国境と山岳民族の町 チェンライへようこそ
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ファラン鈴なり

昨日のサンティブリGCは混んでいた。

1組5人の欧米人グループが8組。

ほぼ全員歩き。

 

 

 

練習場でのんびり待つ

 

木曜日も同じグループが入っているとのことで、

予約時間を7時半に変更。

朝少し慌ただしいけれど、プレイに5時間以上かかるよりはまし。

コーヒーたわわ

かつてのオピウムロード

 

約30年前、ケシからコーヒーへの転換が始まった。

 

あるアカ族の集落にて。

中央に見えるのは、アカ族のブランコ。

 

反対側の道路はミャンマー領

 

収穫の最盛期

 

 

澄んだメコン

チェンライ県とラオス国境を流れるメコンはカフェオレ色のイメージ。

それがこんなに青い。

 

 

上流で交通量が減ったのか、原因不明。

 

 

手前ルアック川(タイ・ミャンマー間の浅い川)と

奥のメコンとの色の違いがくっきり。

 

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