Yatsugatake~妖精の森から

Yatsugatake~妖精の森から

八ヶ岳南麓の小さなログハウスに住むセラピストのブログ


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ついこの間まで緑色だったマムシグサたちが赤く色づき

道端のあちらこちらで、まるで外灯のようです。

 

秋の深まりを感じるとともに

そろそろ冬の気配も感じるようになって。

一年って早いなぁ・・・

 

今年は私自身がバタバタとしていて

お客様のおもてなしの準備の時間がとれないことが多かったのですが

変わりに

いらしてくださる方が、食材を持ち込んでお料理をしてくださったり

料理人をしている後輩が、フルコースのディナーを作ってくれたり。

持ち寄りでのランチ会をしたり。

 

外の空気がまだほんわりと暖かく感じた日。

「火だけ用意しておいてね~」というお客様が持ってきてくださったのは

 

 大きなお肉目

それもたくさん!

 テラスで炭火焼きメラメラ

 

  みんなでワイワイ楽しい時間。

炭火。とくればデザートは

  マシュマロ焼きニコニコ

 

「たまには、がっつり肉を食べるのもいいよ」

とか

私が魚好きと言ったら、お魚ずくしの料理を作ってくれたり。

家にいながらにして

私がおもてなしを受けている気分。

ありがとうございますラブラブ

 

食材だけでなく、

飲み物も持ち込んでくださるのですが、

 緑にかこまれた中では

みなさん、ついつい飲みすぎてしまうようでにひひ

 

 

 石窯で焼くピザも

生地は用意しておくのですが

ソースやトッピングは持ち寄りだったり。

これまた新しいレシピができて楽しいラブラブ

 

ピザ用におこしている酵母。

夏のあいだは

桃やホップ、トマトやとうもろこし。でしたが

秋はブドウになって

 最近はリンゴが多くなってきました。

秋から冬と。

リンゴ酵母の期間は長いです。

 

空気がひんやりとしてきたので

テラスでの宴の季節も終わり。

これからは

薪ストーブの炎を眺めながら。の宴の季節。

ですねニコニコ

 

 

 

 

 


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涼しさが急に増してきた八ケ岳の麓。

いつのまにか

山はすっかり秋模様に。

 

このところ

すっきりと晴れない日が続いていましたが

昨晩は、

久しぶりに星空が広がりました。

星座もいつのまにか秋模様。

しばらく眺めていたら、視界のなかを

小さく細い流れ星。

オリオン座流星群が近いせいでしょうか

 

空がやわらかい珊瑚色に染まった

今日の夕刻

 

潤う空気のなかに浮かぶ朧な月

月は秋

といいますが、夜も曇り空が続いていましたので

お月様も久しぶり

 

先週9日の新月から

満ちていくフェーズのお月様。明日で上弦

静かな葉擦れの音のなかでの

柔らかい月明りを浴びて

木々の葉たちは、また少し秋色に変わっていることでしょう。

 

この月が満ちるのは、今月25日。

満月よりも少し前の21日は、十三夜。

 

旧暦8月15日の十五夜についで

一年で二番目に美しいとされるお月様。

 

「十三夜に曇りなし」

と昔から言われていますが

今年の十三夜はどうでしょう。

お月見、できるといいですね。

 

まだまだ木々の葉で空が覆われているログハウスですが

空気が冷え切っていない秋の夜は

月や星の瞬きも柔らかくて心地よいもの。

 

月のそばで赤く光る火星の瞬きも穏やか。

火星は明後日18日に、再び月に接近するのだとか。

半月型の月と並ぶ火星からのメッセージ

楽しみです。

 

 

 

 

 


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すこしずつ秋色が目立つようになってきたログハウスのまわり。

クスノキ科のアブラチャンの葉たちも、黄色く色づき始めました。

 

爽やかな秋風が吹いていた先日、

ログハウスサロンでは九星氣学の講座が開催されていました。

 

九星氣学の基礎知識を学ぶ「初級講座~萌黄

今回は第2回目です。

講師はおなじみの羽澄季(はづき)先生

 

「嵐を呼ぶ講師」「大雪を降らす講師」との異名をもつ(?!)羽澄季先生

開催前は台風24号の動向が気になっていましたが、

当日は台風一過の青空で安心にひひ

 

午前の部、午後の部と2部制になっている初級講座。

 

今回の午前の部のテーマは

星の廻座・鬼門』について

 

「風水」との関わりもおおいにある氣学。

『鬼門』の話では、家相について興味深いお話がたくさん!

 

「家の北東は何がありますか?」

「南西の部屋は誰が使っていますか?」などなど

 

みなさん自宅の図を思い浮かべたり、

紙に書き出してみたり。

 

「それは良い使い方ですね!」

「そこは、こうした方がいいですよ」

 

みなさんのお家事情にたいして、

すぱんすぱんと答えてくれる羽澄季先生

 

玄関や水周り(台所やお風呂)など、

動かせないものが、あまり宜しくない方位にあった場合の

アドバイスなどもとても参考になりました!

