Chipapa の備忘録

忘却は、人間の味方であり敵であり。。忘れたくない珠玉の思い出達を書いていこう♪


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今日の日経新聞の「子供と育つ」欄に、作家の谷村志穂さんが載っていた。もうすぐ5歳になる娘さんがいるそうだ。そういえば、近頃連載のエッセイなどもあまり見ないと思ったら、子育てを第一にしているとのことで。なるほど。

彼女の場合、ご褒美も、ちょっとした罰も、読み聞かせだという。これができたら、読んであげるね、逆に、準備が早くできなかったから、本は無しね、など。生活の中に自然と読み聞かせが定着している。素晴らしい。

彼女に限らず、読み聞かせを大切にしている親は多いと思う。それに、子育て論の中でもよく言われる。「小さい頃の読み聞かせは大事」「本を読む子は頭が良くなる」

平日、覚醒している我が子達に会える平均時間およそ10分の私が、読み聞かせなんてしてあげる時間はなく、読み聞かせの重要性を耳にする度に、焦る。いや、だってそうでしょ、「読み聞かせを充分してもらった子は情緒が豊かになる」とか「勉強もする子になる」とか言われたら、その逆は…??って思うからねぇ。

だから、週末、子供にせがまれると、読み聞かせる。ってか、もっと積極的に読み聞かせに取り組んだ方が良いのかも知れないけれど、あんまり張り切るのも疲れるし(いいのか?私!?)

数少ない読み聞かせの中でも、子供達のお気に入りはいくつかあって、最近は「三びきのやぎのがらがらどん」 。押すも押されぬ名作である。


2歳の息子が回らない舌で「がんがんどん!」と言いながら当該本を持ってくると、二人の子供達を膝に乗せて、貴重な読み聞かせタイムが始まる。


1回読み終わると「もういっかい!」とせがむのが子供の習性。こちらは、ちびやぎにはちびやぎ、真ん中のやぎにはそれなり、大やぎとトロルにはコワく、と、声色を変えて演出をつけながら読むもので、結構疲れる。けど、大やぎとトロルの決闘場面なんか、すごく盛り上がっちゃって、やめられない♪娘はキャッキャと喜ぶし、息子もキャーキャー言って怖がるふりをしてしがみつくし。

しかし、何回も繰り返すのは疲れる。というわけで「じゃあ、歌にしてあげよう!」と、デタラメの節回しで歌い読み。コワいトロルが出てくる所はコワイ曲調で、とちょっと声を低くして歌ってみたら。。

息子があまりにコワくて大声で泣きだしちゃって、後が続かない♪


ほーう、読むより、メロディつきの方が臨場感がでるのか、、なんて感心している場合じゃない。泣きまくる息子をなだめるのに手一杯。娘はそんなのお構いなしに「もっと、もっと」とせがむし。これじゃ、読み聞かせじゃなく、読み泣かせだ(笑)

こんなふうに読み泣かせをさせられる我が家の子供達はどんなふうに育つんだろうか。情緒も豊かになって欲しい、勉強も泣いたり笑ったりしながらがんばって欲しい。普通の読み聞かせがなかなかできないハハの勝手な思い。

ただひとつ言えるのは、読み聞かせも読み泣かせも、貴重な親子の体験で、そういう親子の思い出を紡いでいけるのは、すごく幸せだということ。

子供達、ありがとう♪


マーシャ・ブラウン, せた ていじ
三びきのやぎのがらがらどん―アスビョルンセンとモーの北欧民話
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ピアノを弾くのが好きなんだけど、今の生活だと、弾く時間がほとんどない。そうすると、たまに、弾きたくて弾きたくて発狂しそうになる。半ば、中毒(笑)。かといって全然うまくないから、一緒に住む家族には、たまらない雑音だろう♪


近頃は、しゃべれるようになった息子までが、「ハハ、ピアノ弾いていいかな?」と聞くと、「ダメ」と言う。娘はもとより、私がピアノを弾くのは好きではないし。


じゃ、いつ、弾けばいいのよ(怒)、子育て期にある母親は弾くなってことか(泣)ってことの繰り返し♪1週間に30分ほどの時間が確保できれば、万々歳だ。


先日は、子供達に「ね、おやつあげるからさ、その間、ピアノ弾いてもいかな?」と、食べ物で釣る作戦にも出てみた。


これが、奏功。やった♪


子供達がおやつを食べている間に、最近独学で再開したジャズピアノの曲を弾いていたら、娘が「なんか、レストランみたい」とな。おほほー、子Chipapaちゃん、なかなか粋なほめ方してくれるわね。レストランの生演奏みたい、とは。あはは♪


