【前編】2020年1月、4.安定の年(2020バージョン)の5.変化の月 | 運命の波乗りブログ

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愛知県岡崎市 ちゃいるどきゅーとde活動中。
長濱晴子が、誕生数秘学を語るブログです。

読み続けると、毎日の数秘が肚に落ちて、運命の波乗り上手になりますよ(^o^)

ご来訪ありがとうございます。


誕生数秘学 認定講師の 長濱晴子(晴-haru-)です。



明けましておめでとうございます。


きょうから2020年!


月の社会サイクル(バースデーナンバー)だけでなく、年の社会サイクルが変わります。



わたしたちは、

お誕生日からわかる【個人サイクル】が

プライベートに影響を受けながら、


お仕事面や社会とのかかわりは、

西暦による【社会サイクル】のリズムの上に過ごしています。


2500年以上使われている人類の智慧を

ぜひ活用していきましょう。



今年は、



2020年1月、「4.安定の年」(2020年スペシャルバージョン)



そして、「5.変化の月」です。



先月まで

「6.愛情の月」を駆け抜けたみなさまは、


さまざまな、ご自身の感情の揺れを

相当体感したことでしょう。


ベースの年のサイクルが

素直を意味する【3】だっただけに、

激しさは否めません。

6は、「可能性・うけとめる・バランス」という意味があります。


深く自分の中におりていくような、

いい悪いではなく、

じぶんはどういう人間なのか、どう考えて生きているのか、知る瞬間が多々あったことでしょう。


先月のあなたは、

ふだん相談しないようなことを相談したり、

思いがけず、仲間と深く話し合ったかもしれません。




さて。

今月はどうなるでしょう。





今月、「4.安定の年の5.変化の月」は、

今年の社会サイクル2020年のスペシャルバージョンです。


22の大波のエネルギーも関わってきます。



 


年の社会サイクル4がベースの、

今月「5.変化の月」のエネルギーは、


箱の中でどう動くかか問われます。


規律や決まり、ルールのなかで、

じぶんなりの心地よさをみつけていくのです。


たとえば、

新たに夫婦になり、一緒に暮らすことに似ているかもしれません。


ふたりには、

共通の認識が、基本的にありません。


生まれ育った地域や、家庭環境や食べてきたものが異なれば、

考え方も風習も、常識も違います。


朝食を食べるか食べないか?


そんな単純なことから、すり合わせしていく作業が、

今年は、いままでツーカーだと思っていた仲ですら、頻繁に行われます。


丁寧にゆっくり進んでいくことが求められます。

一足飛びにはいきません。



もしくは、

夫婦のルールが構築した上に、

新たにご両親と同居がはじまり、

新しいルールを強いられたり、

いままでの当たり前から離脱して、双方のルールをつくるのかもしれません。



情を介したやりとりが先月にあったからこそ、

今年、互いにひとつの箱に

収まるかか収まらないかかが問われるのです。


我慢に我慢は

からだによくありません。

願いを小出しにしていくからこそ、ルールがつくられていくのです。



✨✨✨


全文がのりきらず、初の文字数オーバー🎊


後編に続きます!

https://ameblo.jp/childcute/entry-12563809782.html


前編後編にしたの、はじめて。