5歳&6歳と一緒!1Dayピピ島トリップ 準備編 | タイねこんち!!

タイねこんち!!

南国プーケットで3匹のタイ猫と2人のキッズと賑やか生活中!
南国生活、育児、子供の遊び場、レストラン&カフェ、離島情報などなど⭐︎


テーマ:

この記事、全世界の子連れ旅行で大変な皆様に捧げます・・・!プケ旅行の際にご参考までに〜〜グッ

※時期や天候によってこの体験記事と実際のツアーの内容に違いが出てきますので、あくまで「参考」ということで目を通していただければと思います照れ

 

今回参加したピピ島ツアー

ピピ島ツアー プレミアムクラス

 

5歳&6歳と一緒!1Dayピピ島トリップ 準備編

5歳&6歳と一緒!1Dayピピ島トリップ マヤベイ編

5歳&6歳と一緒!1Dayピピ島トリップ シュノーケリング編

5歳&6歳と一緒!1Dayピピ島トリップ 帰港編

 

子供と一緒に出かけるのは準備も荷物の多さもそして当日の疲労度も・・・・!!とても大変なものですネえーん星しかし、やはり!プケへ来たらやはり1度は行ってみたい!のがピピ島やしの木

 

 

ところがこのピピ島、なかなかプケ本島からは距離があるのでございますゲッソリ

スピードボートでは約45分。

 

スピードボート・・・・

 

大学生同士の旅行とか友達と、だったらスピードボートも爽快で楽しいかもしれませぬ。しかし今回は5歳(なりたて)と6歳を連れている!

このスピードボート、海のコンディションによってはとんでもない恐怖アトラクションと化すのは言うまでもなく滝汗 子供をそんな危険な目に合わせるくらいだったらパトンビーチでカニかに座でも追いかけさせてるし!ということで、今回は大型フェリー船で行ってまいりましたアップ

フェリーだとなんと片道2時間。。。なんだかピピ島に着くまでに親は全体力消耗してそうな予感がする数字ですが、いったいどうなるのか!?リポートさせていただきますハイビスカス

 

まずは持ち物からっ

【絶対にいる物】

水着:水着はホテルから着せて行っちゃいましょう〜 

我が家の場合→

男子:海パンにTシャツ(ラッシュガードは着せずに手荷物に)

女子:トイレの時に脱ぎ着が大変かなと思い、上下別の水着を選択。海パンにワンピース(ラッシュガードは着せずに手荷物に)

日焼け止め:取り出しやすい場所にキープし、隙あらば塗りたくるグッ

着替え:帰りのフェリーの中での着替え

タオル:スポーツタオルのサイズで十分 足りなければフェリーの中で50THBで借りられます(紛失したら350THBの罰金)

ビニール袋:濡れた水着等を入れるもの

 

【あるといいな、な物】

子供の水中眼鏡:普段水泳で使ってるやつでOK 特にシュノーケリングの時、大人はシュノーケルマスクを貸してくれるけれど、子供用はなし

アームリング(腕浮き輪):ビーチの浅瀬で遊ばせる時もあると安心 シュノーケリングの時はライフジャケットと合わせて使用でより安心!

小さい浮き輪:これは今回我が家は持って行かず。他のお客さんが使っていてイイな、と。まぁ確実に親の荷物をかさばらせるので、なくても全然困りません。

ポケットティッシュ:もちろんフェリーの中にも用意あり、でもやっぱり1個は手持ちで。

バンドエイド:もちろんフェリーやツアーガイドも用意あり。でもやっ・・・同上。

お金:いらないかな、と思ったけれど一応。100THB札5枚と20THB札5枚で計600THB分。

結局ツアー中は全く使うところなく。(どこで使ったかは後述)

 

今回我が家が失敗したのは持って行ったカバン!防水性のこんな感じの下矢印バッグにすべきでした。。。にやり ダイビングバッグ、防水・・・ショルダーにできるやつ。次回どっか離島に行くまでに購入します。

 

 

スマホ、お金、バンドエイド(持ち物の中でスマホとお金くらいが貴重品ですかねー。)はまとめてこんなの下矢印に入れて首からさげてました。プケで買ったものだから防水に関しては信用しておらず笑 海の中には入れてないけれど。

 

 

今回のツアーはピピ島に着いた後はトンサイ湾でスピードボートに乗り換えだったので、なるべく・・・なるべく!身軽に行きたいと頑張りました筋肉

 

5歳&6歳と一緒!1Dayピピ島トリップ マヤベイ編に続く

 

5歳&6歳と一緒!1Dayピピ島トリップ 準備編

5歳&6歳と一緒!1Dayピピ島トリップ マヤベイ編

5歳&6歳と一緒!1Dayピピ島トリップ シュノーケリング編

5歳&6歳と一緒!1Dayピピ島トリップ 帰港編

 

今回参加したピピ島ツアー

ピピ島ツアー プレミアムクラス

NotInyさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

SNSアカウント

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス