放射線被害は続いてない? | 心身を癒す整膚(せいふ)のサロン『ちえとこ』 in 三重県鈴鹿市

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心と身体を軽くする整膚セラピスト、ヨシトミです。    


今日は広島の原爆の日ですね。


この世界から原爆を撤廃し、二度とあんな悲劇は起こさない。そんな願いが込められた日。


2011年の震災による福島の原発事故でも、放射線の恐ろしさを感じたと思うんですが、いつも不思議に思います。


もっともっと身近で私たちは放射線を浴びている。検査という名の下に。


原爆や原発とは量が違うから、大丈夫ということなのか分かりませんが、量が少なくても何回も浴びれば体には少なからず影響はあるでしょう。


なのに、健康のためという名目で、毎年健康診断でレントゲンやバリウム、マンモグラフィ検査。


健康診断で引っかかって再検査となると、また同じ検査をすることも。


どこかが痛くなって病院に行くと、レントゲンやCTスキャンで検査。


こうなると、年に一回では済まなくなってきますね。


検査による放射線被害、実は結構あるようです。公にならないのは、国が認めて、推進しているからでしょう。


自分の体を守れるのは、自分。


病気や故障は自分の生活習慣やクセ、考えから作られると考えたら、自分の体に何が起こっても自分で責任をとる、くらいの心構えは必要かな。


原爆や原発の被害にはあわなくても、放射線の被害ってもっと身近で続いてないかい?


原爆の日のニュースを聴いて、ふとこんなことを思った次第でした。




読んで下さりありがとうございますラブラブ


サロンちえとこ  
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