今、MDゼミ終わりました。
そして、今週なんと、金曜日、イブに、
また!ゼミ。そして。茶話会。

女性だけの茶話会。ま、女子大だもんね。


文句はない。だって本当に一人で過ごすから、寂しさを減らすかな。

12月29日までいっぱい勉強して、彼に見せたい。

ほめてもらいたいな。


といっても、絶対「それ当たり前じゃん」とか「まだまだ足りないな」
って突っ込まれるでしょ。

しかもあくまでも自分のために勉強してるからね。

とはいうものの。
彼と付き合って以来、真剣に自分がまだまだ浅い。
勉強は必要、いっぱい本を読まないととか
思い始めます。


これは、愛の力。かな。
なんてね。


でも、本当に、一緒に遊ぶより、一緒に勉強して、向上したほうがいいといまも思います。

以上。


あああ。レポート書かなきゃ。
お正月の一番の楽しみは? ブログネタ:お正月の一番の楽しみは? 参加中
本文はここから






お正月。彼が帰る。
三か月ぶりに彼に会うので、12月に入った時から、もうすでにわくわく。

その楽しみに彼に言ったら、ただいつものように
「おれは帰るのことはどうでもいいから、ちゃんと勉強しなさい。
大学院にうかるのはあなたの義務でしょう。」
って。指導教官より厳しい。

しかし、それでも彼のこと大好き。
国際遠距離恋愛。彼はわたしの国にいて、わたしは彼の国にいる。
今、毎日彼のいた大学図書館で勉強している。
彼はわたしのいた会社で働いてる。

わたしたちはスカイプしたら、すぐいっぱい話題がある。
わたしたちはいつもそうです。一緒にいるときもいないときも、いつもいつも
いろんな話題で盛り上がる。しかし、わたしたち自分のこと、話したことがない。
ときどきそれがそごく不安なの。彼は本当にわたしのこと好きなのかって。

しかし。私が間違ってた。そんな彼のこと疑うなんて必要がない。
先日、もともと大みそかに実家に帰ると決めた彼に
「別にあなたはお正月帰るから、わたし自分でさびしいし、徹夜でバイトするよ」
すると「じゃ、ずっとあなたと一緒にいて、年明けて、二日に実家帰るよ。で、三日に北京に帰る」
って彼がいった。

涙目。
彼は一人っ子。
家に帰るのもひさびさ。
こんな大事な日に家帰らず、わたしと一緒に過ごしてくれて、
幸せですけど、なんか彼の親に申し訳ないな。


とり合えず、彼の帰るのを待ってます。

わたしたちはずっと離れ離れですけど、いつか絶対ずっと一緒にいられる日がくると信じてます。
今はただの神様からの試練です。
乗り越えられなかったら、それは距離の問題ではなく、わたしたちのこころの問題です。
ずっと一緒にいられるように、がんばるわ。
ということで、ブログのテーマーを変えました。

彼と出会い、彼のことを好きになり、彼に告白され。
付き合って、半年。彼。わたしの初恋。23歳の初恋。

今。彼は北京。私は東京。
しかし。彼は日本人。わたしは中国人。
すれ違い。


この季節。恋の季節。
私には悲しい季節。

街に出るのが怖い。カップルたちいちゃいちゃして、手つないで歩いている姿を見て。
その寂しさがより深まる。

いつも自分に言い聞かせるセリフがある。
一緒に電車に乗って、知らないところに行きたい。夏の北京の朝の旅のように。
一緒に公園のベンチに座って、お互いの好きな本を読みたい。天壇公園みたいなところがあったらいい。
一緒にこの季節で、イルミネーションを見たい。今年じゃだめだったら、来年はぜひ。

私たちはただ一時の別れ。
しかし、ずっと信じている。今のの離れ離れは将来のために。
あなたは自分の夢を追っている。わたしは大学院の受験にも頑張らないと。
あなたの言ったように、私たち、先が長いよ。

今の時期を乗り越えたら、本当にこれからずっとずっとそばにいてくれるかな。

三か月も会ってない。毎日、会いたくて眠れない。涙が。。。


帰ってきてほしい。もう限界です。