柏レイソルが優勝しましたね。


中村駿太選手、すごい!


ハットトリック!!


みんな身体能力が高く、


体つきも大きく、しっかりとしていて、


わがチームとは大違い・・・


うらやましいなぁ。



江南南の、招待試合では、全国区の


チームばかり集まるので、同じ学年とは思えない


サッカーを見せてもらいましたが、


うちのチームは、身体だけではなく


みんな、のんびり、ガツガツしていないので、


なかなか勝てないのだろうなー。



最近、コーチが少なくて、小さい子がすごく


増えたので、高学年は自分達の練習も


できずに、ちびっ子の面倒ばかり見ている


みたい。


体操教えたり、パス練習したり。



9月からは4種の後期が始まるけど、


どうなることやら・・・・・・・・。



まあ、楽しんで、できるのが一番だけど、


勝てなきゃ楽しくもないんじゃない?


負け試合と勝ち試合では、親の疲労度も


違うというもの。



頑張って欲しいものです。





ちっちまにっき


世界遺産に認定された熊野古道、玉倉山にある玉倉神社。そこに住む泉水子は中学三年まで、麓の中学と家の往復だけの生活を送ってきた。しかし、高校進学は、幼なじみの深行とともに東京の鳳城学園へ入学するよう周囲に決められてしまう。互いに反発する二人だったが、修学旅行先の東京で、姫神と呼ばれる謎の存在が現れ、さらに恐ろしい事件が襲いかかる。一族には大きな秘密が―。現代ファンタジーの最高傑作、ついに文庫化。




一気に読みました。


待望の文庫化。


地元図書館には、置いていないので、


読む機会がありませんでした。


続編も早く文庫化して欲しいけれど、


待ちきれなくて、市内の大きい図書館から


取り寄せてもらうかも。


ちっちまにっき


綺麗に可愛くなりましたー。


でもすごく嫌々したみたいで、


毎週火曜日のメンバーズさんへの出勤が決定。


がんばれーまめ。



ちっちまにっき


たくさん、遊んでもらいお友達になった、


チャーリー君。


まだ、お子ちゃまで、可愛いのです。


ちっちまにっき


チャーリー君、小さめの色のい綺麗な子です。


性格もなつっこくて、明るい。


こまめ、いいお友達ができてよかったね!


チャーリーくんありがとう!!



メンバーズさん、お世話になりました。


またよろしくお願いしまーす。


ちっちまにっき





平安末期、源氏方の十六歳の武者、草十郎は、野山でひとり笛を吹くことが好きな、孤独な若者だった。源氏の御曹司・義平を将として慕い、平治の乱で共に戦ったのもつかのま、義平の死に絶望する草十郎。だが、義平のために魂鎮めの舞を舞う少女、糸世と出会い、彼女の舞に合わせて草十郎が笛を吹くと、その場に不思議な力が生じ…?特異な芸能の力を持つ二人の恋を描く人気作家の話題作、待望のノベルズ化。小学館児童出版文化賞、産経児童出版文化賞JR賞、日本児童文学者協会賞、IBBYオナーリスト文学作品部門賞の4賞を受賞。



勾玉シリーズと通じるところもある、物語。


荻原規子さん、好きだなぁ。



天気が悪く、思うように散歩に行けません。


わんこたちも、つまらなそう。


こんなときは、遊びながら、ご飯を上げています。


一粒一粒、お座りや、伏せをしながら。


時間がかかるけれど、ご飯ほしさに必死な


あずきが可愛くて。



ちっちまにっき



かなりの、もふもふ。


こういうのも可愛くって。


ここ一月、ロング散歩に行けていないせいか、


あーちゃん、まるくなっちゃいました。


ん~~でも、でも、可愛いの!!

