願いが叶う黄金の如意宝珠を探して!

3年前に原因不明の病に冒され、病院に行って検査しても何も悪いところがないと言われる始末。
このまま死んでしまうのではないかという体験をしました。
そこから生還して今に至るまでの私の経験から学んだことを
赤裸々に綴っていきたいと思います。


テーマ:

 

こんにちは、

 

『願いが叶う黄金の如意宝珠を知らないか』です。

しばらく、リブログが続きましたので

久しぶりにスクラッチで書いてみることにしました。

日頃、私が考えていること、

一つは『如意宝珠』を誰よりも

 

早く見つけ出して、

この小さき手中に収めること、

そして、今の自分の病気を寛解させること、

そして、その次に、今の貧困が毎月進む状態から

なに不自由ない暮らしに転換すること、

これ重要!

もちろん、ありあまるおカネは、

 

何とかみたく、

パナマかケイマン諸島か

 

バージン諸島(スイス銀行経由)、

バミューダ諸島やマーシャル諸島、キプロスなどの

タックスヘブンの天国のような所で

まっさらな「きれいなおカネ」にするべく

ジャブジャブ、シャブシャブと洗うことを予定しています、

なんて冗談です(・ω≦) 

まぁ冗談はこれくらいにして。

お題の癌の治療について(私見)書いてみたいと

思います。

がんの原因Part1からPart3まで書いてきて

真菌、寄生虫、重金属と

3大原因を書いてきたわけですが、

前に書いたように、液体ゼオライトを

末期の方に渡したりして、

症状の改善が見られるか、というような経験や、

<参考>
ゼオライトのお話の続き
http://ameblo.jp/chintamani/entry-12259531085.html


がんを患っている方の症状を

ブログなどで拝見させて頂いておりますと

やっぱり、寄生虫由来のがんが多いのかなー

と思う次第ですね。

おそらく、ほとんどの人は、

自分の体の中に寄生虫(線虫)がいるとは

思っていないと思います。

線虫も、本来居るべきところに住み着いている内は

悪さをしないのだと思います。 

ところが、様々な薬剤を摂取することで

現代人の腸というか肝臓は、様々な有害物質によって疲れ、

血液を浄化すべきところが、飽和して処理しきれない状態にあり、

腸内の細胞から寄生虫が体内に侵入しやすく

がんの原因寄生虫説は

やはり、寄生虫が体内にいる、なんて

 

皆さん思いもしないし、思いたくもないので

ものずごーく評判が悪いですが

評判が悪いから真実じゃない

 

というわけにはいかないのです。

完全、無菌、除菌、無煙、禁煙を進めている

 

清潔大好きな現代人ですが、

癌の原因である寄生虫は、

生焼けの焼き鳥1本、生焼けのハンバーグを

食べただけでも感染してしまいます。 

更に、偏頭痛の原因は、脳に寄生する責線虫であったり、

喘息患者は肺に回虫がいるからかもしれません。

さて、原因が寄生虫かも、と思っても

体内から寄生虫の検体を見つけ出さなければ

寄生虫を癌の犯人として上げることができません。

と言って、寄生虫と呼ばれるものは

通常は腸内に住んでいる糸のような数ミクロンから数ミリの

小さなセンチュウであって

数ミリまで成長すれば、肉眼でも見ることができますが

実は、センチュウというのは

虫というよりは、アメーバに近い生物ですから

捕まえたと同時に死んでしまうと、

 

たんぱく質と見分けがつかなくなります。

血を吸っていれば、単に血の塊と見分けがつかなくなります。

なので、検体を見つけることは、相当難しいと思います。

 

実際は糞便を良く調べれば見つかるはずですけどね。

臨床医などは、はなから見つける気はありませんから

見つける気のない人には

 

絶対、一生、今後もこれからも、未来永劫

 

絶対みつけることができません。

ではどうしたら良いか。

これは、私がいつも書いていることなんですが、

検体などみつからなくてもいいから

寄生虫駆虫薬を飲んで感受性があるかないかで

一発でわかる、と思うんですよ。

私がイベルメクチン(ストロメクトール)6mgを

1錠飲んでみることを

奨めているのは、以上の理由があるからです。

 

ストロメクトールジェネリック6mg 

 

    ストロメクトールジェネリック6mg

 

 


本当の原因なんか、

私たちはいいんじゃないでしょうか。

 

私たちは研究者でもなければ

 

