ご報告。

テーマ:


ご無沙汰しております

本当に、随分と久しぶりな投稿になってしまいました。



今日はご報告がありブログを書きます。





この度、私、高取千鶴は芸能の世界から離れることに致しました。

驚かせてしまったら、本当にごめんなさい。



ここ一年ほど、演劇の活動を続ける傍ら、ずっと悩み、考えて参りました。


夢を魅せる仕事だからこそ、今までなるべく演劇以外の仕事のことは書かないようにしてきたのですが、

決断に至った経緯のひとつとして今日は素直に書こうと思います。



お恥ずかしながら、私自身は演劇だけでは食べていけない現実。

眠らずに働いた日々もありました。



同じような生活をしながら夢に向かって励む仲間や、その先で成功している仲間を横目に、現在の生活に耐えられず、体の不調が多く出て来たり、かかったことのない病気になることも増え、夢と生活の両立がうまくやれないことが悩みだったりもしました。


それでも演劇が大好きで、お芝居で食べていきたくて、そうなりたいと願い、動き、6年でしょうか。駆け抜けて参りました。



もう6年。まだ6年。

まだまだ役者としても僅かな芸歴かもしれませんし、もっと上手い取り組み方もあったのかもしれませんが、私なりの最善で、一所懸命励んで来たつもりです。



ここ一年は、役者活動と生計を立てるための様々なお仕事を繰り返しながら、ずっと自分の人生について考えて参りました。



その中で、役者と同じくらいの気持ちで自身がやりたい!と強く思う仕事に出会いました。



「やりたい事をやる人生」


それが私なりの人生の歩み方で、

そう思ったからこそ、今までも演劇をまっすぐに続けてきました。

今まで演劇しかやりたいと思うことがなかった私にとっては、これは本当に自分にとっても衝撃で、大きな理由でした。



沢山沢山悩んだ中で、

今回一線を退き、働くという決断に至りました。




本当に沢山の方に応援していただいてこの5.6年やってこれたと思っております。


本当にご縁の世界で。

沢山の方と出会う中で繋げて頂いたお仕事も数多くありました。

本当に私一人の力では出来なかったことや立てなかった場所がたくさんあります。


私自身は、いわゆる有名な人ではありませんでしたが

それでも私の活動を応援してくれた人、

笑顔になれると言ってくださった方や、

私を通して夢を見てくださった方もいらっしゃいました。


右も左もわからない未経験な状態で飛び込んだ演劇界。

最初は家族や友人に支えられながら歩んできて、

いつしか、演劇をしなければ出会えなかった方々にお会いし、応援してくださる方もいらっしゃいました。


自分が「ファン」なんて言うのはなんだかおこがましくて、私の中ではいつまでも私を応援してくださる大切な人としか言えなかったけれど。


そう言える方々がいて下さったこと、私を応援してくださったことに本当に。心から感謝しております。



これまでも今も、好きに人生を歩ませてくれている両親や、

悩んだとき、嬉しい時、悲しい時、どんなときも話し相手になり背中を押してくれた友人達。

いつまでも私が憧れてやまない多くの演出家の皆様やスタッフさんや素敵な俳優の先輩方や後輩のみんな。



本当に多くの方に背中を押され、時に手を引っ張ってもらいながら歩んできたと思っています。


今回の決断は、なんだか自分の中では、そんな応援してくれた方々や切磋琢磨しあってきた仲間たちを裏切るような気がして中々決意ができなかったのですが、


それでも。

私が演劇を好きな気持ちは変わらないし

その中で現在の生活と自分の夢と、

今後の自分の人生を考える中で

今のままがむしゃらに頑張る形ではなく、


もっと違う形で

演劇への携わり方が出来ないかと考えた結果です。


「お仕事」としてではなく、趣味の範囲という形になったとしても、何かしらの形でお芝居には携わっていけたらな…と思っておりますので、

もしよかったら今後もあたたかく見守って頂けたら嬉しいです。




拙い文章ですが、最後まで読んでくださり本当にありがとうございます。



私なりに今後も一生懸命歩んでいくつもりです。

もしもお会いした際はぜひお声がけ頂けましたら嬉しいです。



今まで出会った皆さんひとりひとり、

経験させて頂いたお仕事ひとつひとつ、

演出家の方から頂いた叱咤激励のひとつひとつ、

皆様から頂いた応援のお言葉ひとつひとつ、


全てが私の宝物です。



今までの経験があるから今の私がいるし、今の私の選択があると思っています。



本当に、本当にありがとうございました。




2018.5.30

高取 千鶴









「彼女は二度ベルを鳴らす」の公演のある
シアターグリーン
BASE THEATERへの行き方です✨


少し駅から歩くので
迷わないよう、よかったら参考に✨


1 西武東口方面にでます

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2 階段をのぼります

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3  西武口から外へ。
目の前にマツモトキヨシがみえます。