すっかり気をよくして、きっかり30分で、終了。でも、全然、上達しない。ピアノを弾きたいという思いが満たされただけ。


ま、それでも、いいや、って思う。今は。そんなにピアノに時間は取れないから。それが、今の私の、ピアノへの接し方なんだと思う。


ジャズピアノを習っていたときの恩師の言葉を思い出す。まぁ、当時もそんなに練習熱心ではなかったし、ジャズは音の使い方も、リズムの取り方も、楽譜の読み方も、クラシックとは全然違うし、全然上達しなかったんだけど、私が落ち込むたびに、彼は言った。


「音楽は、一生の友達ですから。ゆっくり、一緒に勉強していきましょう。じゃ、始めましょうか」と。


言い古された言葉かもしれない。けど、ピアノが弾きたい一心で、20歳を過ぎてから見よう見まねでピアノを始め、プロの作曲家になったという彼から聞くと、なんだかすごく、重みとあたたかさがあって、本当に、ほっとしたんだなぁ。


そう。音楽は一生の友。ピアノは一生の友。

焦らずに、落ち込まずに、自分のペースで、接していけばいい。

ラッキーなのは、ピアノが好き♪って言い切れることだ。

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娘@5歳は、以前通っていた保育園の同級生の男の子の、パオさん※が大好き。1年前に引っ越してきて以来、会えないのに、大好き。今の幼稚園に、仲良しの男の子だっているのに、でも、パオさんが、まだまだ、大好き♪


そんな娘がおもむろに、車窓を眺めながら言う。


「子Chipapaちゃんさ、パオさんと、別れたでしょ。」


へっ!?

わ、わ、別れた、、、ってアナタ。まだ、5歳でしょうが。。その言い方って。。(爆)


よくよく聞いてみたたら、要するに、引っ越したからさよならした、ってことらしい。

ほーっ、よかった。ってか、きわどいな、子Chipapa(笑)


「でもさ、」と娘が続ける。

「学校に行ってみたら、一緒だったらどうするー??パオさんが、同じクラスだったらどうしようー!?」と、ニコニコ嬉しそう。


「そうね」と私。

「小学校は、無理かも知れないけれど、中学校とか、高校とか、大学とかで、一緒になる可能性は、あるわね」。


「えー!!ほんとー!!どうしよーう。。子Chipapaちゃん、嬉しいなぁ、そうしたら。どうしよーう!!」と、娘ったら、ウキウキと満面の笑み。


恋する乙女は、かわいいなぁ、子Chipapa。

嬉しそうにしているあなたを見たら、ハハまで、嬉しくなっちゃったよ。


なんでだろうなぁ。好きな人って、好きなんだよなぁ。

今の幼稚園でも、Sくんとか、Kくんとか、仲の良い男の子の友達はいるのに、パオさんは、特別らしい。

いいねぇ。子Chipapa。好きな人がいるって、楽しいことよ。幸せなことよ。大事にしてね、その気持ち♪



※当駄ブログを読んでくださっている、以前の保育園関係者各位殿。

 個人情報保護のため、パロってます、お名前。わはは♪

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秋も深まってきて、そろそろあったかいものが恋しい季節。台所に、白菜が一玉転がっていたので、思い立って、鍋にする。今シーズン初めての鍋だから、そういう言葉があるかどうか知らないけれど、「一番鍋」。


今年の一番鍋は、鶏肉団子鍋。


鶏肉のひき肉、ホタテのみじん切りとネギに、酒と塩少々を入れて混ぜる。私の鶏肉団子のポイントは、ホタテのみじん切りを入れること。ホタテが入ると、ほっくりして、なんともうまい鶏肉団子になる。


鍋は、昆布で出汁をとったら、好きな野菜を入れて煮込み、鶏肉団子をスプーンで落とし込む。味付けは、しょうゆベースでも良いし、つけないで、ポン酢でもまた美味。グツグツ煮て、出来上がり。


うまいんだな、これが♪


これ、一番、長く楽しくおいしく食べる方法は、まずは、ポン酢で鍋物として、次にはゴハンを入れておじあにして食べる方法。2回おいしい♪


最初に、鶏肉団子のネタをちょっと取っておいて、まず、ポン酢で。そして、食べ終わったら、汁だけ残してすくっちゃって、もう一度火にかけて、鶏肉団子の残りを入れて煮立て、ゴハンを入れて、とき卵でも混ぜて、塩で味付けて、おじあにする。うーん、野菜と鶏肉とホタテの出汁が出た、うまい汁でのおじあ。。なんて、贅沢。


