354480時間の夢 -260ページ目

meromero park のこと

このブログを始めたのと同時期に meromero park も始めました。


今日初めて中国語でブログを書いていらっしゃると思われる方数人に

「メロシー!」(meromero park 内での挨拶)をしてみました。


meromero park ではあまり長い文章が書けません。

せいぜい40文字です。

コメントを書くためにヤフーの翻訳を使って一旦中国語に変換し

それをペーストしようと思ったのですが、そうすると中国語が理解できると

誤解させてしまいかえって迷惑かしらと思い、英語に変換して

ペーストしました。


…… やべー。


英語が理解できるグローバルな日本人だと思われてしまったのでは!


うあ~。ごめんなさい英語できません。

中学英語も無理です。

「むじな」の手前でつまずいてます。(もしかして古い?)


というわけであらためてヤフーの翻訳を使って謝罪を。



I make an English sentence with translation function of yahoo.
Therefore I cannot understand English.
I'm sorry.



あってるんでしょうか。

激しく不安です。



防災とおばちゃんと元気さん

近所の元気なおばちゃん(元気さん)から聞いた話です。


元気さんはもともとこの地の人ではありません。

田舎暮らしがしてみたかったからかどうかはわかりませんが

某都会から安住の地を求め引っ越してきたおばちゃんです。


その元気さんが先月の台風の時にふと思い立ち

役場へ電話をかけたそうです。


「何かあった場合の避難所はどこなの?」と。


昔から災害のない土地なので避難所としての指定が

どこかの公的な建物にあったとしても、誰も一度も

利用したことなどないはず。

けれど常識的に考えれば、学校や公民館がそれに

あたるわけです。

おそらくこの地のそれらの建物も利用がないにせよ

避難所としての指定は受けているのではないでしょうか。


電話口からは、はっきりどこへ行ってくださいとは

言われなかったみたいです。


元気さんはもうひとつ質問をしました。


「食料や水はわけてもらえるの?」


回答は、そういったものは用意していない、だそうです。

あららら。

元気さんはがっかりしたそうです。


まずは日頃から自分で備えておくことと、ご近所との

繋がりを密にして何かあったら互いに安否の確認と

助け合い、ということでしょうか。


大きな地震が来る来ると言われてもう何年にもなります。

ここしばらく体に感じる地震が来ていないので

もう来るんじゃないかとビクビク。

でもビクビクしてるだけではだめですよね。

水や食料を備えて家具を固定して…

できることはたくさんあります。


役場の対応には淋しいものを感じますが、役場に

頼れないなら自治会単位で対策を練れないものかと

考えています。

職場のある自治会では積極的に備蓄などの備えを

しているらしいです。


まずは何事もヤル気、かな。グー




おばちゃんのトモダチ

久しぶりに友人と会いました。


大人になって、住む場所が遠くなって、

生きていく環境が違いだすといつのまにか

あんなに近かった人たちと疎遠になったりして、

でも、

会ったら会ったでどれだけぶりだろうなんてことは

関係なしに、ふだん通りのおしゃべりが始まります。


そういう関係が

おばあちゃんになっても続いている、

そんな友人たちを大切にしていきたいです。