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4 交差点を渡ります

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5 ドンキホーテに沿ってまっすぐ

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6   左手にロッテリアの所まできましたら左折
    左折後、まっすぐ進んでください

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7 右手にサンマルク。
   正面の横断歩道を渡ったら右折

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9  ベローチェを左手にまっすぐ


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10 マルゼンを越えたら左へ

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11  そうするとシアターグリーン通りの看板があります
その道をしばらくまっすぐ進みます


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12  駿台予備校が見えたらもうすぐ
もうあとちょっとで劇場です!

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13  左手にシアターグリーンがあります


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14  3つ劇場がありますが、
一番真ん中のBASE THEATERが今回の公演の劇場です。

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だいたい駅から徒歩5、6分ほどです。


どうぞお時間に余裕をもって
お越しくださいね( ∩´ω`*∩)❤️️


お待ちしております✨✨

2017年を振り返る

テーマ:

こんばんは

ぐっと寒くなりましたが元気ですか?
毎日あたたかい飲み物が欠かせませんね。

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2017年も終わり。

今年も一年、本当にありがとうございました。
少し振り返ってみようかと思い久しぶりにブログを開きました。


ほんと。とても久しぶりになってしまいました
更新すると言いつつごめんなさい。


一年の沢山の思い出。
書きたいことはいっぱいだけど、
まずはお芝居関係のことを。
もしよかったらお付き合いくださいませ


今年は1〜3月はドラマ「レンタルの恋」の撮影で毎日朝から晩まで各地を走り回っていました。
生まれて初めてのドラマ撮影。
生の現場で沢山のことを勉強させて頂きました。
3話では看護師役を。とてもありがたくて忘れられない経験でした。

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6月は久しぶりのTOY's BOXさん。
ダンス公演という事で、沢山ダンスを踊りました。
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髪も初めてここまで思い切って切ったかなぁ。

