自らの姿を顧み

自らの行いを振り返り

自らの言葉を思い出すとき

他人に誇れることがほんの少しあったとしても

全能の主なる神さまの前にあって

誇れることを見い出すのは難しい

しかし

そんなわたしに対しても

神さまは語りかけてくださる

「若者にすぎないと言ってはならない」と

そして

新しい使命と共に遣わしてくださる

そして

「わたしが命じることをすべて語れ」と

おっしゃってくださる

ハレルヤ、主よ、感謝します!