注意:この日記の内容は筆者の主観的真実であり、実社会の客観的事実とは異なる場合があります。また、この日記は筆者の記憶を補完するためのものでもあるため、他人にとって「何を言いたいのかわからない」「どういう意味だかわからない」「痛すぎる」「突っ込みようがない」内容が大量に含まれているおそれがあります。
                                                                 
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2017-09-25 23:01:51

実写化は難しいのガイドライン

テーマ:愚行録

今年はライブ系イベント(たいがい撮影不可)に参加する機会が多くて、

snake

というAAを使っていたが、今回実写版のオリジナル画像を作ってみることにした。

それでまずFDHキティで作ってみたんだが、顔を隠すと何だかわかりにくい。

そう思ったのでミクダヨーさんでも作ってみた。

これも顔を隠すと正規の初音ミクと区別がつきにくいので、どこが「潜入」なのかわからない画像になってしまったw

そういうわけだが、せっかくこういう画像を作ったので、今後もいろんなところに潜入してみたい。

 
合掌

 

 

追記

段ボールについている「マル廃マーク」はこのブログのロゴである。本物は放漫経営で破綻した某VCのレイアウト変更で使ったステッカーの余り。

 

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同じテーマ 「愚行録」 の記事
2017-09-23 23:57:49

それもまた現実

テーマ:愚行録

昨日のバイト先の飲み会で師匠のM﨑オババに「ここにはお前の先輩と後輩が1人づついる」と言われて10年ぐらい先輩の年配女性とと20年下の若い女の子を紹介された。無論3人は全然違う時代に大学を卒業したのだが、教わった先生の話で盛り上がった。

狂「ワシがどんなに失業しても飯食っていられるのも先生たちのおかげで、特に中国語教育が専門だったTDN先生(仮名)のおかげです。」

老「あの先生ちょっと前に亡くなったのよ。」

狂「それは残念。あの先生は教育に熱心な先生で『中国語と結婚した人』なんて言われてました。」*

老「独身だったけど、あの人には男性のパートナーがいたのよ。」

マジで?

若「パートナーがいるなら結婚すればよかったのに。」
狂「日本には同性婚の制度がない。」
若「え?(やっと状況を把握)」
 

今でこそ日本屈指のゲイタウンに住んでいる狂人だが、その話は想定外だった。

遅くなったが、師匠には「とりあえず、お疲れ。」と申し上げたい。

 
追記
*狂人が3年になった頃「一度中国に行きたい」と言ったら「じゃあタダで行きなさい」と言って奨学金試験の受験案内を渡してくれた。ちなみに狂人は合格した。昔は競争率が低かったのだw

 

 

 

 
 
 

 

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2017-09-22 23:57:45

狂人の近況

テーマ:愚行録

今日は派遣先の半期の請負仕事が何とか終わったので打ち上げをした。社員の人から「二次会行きませんか」と言われたので行ってみた。

そうしたら何故か古手の契約社員から「最近、就業時間中に働かないで寝たりコンビニに行ったりしている人が若干名いて労働意欲が殺がれる」という不満が大噴出して草不可避www

でも、就業時間中一日二三回コンビニ行って20分後にポリ袋シャラシャラさせて帰ってくる奴がいたら腹立つよね。

 
異常

 

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2017-09-20 22:07:29

本日の罰ゲーム

テーマ:投資全般

9月末と言えば半期末で、倉庫街の派遣工もちょっと忙しかったりする。

そんな昨日、D和証券の担当者から「ユーロ建の欧州REIT(シンガポール取引所上場予定)やりませんか?」という連絡があって、目論見書が送られてきた。
表紙色刷りが今回の目論見書。灰色のは円建社債の目論見書。
 
ま さ か の 1000 ペ ー ジ サ マ リ ー 無 し 。
し か も 募 集 価 格 未 定 。
 
マジで? 画像はイメージです
ぶっちゃけ自分史上最厚なので、今晩は10ページくらい読んだところで力尽きた。現状ユーロ建資産が少ないので購入は考えているのだが、冷静に検討したい。
 
異常
 
 
 
2017-09-19 22:48:24

夢だから不条理

テーマ:珍妙な夢の記録

2017年9月19日早朝の夢

 

狂人は夢の中で医療従事者(詳細不明)になっていた。そしてなぜか東南アジアの田舎に派遣されることになっていた。
現地に行くために空港に行ったら海外派遣された自衛隊の一行に遭遇した。その中には同級生の父(PKOがなかった時代の自衛隊員)が居て「頑張れよ」と励まされた。

派遣される場所は田舎と聞いていたが、ロードサイドにカルフール(フランス系スーパー)があったから、そんなに田舎ではないと思った。

そして数日後初めての患者を受け入れる。患者につけられていた検査装置(詳細不明)のランプは最初白かったが、突然黄色の点滅に変わり、赤になって止まった。

まずい、どうする俺?

 

と思ったら目が覚めた。幸いなことに起床予定時刻の2分前だった。

 

合掌

 
 

 

 

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