このダンス公演で異常に体重が落ちまして笑
今までダイエット!とか言って食事減らしてもあまり減らなかったけど、
体を動かすだけでこんなにも変わるんだと思いました。

そこから、
体を維持したい、自分が綺麗になることを
体を動かしながら続けたいと思い、
バーレスクダンスを始めることにしたのも、
このダンス公演がきっかけでした。

たまーに踊ってる様子を載せてるので
よかったら成長の過程を覗いてみてね笑



11月は劇団時間制作さんの
「手を握る事すらできない」

オーディションを経ての念願の出演でした。

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ものすごく。
本当に全てが勉強だった舞台でした。


自分の甘さも、下手さも、
足りないところも、奢っていたのかもしれない部分も
全部全部突きつけられた舞台でした。

多分こんなに怒られた稽古は久しぶりだった。
谷さんの言葉を、全然体現できない自分に悔しさと、そんな自分への腹立たしさと情けなさと

ぐっちゃぐちゃでした。笑


だけど、
心から。

出演させて頂けて良かったと
思える舞台でした。


手を握る では個人的に最多集客で、
元々100名お呼びしたいという目標を越えて
いざ本番を終えた時には
112名ものお客様に観にいらして頂きました。

こんなにも。
観に来てくださいの言葉から
足を運んでくださったのだと…

いつも思うけれど、演劇は安くないし
時間も沢山かかってしまう。
移動も込みで半日くらい拘束してしまうことだってある。

それでも。
こうして沢山の方が観に来てくださったということ。
なんだか、すごくありがたくて、嬉しくて。

本当毎回お客様のあたたかさを感じ
ありがたさでいっぱいの公演でした。

本当に。本当に。
ありがとうございました。



そして12月。
「コウノドリ」の妊婦さん役。

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小さいころから
名前がクレジットされることが夢でした。

やはり嬉しくて…。
送っていただいた画像は宝物です。

コウノドリは、前作からずっとファンで
今クールも毎週楽しみにしていたドラマだったので、
こうして少しでも携わらせて頂けて本当に光栄でした。

生の現場で、一流の役者さん、
一流のスタッフの方々の仕事ぶりを拝見して
今の自分に対して思うことも沢山、沢山ありました。




今年は2本の舞台と2本のドラマと。

今までの演劇人生の中では
最も少ない出演数でした。


2017年が始まる時。
今年の射手座の仕事運がとても良いと知ってワクワクしていました。


正直に言うと
実は今年は年間を通してお芝居の面で
自分にとってちょっぴり苦しい一年でした。


でも今こうして一年を振り返ってみると

夢だったドラマの現場でお仕事をさせて頂いたり、
新しい趣味に出会うきっかけをもらっていたり、
ずっと出たかった劇団さんの公演に出演させて頂いたりと、


自分の中では新しい環境に飛び込むことが出来た一年でした。


決して自分の力だけではなく、
人と人が繋げてくれたご縁の大きさを感じた一年でした。





年を。芝居を重ねるごとに
本当に一人では何もできないことを感じます。


導いてくれる方がいて
一緒につくる仲間がいて、
支えてくれる人たちがいて、
あたたかく見守ってくださるお客様がいて


一人一人の皆さんの存在があって
そして初めて、今こうして自分はお芝居をすることができるだなと思います。

なんだか、ありがとうと言う言葉しか出てこなくて。

もうどんなにうまく伝えたくても
ありがとうしか出てこないんですが(*´・ω・*)


だから精一杯伝えさせてください。





2017年、支えてくださった皆さま、
応援してくださった皆様、
出会ってくださった皆様、
変わらず共にいてくれる皆様!!


本当に。


本当に。




ありがとうございました!!!!



どうか来年もよろしくお願い致します


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萬劇場への行き方

テーマ:

11/8より始まります
「手を握る事すらできない」公演のある


萬(よろず)劇場へのアクセス方法です。

よかったらご参考に(*^_^*)


萬劇場は
JR山手線池袋方面大塚駅が最寄りです。

そこから徒歩5分ほどです。


①改札を出たら北口からでます。
北口をくぐってすぐ右へ歩いてください。
(アトレとは逆の出口です!)

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②横断歩道を渡ってすぐ右へ

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③踏切を越えたら左へ

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④横断歩道を渡ったら右へ

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⑤モスバーガーとauショップの間を左へ

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⑥そこからは劇場までひたすら直進です

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⑦途中の横断歩道を渡ってもまだ直進

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⑧反対車線に100円ローソンが見えたらまもなく!あと少しそのまままっすぐ歩いてください

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⑨萬劇場に到着です!

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当日はお時間に余裕を持ってお越しください!

受付開始は開演の45分前から。
開場は開演の30分前からとなります。


上演時間はおよそ1時間50分を予定しております。
お手洗いなど事前にお済ませくださいませ。



では、当日劇場でお会い出来るのを楽しみにしております\(^o^)/


☆★情報解禁!!

テーマ:
お久しぶりです。


次回出演させて頂く舞台の情報が解禁となりました。

先日近々ドキドキなお知らせがございます!といっていたのはこちらでした。
(数人から結婚…?と聞かれまして笑 その予定はまだまだなさそうです紛らわしい言い方してすみませんでした笑)



次回出演させて頂くのは
劇団時間制作さんの舞台です。

私自身、時間制作の谷さんの脚本、演出の舞台を何本か観させて頂いたのですが、

毎回驚くほどの衝撃、感動、
終演後に「すごいものをみた」という感覚…
誰かに本気ですすめたいと思う作品、
あの、人の心に迫る物語のすごさ…

あぁ。いつか谷さんの作品にでてみたい…
と思っておりました。


そんな中オーディションがあり…

念願叶って今回この作品に携わらせて頂けることになりました。


オーディションの台本の演出でも
ひとつひとつのセリフに一切手をぬかない
妥協のない演出…

オーディションで
ひとつのセリフを言葉にするというのはこんなに難しいことだったのか。と痛感しました。


そしてオーディションのあと、
あの中でお芝居が出来たらどんなによいだろうかとでたい…でたい…と思っていた矢先
ことでした。


本当にこの作品に出れると思うと今からわくわくと、そしてとても緊張でいっぱいですが、
何より楽しみで仕方ありません。

今月末からきっと大変な毎日だと思いますが、
それさえ嬉しい。


稽古前ですが、
きっと、すごい作品が出来ると思います。




どうか観に来ていただければ幸いです。


チラシやチケット発売日なども第二弾の解禁以降お知らせ致します(*^_^*)




私はBチームでの出演です。
是非是非今から予定を空けておいていただけると嬉しいです。・゜・(ノД`)・゜・。



よろしくお願い致します!!



