なんやかんやな日々を過ごしてます。



眠たいと思ったのに、
寝れなくなった。
うぇー



他の人と連絡は取ってる、一応。
でも、長く続かなかったり、
そのままだったり、、
連絡返さなかったり、、



ま、これも超中途半端な関係だから
こーなーっているんだと思う。
(うそ。気になる人が今はいないからだ)



なんせヨンジンとも私は以前となんも変わっちゃーいない関係だ。



むしろヨンジン、
控えるとか知らない


よく分からないスタンスだ。



「私にはちえしかいないよ。」
を押し通している。


(以前は関係をはっきりさせた方がいいと思ったけど、今は私も結局ヨンジンしかいないので、これで良いと思っている)



とゆー事で、
昨日は久しぶりにヨンジンと1時間ほど
話をした。



うん、うん、相変わらず
電話のヨンジンは可愛い❤︎😍
のだ!!



「可愛いなぁ〜!ほんま、ヨンジン可愛いなぁ!」


どこのオッさん?
って思うほどヨンジンを褒める
シラフの私です。
(これ、男の役ちゃう?ま、いーか)





安定の私のイカれた顔をどうぞ。


そして、これはヨンジンに

「口なんかツヤツヤやで?なんで?」


「口?   でも、私何もしてないよ?」


と、言ってるところ。


可愛い口だらか、おちょくってみました。
なら、ほんとに可愛く何回も
唇を触るヨンジン。うふ。可愛かった。


そう、あなたはニベアしか
顔に塗らないのを私はちゃんと知っている。




そう言えば、前回の渡韓の内容を
あんまりアップしてなかったけど、
私的にウズウズする선몰を前回は用意して
行ったのだ。ぐふふ。



それは、これ。




〈画像はネットから拝借〉




ホームスターってゆう商品です。


この、古ーいバージョンのが家を整理してたら
出てきて、
(あ!これ、ヨンジン喜びそう?!)

と、思って、
ちょっとサプライズのプレゼントとして考えていたのです。



ぬふ。


どーゆー風に渡そうかなぁ〜お願い


用意しといて、電気消して…
わぁ!ラブ


かなぁ。



でも、用意してるのバレたら面白くないし、
そうだ!下向いといて貰って、、、
ぶ、ふふふふふふ。



私は夜な夜なひとりで
真剣に考えていたのです。





そーして、迎えた
韓国1日目の夜。




ヨンジン、、、風呂。



真顔きたね。この時が、。




うーんと、うーんと、、
え?用意してたら、見えるし、
え?どうしょ??ん??






バーン。




「え?!   もう出たん???!おねがい



「うん、今日はさっきもシャワー浴びたしね!」



「え?早すぎへん?」



「汗そんなにかいてなかったし、大丈夫だよ。」




へー。




(ま、いーわ。)









「じゃ、ちえ、そろそろ寝ようか?」




チューここや!きたー!!





「ヨンジン??照れあんな?目ーつぶってうつ伏せなってくれへん??」



「え?何?!   はは!  え?」



ち「ま、いーやん、いーやん!!」



ち「こーやりなが、下向いて寝てて!!ラブ



「え?こう?!?」




ち「そう!そう!!大丈夫!大丈夫やから!」




ち「ちょっと待ってなぁ〜」




電気ぱち。(消灯)
  


⁉️  




「え?何?何?  ヤダよ!!」



ち「ちゃんと見えてない??」
ベットから逃げようとするヨンジン!あかんて!!



なら!
隠してるフリして、
超ーこっち向いてるやん!!!




ち「ちょっと!あかんって!!見たらあかん!ちゃんとしてよ!!みんといて!」





「何?!ヤダよ!何するの?!怖いよ!!」




ち「も、大丈夫やって!!ちょーとこうしくだけ!待ってて!な?」




「ヤダよ!!何??怖い!」





まさか、暗闇の中私に暗殺されると思ったのか、

怖いと言われ、、、


サプライズを断念し、


ブツ披露する事なった。



でも、よく考えたら
暗闇の中目をつむって下を向いて待っていろ

と、言われたら、
わたしも
怖いかもしれない!www
(な、何されるん?!となるか、、)



刺されるのかも?と。
や、とりあえず何を思ったのか
ヨンジンにひどく拒否られたのだ。




ヤダヤダゆうヨンジンと
ただサプライズしたかった私…




サプライズって難しいんだな。





その後ヨンジンは大人しくなり、
2人でベットにねっ転がって
部屋に広がる星空を見た



〈画像拝借〉






「いいやろ?ヨンジン喜ぶかな?って思ってニコニコ



「うん、いーね!照れありがとう!」






小さいシングルで小さいヨンジンに被さるように
寝ていた。ヨンジンの半面の体を引きながら、
腕に頭を乗せて、、



ヨンジンの特技は
40秒くらいで眠りにつく事だ


わたしなんかほっといて
電池が切れたロボットみたいに
〈寝る〉にギアを完全に変えたって感じの
人間がそこにはいる。

寝るためだけなのに、なんでこんなにエンジンがいるの??ってくらい寝てるのに
すごい迫力があるなぁ〜
そう、隣で感じていた。




よいしょ。
さ、もうヨンジンを下敷きにするの可愛そうだし、私も寝れないし、
ゴソゴソ。

ヨンジンから離れようとした。


まずは、この腕を、、、、








?!












ラブ









なんとヨンジンは無意識に
離れる私の頭を元の自分の腕の上に

ヒョイ!





戻したのだ。





な?







なんだ、この男らしさは?!!!!!!
ダンディー過ぎるやんけ!!



無意識が男前とか犯罪!



ヨン様〜ラブ今夜は離れないわ




なので、そのまま寝る事にした私でした。








でも一回、ヨダレびしょびしょで起きた。
ヨンジンの顔に少しついたよーな
ついてなかったよーな…




素敵な記憶なので
残してみた。