臨床工学技士(パーフュージョ二スト)についての言及があるブログを下記に貼ったタンブラーで読んだ。


心臓への直接手術の際には
それまで心臓に溜まってある血液を人口心肺機器に逃がし、
そして「心臓を止め」、
手術を行う。

手術の間、その代替となる機器を操作する方が臨床工学技士の方になるそうで、

そうか、確かに、
執刀医や助手医師、麻酔科医や看護士達には感謝の言葉は
その都度述べていたけど
臨床工学技士の方は
結局、ついぞお会いできないままでした。

術中数時間の間、
心臓代替の機械を操作し続けるということもどれだけ大変なことか、本当にありがたいです。

さて、今日は近所にある
盲学校の文化祭に遊びに行きました。

掘り出しもの無いかな?
と思いバザーで物色していたら

あったあった。
箱ティッシュひとつ30円、
しかもタイムセールになり
半額の15円に!

しかし、最近の箱ティッシュ薄いよな。

値段は据え置きなのに
容量が薄い、少ない。

そういえば、うまい棒も
最近のは小さいもんな。

ところで、校内を歩いていたら
ピアノのレッスン室があり
思わずパチリ。

グランドピアノが二台並んであるレッスン室、
自分が学生以来かな、
非常に懐かしいです。
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関係ないですが、音大の時の
ピアノレッスンは必修で
各々担当の教師がいるんですけど、無論、教師のスケジュールによってレッスン時間が割り当てられていて、

例えばA門下のBさんは月曜朝10:00にレッスンがあるとすると、
その曜日の同時刻に必修授業があっても、
「自分レッスンがあるんで」
と、大義名分で堂々とその授業をエスケープできたりする。

僕の場合はラッキーかアンラッキーかワカラナイけど、
和声学という、めんどくさ系の必修の時にレッスンいれてたもんで、
「円卓」と呼ばれる休憩所でタバコ吸ってコーヒー飲んでからレッスンに行く、
というのが定番だったな、

ということを
思い出しました。

(でも今は非喫煙者。タバコ止めましょうね。)

その後家に帰って、
F-Durのスケールを弾いたら、
もう酷い。

下降の時の、右手C(ド)-1(親指)からB(シ♭)-4(薬指)の運指が厳しいな。(T ^ T)