんは流れ星

タイトルのまんまですが、

妊娠7ヶ月目にして
夫、昨日初めて胎動を
感じ取ることができました真顔

というのも、

今まで夫にお腹を触らせて
なかったんですよねぶー

『触らせて』とも言われないし
私も無理に触らせたいとも思わないし。

何より、

胎動のあるタイミングに
夫は試験勉強をしていたり
仮眠を取っていたりしていたので

わざわざその時間を割いてまで
言いに行くこともないか…ニコ

という日が続いていました。

そして、
2人とも休日だった昨日

夕飯を食べ終え談笑中に
胎児がお腹をボコボコ蹴りだしたので

夫の手を取り
『いま、動いてるわ』
と私のお腹に手を導くと

『あっびっくりと、夫。


絵に描いたような
顔をしていました。

その後も何度か
蹴り続けてくれたため

『また蹴ったびっくり
意外と強く蹴るんだね』

と驚いた様子。

少しは胎児を
身近に感じてもらえたかなキョロキョロ??

私としては、

『胎児に関心を持って欲しい』

という気持ちを
夫に対してそれほど
持ち合わせておりません真顔

妊婦健診に付き添って欲しい
とも全く思わないです。

ただ、一緒に暮らしていて
夫が胎児に関心を
持っていないとも思わないですし

無事に生まれてきてくれたなら
赤子を大切にしてくれるだろう

と、私は思っております。

生まれてくる自分の子どもを
大切にするだなんて、

当たり前のことのように
聞こえますよね?

でも当たり前じゃないんです。

目を覆いたくなるような
ニュースが取り沙汰されているのを
頻繁に目にしますよね。

10代の頃、
オメデタ婚をした友達の旦那は

育児をするどころか
第二子が生まれてもなお

『父親としての
自覚が湧かない』

と彼女に言ってのけたのだとか。

のちに彼らは離婚し、
元旦那は最初の方こそ
養育費を支払っていましたが、

それは1年も続かなかった
という話を聞きます。

暴力行為こそないにしろ
正直、こんな話はザラで
少なくないと思います。

興味や関心は
誰かが促して生まれるものでは
ないのかな?というのが私の考え。

私自身、関心のないものに
興味を持てと言われても
それは無理な話で。

ただ、子どもの話となると
興味や関心といった類の言葉で
片付けられるものではなく、

責任が伴うものだと思っています。

この責任というものも
そういった感情が
芽生える芽生えないがあるのかな?

いろんな物事に対しての話ですが
私自身、強制されることを
とても嫌うので

夫に対してもそういった行為は
一切しないつもりです。

ただ、夫婦としての責任を
果たしてくれていることは
日々感じているので

子どもが授かったとしても
この人とならやっていけると
感じたからこそ、

つくろうという
感情が芽生えたのかも。

私の楽しみのひとつとして、

無事赤子が生まれたなら
夫がどんな反応をするのか

というところに興味がありますキョロキョロ

いままで見たことのない
夫を見ることができるかもしれない
ということに少しワクワクあしあと

あ、

今日は妊婦健診のことを
書きたかったんだけど
全然違う話になってしまった。。

それはまた次にうさぎ

では、おやすみなさいzzzzzz