”クレイを物理学でとらえたら、「見えない働き」が見えてきた?” | 【クレイテラピー】チコ流ガイド
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【クレイテラピー】チコ流ガイド

【ぷれらんて】は広島県尾道市・福山市で活動する クレイテラピースクール&サロンです。
クレイを中心とした講座を通して、心身を整え、身体や心の声を聴きながら、自分を大切にし 自分の力で元気になれるように、お手伝いをしていきます。

約1年ぶりのブログ。
また細々と書いていけたらと思います。


今日はアロマフランス認定クレイテラピストの試験日でした。

コロナの影響もあって、学びの期間が大幅に伸びて、気が付いたら1年以上。

でも、クレイの話を存分にできた時間は、私のエネルギー源にもなってくれました。

今日の答案を見ながら、自分の講座を振り返り、また2021年度版のテキスト作りに生かしたいと思います。


さて。
先日、アロマフランスのクレイ講師の勉強会があり、私も後日アップされた動画で久しぶりの学びの時間でした。

テーマは「バイオレゾナンス」
波動医学の先生のお話でした。

動画を見終わり、私は2017年5月に受けたセミナー
「物理学から観たアロマテラピーと代替医療」のテキストを引っ張り出してきました。


当時、物質的とはちがうところでのクレイの働きについて、講座でどう伝えていこうか。。。というのが私のテーマでした。

巷でも、「素粒子」「波動」「周波数」「生体電流」というワードが飛び交い、
何となくそこにつながるような気がするものの、「物理学」という言葉の壁があって
手を出せないでいたのです。

~~~誰か、私に量子物理学をやさしくおしえてくれ~~って思っていた時のタイムリーなセミナー。
即決で受講しました。

その時のブログがこちら。。




人の身体(臓器や器官など)や思い(うれしいや悲しいなど)は、それぞれ固有の周波数を持っていて、ストレスや生活の偏り、想い癖などでその周波数が乱れると、体調にも変化が起きてしまうという。


そのころ、波動的に人を見ていくものは、メタトロンとかもよく耳にしたけれど、
私は、身体視点よりも、想い癖や個性に興味があったので、声の周波数でその人を見ていく声紋分析をクレイテラピーに取り入れていきました。


長くなりそうなので。。。つづく。。。(笑)