真実を追究するためには命も辞さない

 

研究の徒ではないんです。

寄生虫が原因じゃなくても、

イベルメクチン(ストロメクトール)を飲んで、

癌が寛解すれば

それで満足じゃないでしょうか。

癌が3大療法で治らなくて

他の方法で治ったときに、

 

医者達が必ず言う言葉に

全てが現れていますよ。

 

「もし治ったなら、

それは癌じゃなかったんですよ。」

 

 

イベルメクチン(ストロメクトール)6mg

1日1錠、毎日朝服用、食前でも食後でも問題なしです。

副作用は、お酒は悪酔いするので飲まないほうがいいです。

おなかはゆるくなります。

効果があれば下ります。保証します。

下れば下るほどいいことです。便と一緒に排出されます。

それがデトックスです。






参考:(出典) 「ガンは伝染する」笹川英資さま著

1.寄生虫は、サナダムシのようにすぐに身体に異変を起こすものだけでなく、
様々な種類があり、水道水、浄水器などに生息して、人体に入ってきます。
三十年ほど前までは肝臓で解毒(死滅)できていました。
ところが、この三十年ほどの間に食品・日用品・化粧品などから体内に化学物質が
大量に浸入し、肝臓に多大な負担を強いらせた結果、有害なモノを認識できずに

スルーしているのです。
そのために、肝臓で寄生虫を解毒できずに、各臓器に寄生虫を蔓延させることとなります。 
寄生虫の排泄物が、体内に蓄積された発ガン性化学物質と合体してガン細胞が出来ていく
と言われています。
また、内臓から摘出したガンの部分から必ず寄生虫が出てくるそうです。
しかも、シャンプーの臭いがするそうです。
寄生虫はシャンプーなどの有害な化学物質が大好物だからだそうです。
私たちは寄生虫の飼育のために毎日せっせと
有害化学物質という寄生虫のエサを体内に入れているのかも知れません。
癌は寄生虫に繁殖に伴なって誘発される細胞の反応です。
このような細胞は、増殖したくて増殖しているわけではなく、
寄生虫の幼虫が発生させる発育因子によって、正常な細胞が分裂を
強いられているに過ぎません。
癌細胞とは、寄生虫感染に反応している正常な細胞だと見ることができます。

このような細胞を放射線で焼いたり、

抗癌剤と称する毒薬を盛っても、

何の解決にもなりません。

ましてやメスで切除しても

 

根本解決にはほど遠く、全く野蛮な行為としか考えられません。
仮に抗癌剤、放射線、外科手術などで癌の増殖が止まったとしても、
それそこ寄生していた肥大吸虫の成虫が
たまたま死んだだけの話であり、
全くのまぐれ当たりです。


すでに血流に乗った
何百万、何千万という卵が孵化し、
幼虫から成虫となって、
膨大な数の卵を産み始めるのは
時間の問題となります。
但し、一切のプロピル・アルコール含有製品の使用を即座に

停止すれば、癌は再発しません。

2.肥大吸虫が癌を発生させることが確認されたハルダ・クラーク博士は、

肥大吸虫が癌を発生させることを確認しましたが、

博士は他の吸虫類も癌を発生させる可能性を示唆しています。
吸虫以外の寄生虫の卵が、酒やアルコールでも
孵化し易くなるのは自明の理で、寿司や刺身につきものの
酒は何を意味するのでしょうか。
寄生虫の寄生部位は、種類によって一定である
と考えられ、この特徴は寄生部位特異性と呼ばれてきました。
しかし、寄生虫の生命力は強く、
新しい環境に素早く適応してしまうのです。
本来の借主や寄生部位でなくても発育、成熟、繁殖することが
確認されつつあります。今世紀初頭に発見された肥大吸虫の本来の
寄生部位は、人間の小腸でした。

しかし、卵が人体内で

孵化して幼虫になると、

血流に乗って体内を移動します。

これはある意味で異所寄生であり、

また、他の臓器組織への迷入でもあります。

本来は人間に寄生しない寄生虫の幼虫が人体に
侵入し、幼虫のまま体内を移行すると、
幼虫移行と呼ばれ、この危険な状態が
幼虫移行症と呼ばれています。
人体に肥大吸虫の幼虫が爆発的に増大すると、
癌と呼ばれる危険な状態が発生するのです。

笹川英資さま著「ガンは伝染する」より抜粋

 

 

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