2020年2月、6.愛情の月(前編) | 運命の波乗りブログ

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長濱晴子が、誕生数秘学を語るブログです。

読み続けると、毎日の数秘が肚に落ちて、運命の波乗り上手になりますよ(^o^)

ご来訪ありがとうございます。

誕生数秘学 認定講師の 長濱晴子(晴-haru-)です



きょうから2月、


月の社会サイクルが変わります。




わたしたちは、

お誕生日から算出できる【個人サイクル】が

プライベートに大きく影響を受けながら、


お仕事面や社会とのかかわりは、

西暦による【社会サイクル】のリズムの上に過ごしています。


2500年以上使われている人類の智慧を

ぜひ活用していきましょう。



今年は、

2020年1月、「4.安定の年」(2020年スペシャルバージョン)



そして、今月は、「6.愛情の月」です。


先月の

「5.変化の月」を体感したみなさまは、




ある箱の中で、どう動くかか問われ、

数多くのコミュニケーション(折衝)を繰り返し、


規律や決まり、ルールのなかで、

じぶんなりの心地よさをみつけていったことでしょう。


いままで当たり前のような単純なことすら、すり合わせしていく作業が必要で、

いままでツーカーだと思っていた仲でも、頻繁に確認作業は行われたことでしょう。

 

さて。

新たにルールが構築された関係性のなかで、


今月はどうなっていくでしょう。 



今月、「4.安定の年の6.愛情の月」は、


今年の社会サイクル2020年の

スペシャルバージョンです。


【22】の大波のエネルギーも関わるうえ、

2000年代の【6】は、【33】のエネルギーも内包しています。


【33】は、マスターナンバー。

通常、一桁の数字が人の道なら、

二桁のマスターナンバーは、【神の道】といわれています。


現状を維持したい人にとっては、

常識ではありえない

思いがけないことに振り回されるひと月と感じるでしょうし、


常識の壁に阻まれ、

いままで壁を超えられないと感じていた人は、

「え、そこ?」というような絶妙なタイミングで壁を超えていくでしょう。



 

6には、「可能性・うけとめる・バランス」という意味があります。


年の社会サイクル4がベースの、

今月「6.愛情の月」のエネルギーは、


いままでにたくさんのすり合わせをして

懸命に取捨選択したからこそ、


信頼がお互いにうまれ、育んでいくひと月となります。


できれば節分の2月3日までの間に、

先月を振り返り、昨年を再度見直してみましょう。

手帳や家計簿を眺めてみることをお勧めします。


事業をされているかたは、

確定申告ですでに振り返り済みかもしれませんが、


この振り返りで気づいたことを、

残りあと11カ月ある今年に、最大に活かしていきましょう。


気づいたことは、目の前の人に

できるだけオープンに語っていくことをお勧めします。


2020年だからこそ、

いろいろなことを諦めて欲しくないし、


激しいリズムを奏でる1年だからこそ、

運命の波の上で、他人の人生ではなく、あなただけの人生を歩んでほしいのです。


個人だけでなく、企業も、国も、

すり合わせして決めたことを、

上手につかってほしいし、無理があれば、相談しながら修正していけばよいのです。


【6】は、【バランス】という意味があります。【相談する】という意味もあります。


密な会話を臆せずにしていくことで、

未来に対して真剣な家族、仲間と、希望を見出していくことができるでしょう。


なにをするにしても、

本人の熱意なしには、なにもことは動きません。


今月に必要なメッセージを、

ナンバーインスピレーションカードにきいてみました。



4.neutral グラウディング


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