自分の病気に責任をとる | 心身を癒す整膚(せいふ)のサロン『ちえとこ』 in 三重県鈴鹿市

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三重県鈴鹿市にあるサロンちえとこのブログにようこそ  

心と身体を軽くする整膚セラピスト、ヨシトミです。    


昨日のお味噌作りを主催した方は、無農薬野菜の仕入れ販売をされている方で、食品のことや、薬のことなど健康に関わることもとても詳しいです。


その方が昨日、こんなことをおっしゃってました。


何か病気になって、すぐに薬を飲むというのは、自分のやってきたこと(生活全般)に責任をとろうとしていないことだ、と。


お医者さんは商売なので、なんらかの症状と診断すればすぐに薬を処方します。でもそれを飲むか飲まないかは、自分次第。


病気や症状には、必ず原因がある。そこに目を向けずに、薬だけ飲むのは、ただ自分が楽をしたいだけ。根本的な改善にはならないから、治らないか、一時的に治ってもまた再発する。


最近、ある高血圧の薬に発ガン性物質の混入が認められたため、自主回収した製薬会社がある。


血圧を下げて、脳梗塞などの疾患にはなりにくくなる代わりに、ガンになりやすくなる😱
もう訳が分からない話ですね。


また誰でも簡単に入手できるロキソニンなどの鎮痛剤。頭痛薬として毎日服用している方もみえますが、鎮痛剤にも発ガン性がある、とのことです。


どんな薬にも副作用がある。その時症状がおさまればそれでいい、と考えて、安易に服用使用していると、後からツケが回ってくるということですね。


でもツケが回ってきた時に、それが薬のせいとは誰も思わないでしょう。


病気になったとき、自分の病気の責任を取れるように、自分と向き合っていくことが、本当は自然なことですよね。


自然に生きる妨げとなっていることが、この世の中になんて多いのだろう。


まだまだ知らない怖いこともたくさんあると思うけど、自分で選択できることで、何か皆さんにとってご参考となることがあれば、情報共有できれば、と思っています。




読んで下さりありがとうございますラブラブ



サロンちえとこ  
鈴鹿市岸岡町  
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