治療計画では全部で20個のアライナーを使用します。

アクティブアライナーと言われる歯を動かすのは
上顎は13個目まで
下顎は20個最後までとなるようです



しばらく緩くなってしまっているアライナーを使用したままの現在では
早く締め付けられる新しいアライナーが恋しいです


3Dシュミレーションを見ると、問題となる噛み合わせは最後の最後でグッと動いている感じで
きっとその頃は噛み合わせの変化を凄く感じで食べにくいのかなーと想像つきます


今回は前回より、アタッチメント(歯を動かす為の凸凹)が1ヶ所だけ少なくなっていました


歯と歯の間を削り隙間を作る作業もしなくて大丈夫そうです


未だに歯と歯の隙間がきになるので、物が詰まりやすくて毎食後のフロスが必需品です


この治療計画で、新しい追加アライナーを注文してありましたので
今日医院に届きました



診療の合間をみて先生にやって頂きたいと思います
もちろん、患者さん優先ですので
治療が出来ましたらまたご報告します