ちっちまにっき


大好きなかえる足。


平泳ぎしてるみたい。


まあるいお尻がキュート。


って親ばかだなぁ・・・

先月亡くなった利用者様のご家族が、


あまったオムツ類や、衣類、


生前の利用者様が使われていた


アクセサリーなどを持ってきて下さいました。


そのアクセサリーは、形見分けとして、スタッフで。


とのことで。


相談員の子から、選ぶようにいわれたけれど、


私は、断りました。


そうしたら、非難めいた事、言われちゃいました。


でも、物はいらないのです。


後に残ってしまうものは・・・。


自分の心の中にその方との思い出や、


経験させて頂いたこと、


意外と真をつく言葉、


たくさん残っているんです。



正直、小さいものでも、私には重い。


これって、薄情なのかな。



昔、独居老人のお宅を訪問する


ボランティアをしたとき、


その方のお孫さんが、看護学生のときに


事故でなくなってしまって、


私が、看護師を目指していることを知った


その方に、お孫さんが大切にしていたという


時計をいただきました。


もちろん初めはお断りました。


でも、どうしてもといわれ、いただきました。


お孫さんが果たせなかった夢を


果たして欲しいと・・。


今でも大切にとってありますが、


とても、とても重いのです。



それと、


以前勤めていた病院の、入院患者さんから


頂いた、ネックレス。


肩こりの私は、ラウンドしながら、肩をもんだり


首を回したりしていたのでしょうか。


「あなた、肩こりでしょう。ずっと思ってたの。


肩こりに効くから、買ったから」


と。


お断りしましたが、無理で、しかも、私のために


注文してくださったらしく、上司に相談し、


受け取りました。


患者さんの前で疲れた様子を見せる様じゃ


駄目駄目なんですけどね。



この2つは、祖母の形見のオルゴールに入れ、


しまってあります。


でもこれ以上、思いの詰まったものは


増やしたくないのです。



だから、利用者さんの形見、とかは、


欲しいと思わないのです。



これは、私がこの仕事を続けていくのに


大切な決まりごとだと自分では思っているのです。



もちろん、そういうのを頂き、大切にするのも


良いと思います。


それは価値観の違いですから。



でも、生前おざなりな態度でいたのに


形見だけはいただきたいって、ちょっと納得いきません。

今日も雨ですね。


各地で大雨による災害がおきているようです。


なんだか、怖いな。


ひとは、自然の力にはかなわないと


改めて思います。


今日のタイトルアカシア・・ですが、


我が家のではなく、会社のです。


隣家が、外壁の吹き付けを始めたら、


その横のあった、アカシアが、突然


葉を落とし、変色してしまいました。


これって・・・・


ものすごく有害なの??


それを吸い込んだ人体にだって


影響するのでは・・


と怖くなりました。


いやだなぁ・・・。

  

月に一度、楽しみの教室です。



今回はなつでも咲いてくれるお花達を


寄せうえに。




ちっちまにっき


先生の作品です。


やっぱり素敵。

ちっちまにっき



上記の10株を植えます。


器も、ハンキングにも、置いても使えるタイプで、


可愛いのです。

ちっちまにっき



あらかじめセットされていますが、


色などが違ったりするので、皆さん


早めに着て好きなところの席を選んでいるようです。





一つ一つの株の、土の落とし加減や


注意点を、いろいろなお話を混ぜながら


教えてくださり、とても分かりやすいです。


先生がいつもおっしゃることは、


「植物が、気持ちよくのびのびとできるように


植えてみてください」


「離れてみて、バランスをみてください」


「植えたてはまだ、綺麗じゃないの。


なじんできた頃が綺麗になればいいの」





なるほど~と聞いているのいですが、


なかなか全体のバランスを良く


仕上げることが難しいです。


ちっちまにっき


これが私が植えたものです。


このあとたっぷりお水をあげました。


ちっちまにっき


掲載時に各媒体で異例の大反響を受けた話題作が、待望の単行本化。とある原野で、朽ち果てた車の中で寄り添うように、男性と一頭の犬の遺体が発見された。鑑定の結果は男性が死後1年。だが犬は死後わずか3ヶ月――。この時間差が意味するものとは? …それは哀しくも愉快な一人と一頭の、残されたわずかな“生”を生き抜く旅の終着点――。





メンバーズ さんでお借りしたこの本。


映画化され存在は知っていましたが。


読み始めたそばから涙止まらず。




私が犬達に注ぐ愛情より


犬達からもらう愛情のほうが


はるかに大きく深いなって


いつも思うのですが、


改めて思わされました。





昨夜、メンバーズさんに預かって頂き、


色々愛護団体などに連絡してくださった


のですが、引き取りは難しいとのこと。


センターに持ち込むと、たぶん、早々に


安楽死。


私も、思いつく限りに電話し、相談しましたが


なかなか飼い主は見つかりません。



そして、明け方に猫の泣き声がしたので


庭を覗いてみると母猫らしく猫が、子猫を


探しているようでした。


母として、子供と引き離される思いは、


動物だって、辛いでしょう。


一生懸命ないている声に、昨日保護せず


そのままにしておけばよかったのかも


と、胸が痛くなりました。



朝になり、メンバーズさんへ伺い、お話をして


子猫たちを元の場所に置いてみる事にしました。


もしかしたら親が連れて行くかも、と。


ただ、それは、不幸な野良ねこをみすみす


増やしてしまうのでは、


このまま同じようにしたのでは猫を捨てることに


なる?


いろんな葛藤がありましたが、


現実に我が家で猫は飼えず、


飼い主は見つからず、


すぐにでもどうかしなければならない、


こんな状況では、親に返すという選択しか


できませんでした。


人間の手によって殺されるくらいなら


母親の愛情を感じてから、


おなかいっぱいおっぱいを飲んでから


事故にあって死んでしまっても


それは、その子の人生(猫だけど)


なのでは・・・・



悶々としたまま、庭のデッキにダンボール


を置き、しばらくすると子猫たちが泣き出し


数時間後には親が3匹とも連れて行きました。




ほんとうは、家で飼ってあげたかった。


きちんと避妊手術できる飼い主を探し


てあげたかった。



小さな命を最後まで責任を持って


繋げてあげたかった。



どうしたらよいか分からず、メンバーズさんに


頼ってしまい、


お仕事がお忙しいにも関わらず、


親身になってくださって、感謝の思いで


いっぱいです。




あの子猫たちの将来を考えると


明るい気持ちにはなれませんが、


人間の考える幸せと


猫にとっての幸せは


違うのでしょうから・・・