劇団時間制作第十五回公演
「手を握る事すらできない」

脚本:谷碧仁
演出:谷碧仁

■あらすじ■

…僕が朝賀さんを殺しました。

和拝高等学校の夕方は深くオレンジ色で野球部の声が響いている。
元生徒の村田は重たい口を開いた。

7年前のあの日、朝賀は教室で命を落とした。
未成年の子が事件を犯したと世間は罵る。しかしそこには確実に原因があった。
『いじめ』
幾度となく法律は改正され、体罰が厳しく見られ、過保護な親が増える世の中。
学校という最大に狭い社会で起きる最大の理不尽。
虐めを行う生徒、受ける生徒、繰り返す生徒、変えようとする生徒。
助けようとする教師。
無関心である教室と学校。

…全員狂ってる…しかしこれが正常

テーマは「居場所」
本当の悪人は誰なのか。学校という狭い社会で全ての子供達の青春を描いた圧倒的な現代劇。

多数のお客様から寄せられた再演の声により、今ここに戻ってくる。
新たに書き換えられた脚本、キャスト陣。
今ここに。


■キャスト■
Aチーム
楠世蓮((株)ソニー・ミュージックアーティスツ)
静恵一(サミットクラブ)

溝口優(劇団fool)

西本健太朗((株)PuR)

髙木薫(オフィス・エイツー)

立花このみ((株)アヴィラ)

竹内麻美(LIVEDOG株式会社)

基村樹利((株)スターレイプロダクション)

上打田内恵美((株)ゴールドラッシュエンターテインメント)
森彩香
鹿島大
島津剣斗(ティーライオット)
相澤香純
藤原冴瑛子
三浦大和
平山さら

佐々木道成(劇団時間制作/ドルチェスター)
平岡謙一(劇団時間制作)



Bチーム
西川智宏(ラビット番長/演劇制作体V-NET)
宮地大介((株)タイタン)
栗原みさ((株)アヴィラ)
大平隆行(劇団CATMINT)
倉冨尚人
奥田龍平(S.A.B.カンパニー)
肥沼歩美
久野みずき
きえ(株式会社wood luck office)
高取千鶴
鹿島大
平山さら
三浦大和
小川富行
弓月玲奈
藤原冴瑛子

田名瀬偉年(劇団時間制作)



■スタッフ■
舞台監督:坂野早織(TRP)
美術:向井登子
照明:野口りさ(Lighting Office アルティプラノ)
音響:小町香織
制作協力:小野智美(Office smc)


■劇場■
萬劇場〜ヨロズゲキジョウ〜
〒170-0004
JR山手線大塚駅北口下車・徒歩5分
都電荒川線巣鴨新田駅下車・徒歩5分


■日程■
2017年

11月8日() 19:00()  割引日

11月9日() 19:00()  割引日

11月10日() 19:00()  U25割

11月11日() 14:00(B) ★

                      19:00(A)

11月12日() 14:00(A)

                       19:00(B) 割引日

11月13日() 19:00(A)

11月14日() 14:00(A) ☆

                         19:00(B) U25割

11月15日()    19:00(B)

11月16日() 14:00()  割引日

                       19:00()

11月17日() 14:00(B) ☆

                       19:00(A)

11月18日() 14:00(

                       19:00()

11月19日()    14:00()


(全18公演)
ダブルキャストでAチームBチームの二チームございます。
☆がついている公演は一部のキャストによるチームアフタートーク
★がついている公演の後には劇団員のみでのアフタートークとなっております。
尚、アフタートークにつきましては、約3分間の休憩を挟み15分間のアフタートークを予定しております。
※受付開始は開演の45分前、開場は30分前となります。

■チケット情報■
○前売¥3900
○当日¥4200
○割引日¥3700(前売のみ)
○リピーター割¥2900(反対側のチームを見る場合も可、要半券提示)
○U25割 25歳以下のお客様は¥3000(前売のみ)
 ※当日はご年齢の確認できる証明書類をお持ち下さい。
※無断キャンセルの場合、お代金をご請求する場合がございます。

■チケット予約■

後日解禁です!
またお知らせします!


「劇団時間制作公式Twitter」
「劇団時間制作公式YouTubeチャンネル」
「お問い合わせ」





またお知らせします!
楽しみにしていてください

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高取千鶴