今日は、しょうゆベースで味をつけちゃったけど、ってか、子供達が小さいと、そんな2回おいしい♪なんて、余裕のある食べ方もまだできないけれど、子供達が大人になったら、おいしい日本酒でもつけながら、2回おいしい食べ方をするのもまた、楽しいだろうなぁ。。うーん、一番鍋でもまた、ハハの想像力は、たくましくも広がっていくんだなぁ。


子供達よ。

スクスクと、育っておくれ。

早く、大人になっておくれ。あ、やっぱり、普通の速さでいい。だって、あなた達が早く大人になっちゃったら、ハハは、早くおばあちゃんになっちゃうでしょ♪

これからも、毎年、楽しく、元気に、一番鍋を囲もう。


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全国の公私立高校で、履修単位不足が問題になっている。私は、生徒はやっぱ、救済されるべき、と思う。責めを負うのは、生徒じゃなくて、教師でしょ。ま、だからといって、今、まだ卒業まで半年残した時期に、高校を卒業するために必要な単位を履修しなければならないのが分かったなら、補修などの措置は必要だと思うけど、でも、そっちに生徒の時間も心もあんまりとらせちゃ、いけないような気がする。


教師は、教育委員会は、謝らなきゃでしょ、生徒に。


なんて書きながら、私も、仕事をする人間として、やるべきことは、ちゃんとやらなきゃいけないなぁ、と襟を正してみよう。


単位不足といえば、大学のとき、教職を取っていて、思想に関する単位が必要だった。その単位は、法的には不要だけど、私の大学を通して教職免許を申請するときには必要だった。

で、それ用の、思想の授業があったと思うんだけど、つまらなそうだったから、私は、別の思想の講義を取った。大学の事務室の人に、何回も、「これも、教職に適用されますよね?」と確認して。大学の教職免許の一括申請の時も、大丈夫ですよね?って、確認した。

なのに、いざ、申請を終えてみたら、その授業は、適用外だった。大学の事務室から電話があって行ってみたら、事務室の人が、大慌てで、「これは、適用外だったんですよ。」なんて言う。いまさら言われてもね。。

で、結局、大学での教職免許の一括申請に乗ることはできず、卒業して何年か経ってから、ちょっと時間ができたときに、まぁ、教師になることもないだろうけど、申請しておけば何かの足しになることがあるかもしれないなぁ、と自分で教職免許を申請に行って取った。

そんなわけで、結果オーライといえば、結果オーライ。教職免許を取る、という目的においては。

けど、やっぱ、まだ大学2年のときに、事務室の人に、何回も「大丈夫ですよね?」って確認して、「大丈夫ですよ」と太鼓判を押されたのは、それを信じた私がアホといえばそうだが、やっぱ、それじゃいけないよ、事務室の人、って思う。大学4年になって、適用外と分かり、なんとかならないかと教授に直談判に行ったとき、「キミは、大学に4年間もいて、今頃気づいたのか!救済なんか、できん(怒)」と怒鳴られたのも、なんだか、今じゃ懐かしいけれど、やっぱ、最初からわかっていれば、こんなイヤな思いしなくてもいいのになぁ、とボヤボヤ思った。

見方を変えれば、教職のための必修授業なんだから、面白みなんて求めないで、素直に、教職用の講義を受講していたら良かったのかも知れないけれど。それが、インド思想なんてのにした私も悪いのかも知れないけれど(笑)。が、やっぱ、分かっていれば、それはそれ、これはこれ、と考えることもできただろうに。

ま、私の場合は、いい。大学生は大人だし、いくら事務室の人が、とか言っても、結局は私の責任だ。法的には必要のない単位だったから、結果としては教職免許が取れた。それに、卒業が危うくなったわけでもない。

けど、高校生が、いきなり、学校の指導どおりに履修しているのに、法的には高校を卒業できないことになります、だから、留年ね、なんていわれたら、たまらないでしょ。これから受験勉強への追い込みって時期に、こっちの授業もとらなきゃ、受験どこじゃないよ、なんていわれたら、参るでしょ。

そこんとこ、大人たちは、胸襟をたださなけりゃ、いけない。

そう、そして、私も、仕事において、家庭において、やるべきことをちゃんとやっているか、確認すること、そして、そのやるべきことは、本当にやるべきことなのかという猜疑の心、いや違った、疑問を、常に持っているのが、良いのだろうかなぁ。


あぁ、緊張感のある人生。大変だわ。。

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幼稚園や学校では、秋は行事がたくさん♪運動会、遠足、修学旅行、文化祭、とか、とか、とか。


娘@5歳が通う幼稚園も例に漏れなくて、運動会が終わったと思ったら、やれ、遠足だ、芋ほりだ、と。で、今度はりんご狩り♪


りんご狩りだ、りんご狩り♪って思いながら、スーパーで、お弁当はおにぎりがいいか、それともそぼろ弁当にしようか、しょうが焼きにしようか、なんて思いながら、デザートは、やっぱ、りんごでしょ、ってりんごをカゴに入れちゃって、レジに行ってから。


