なにごともないような一日 | 354480時間の夢

なにごともないような一日


今日も一日いろいろあったんですけれど、

書くに値する出来事がございません。



貰ったお給料が足りなかったの一日分、とか

どら焼き買っちゃったわまた太っちゃうわ、とか

暑くて顔ばっか汗かくからテカテカだー、とか。



どうでもよさげなことばかりです。


あ。お給料足りないのはどうでもよくないです。





そうそう、誰も真似できないファッションセンスの

おじさんを見ました。


直径5センチはあろうかという大きな木の球でできた

数珠を首から下げてらっしゃいました。



達磨のようでした。