あれ、そういえば、りんご狩りってりんごを食べるんだった、って思い出した。

わはは、ボケすぎだ♪1kgもりんごを持って帰るって、幼稚園のお便りに書いてあったっけ。


まぁいいや。りんごは息子も大好きだし、そんなに早く傷むものじゃない。

子Chipapaちゃんが持って帰るりんごと食べ比べてみようか。

だけど、子Chipapaちゃんのりんごの方がおいしいに決まってる。

だって、もぎたてだし、なんてったって、子Chipapaちゃんが、「りんご採ってきたよー!」って、りんごみたいなまん丸の笑顔で、もって来るんだもんねぇ。

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このブログのトップにリンクが張ってある、心臓移植手術が必要な4歳の女の子、上田さくらちゃんを応援する、「さくらちゃんを救う会」 が、目標にしていた、1億3000万円の募金金額に達したそうです。


さくらちゃんの渡米や、手術はいつになるのかなど、引き続き、私は、見守っていきたいと思います。


そして、彼女の命を救うには、もうひとつの小さな命があり、その小さな命にもまた、大切な人たちがいることを、決して忘れないようにしたいと思います。

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石鹸が終わって、義姉が母の誕生日にくれたロクシタン の石鹸を拝借。ハニーレモンっていう香りのその石鹸をあけていたら、仲良くしてくれている会社のお姉さんが、私が二人目の子を産むための産休に入るときに、ロクシタンのシア ハンドクリーム をくれたのを、思い出した。


「忙しいと思うけどね、Chipapaさんも、たまにはハンドクリームでもゆっくり塗って、リラックスしてね」って。


彼女のその言葉は本当で、二人の子供達の育児に追われていた育児休暇中、このハンドクリームを、すーっと塗るのが楽しみだった。ほんのりと、ラベンダーの香りがする、やわらかいクリームは、アトピーと授乳でボロボロになった私の指の荒れには、実は全然効かなかったんだけど、でも、心には、確実に効いた。今はもう、そのクリームは、とっくに使い切っちゃって、ないんだけど、でもって、なかなかロクシタンのクリームがおいてあるお店に買いにいくこともできなくて、それ以来、使っていないんだけど、でも、今でも思い出すと、きゅーん、ってあったかい気持ちになる。


彼女が、赤ちゃんのものではなく、私が使うものをくれたのにも、実はすごく感激した。出産というと、赤ちゃんの方に目がいきがちだけど、私に、ってくれた彼女の優しさが、すごく嬉しかった。


実際、彼女は、すごく優しくて、素敵な人だ。何事においても、そうなんだろうな、と思う。仕事に対しても、真摯で真剣で。丁寧で。ちゃんと向き合って。


あ、彼女を見習おう、彼女みたいになりたい、って思ったことは、一度や二度じゃない。そして、そういう素敵な人と知り合えたことが、嬉しくてたまらない。


ロクシタンのハンドクリームは、私にとって、そういうものだ♪

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最近、会話らしいことができるようになってきた息子@二歳二か月。上娘の同じ時期を考えると、この頃は、もう結構会話ができていたように思う。彼女の場合、いかにも赤ちゃんらしいたどたどしい会話をした覚えがあまりない。女の子は発達が早いと言われるからか、それとも日々の生活に追われ、私が気付かなかったのか。

それに比べると、息子の方は、いかにも赤ちゃんっていう発話がたくさん。


家の街道で、自転車に乗るお姉ちゃんね後を追い掛けて、赤ちゃん用のコンビカーをガーガー飛ばす。スタートの時に私に言うのは「ネェ、ネェ、ハハ、ミテテー」。


ガーガー飛ばす途中で、私の前を通り掛かると、一旦止まって「ハヤイー?」と聞く。「速いよ!」と答えると、また走り出す。「おーくん、ぶつからないように気をつけてよ」と言うと、走ったまま、「イイヨー」。

これで何回も繰り返し♪


覚えたフレーズをそのまま言う所も、何回、同じことを繰り返すことも、赤ちゃん・幼児特有で面白い。でもって、すごーく、可愛いんだなぁ。

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下の息子も体力がついて、休日の外出にも耐えられるようになってきた。

親子で県内の色々なところに行こう♪と、ガイドブックと地図を探しに行ったら。

いいねぇ、「大人のための群馬散策」マガジンとは。


「散歩の達人特別編集 群馬にときめく。」


この本と、マップルと、上毛かるた と、るるぶでも持って、色々なところに行こう♪



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