 午後の部は『二黒土星(じこくどせい』について。

 

今回受講してくださった皆さん(私も含めて)

二黒土星に関わりのある方たち。

 

自分の【本質】を表す「本命星」だったり、

自分に【足りない質】で補っていくとよい「最大吉方の星」だったり。

 

羽澄季先生の話を聞きながらの反応が

本命星チームと、最大吉方星チームとで異なっていて

大いに盛り上がりました。

 

「大地」「母性」「養育」「従順」といったキーワードを持つ「二黒土星」

どの星についてもそうですが、

良い面だけでなく、

行き過ぎてしまう凶作用として表れてしまう。

そのバランスが大事。

 

氣学を学んでいくと、

自分の質を生かしているのか?

やりすぎてバランスを崩していないか?

に気づきやすくなりそうです。

 

 二黒土星にちなんで、

ランチは『豆カレー

ティータイムのお茶菓子には、えんどう豆餡を使った山梨銘菓『くろだま

 

豆、餡子、黒色は、二黒土星の象意(あらわすもの)

それぞれの星の象意を、食べ物で覚えるのも

楽しいものです音譜

 

今回も5時間の講座時間があっという間。

はやくも次回が楽しみです。

 

羽澄季先生、受講者のみなさま

ありがとうございましたニコニコ

 

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星九星氣学 初級講座~萌黄

 

次回の開催は、

11月27日(火)10:00~16:00を予定しています。

 

テーマは

午前の部は『十干・恵方・四神の相

午後の部は『三壁木星』について

です。

 

宝石ブルー初級講座は「氣学入門講座」を受講された方であれば、

どの回からでも受講いただけます。

 

宝石緑講座の詳細ついてご興味ある方は、下記までご連絡ください。

 

手紙お問い合わせは
ブログのメッセージ欄よりご連絡いただくか、下記アドレスにメールにてご連絡ください。
Mail:QZP14202☆gmail.com (☆印を@に変えて送信ください)
「チェシャ」セラピスト Yuki

 

 初冬の季節となる次回の開催。

今はまだ少しだけ活躍のトーマス君(薪ストーブの愛称です)も

一日中、活躍している頃。

講座のあいだは、パチパチと燃える音がBGMとなりそうですよメラメラ

 

 

 

 


テーマ:

先日の台風が過ぎ去ってから

また一段と空気がひんやりとしてきた八ケ岳の麓。

 

台風の激しい雨風で、

木々の枝が折れて散乱したり、葉っぱが振り落とされたりしましたが

ログハウスのまわりは大きな被害はありませんでした。

 

収穫の季節。

先月末くらいから里の田んぼでは、稲刈りが始まっています。

 一面に広がる黄金色。

 

収穫時の大雨で、田んぼに大量の水がはいり

「今年は稲刈りが少し遅れそうだ」と

近所の農家の方が。

たわわに実った稲穂たち。

無事に刈り入れができますように

 

収穫の季節。

 

春に蒔いた種に、

実がなり収穫する時。

 

自分がどんな種を蒔いて、

そして

どんな風に育てたのか。

結果がでる時。

 

個人的には

春分の頃に始まったことが、

先月の秋分ちかくで終わりとなりました。

 

その結果がどうなるのか?

についてわかるのは、

まだもう少し先になりそうです。

 

「そろそろ来年の気の流れを感じるようになりましたよね」

先日、ログハウスサロンにいらしてくださったお客様と。

 

木星人は、気の流れを感じるのが早い。

と言われますが、

私もお客様も木星人。

「来年はこんな感じになるんじゃない?」という話で盛りあがったのでした。

 

先月23日の秋分から

12月の冬至に向かって

自然界は「陰」の気が増していきます。

 

心も体も冬支度

 

今年、収穫したものをしっかりと受け取って

さて来年はどうしていこうか?

 

夏のあいだは「外へ」と向いていた気持ちを

秋から冬にかけては

少し内側に向けていく時でも

あるのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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ログハウスでは毎月『新月』と『満月』の日に、

庭の石窯で、コーヒー豆の焙煎をしていますメラメラ

 

  焙煎担当はログ主さん。

毎回、豆の声を聞きながら火をいれていきます。

 

たくさんの豆の種類をストックすることはできないのですが、

定期的に新しい豆を仕入れていて。

 この夏、新しく仲間入りしたのは

エチオピア イルガチェフェG1』豆

 

アフリカ大陸のエチオピアで育った「モカコーヒー」です。

 

ログハウスの石窯焙煎コーヒーのなかでも「モカコーヒー」は人気の豆。

なかでも

収穫したコーヒーの実をそのまま乾燥させてから

脱穀機にかけて、実からコーヒー生豆を取り出す「ナチュラル精選」のモカは

人気があります。

 

 薪であたためた石窯で焙煎したコーヒー豆。

焙煎毎にカッピングをして味をチェックします 

 「今回のモカも良いね~」とログ主さん

 

コーヒーの実のまま天日乾燥したコーヒーは、

「ドライフルーツ」のような甘み。

 

この夏、ログハウスを訪れてくださったお客様。

ブラックでいれたコーヒーをひとくち飲んで

「うわぁ。このコーヒーなにかはいってますか!!」と驚いたように目

洋酒のような甘い味を感じて、

お酒が入っているのかと思ったのですってにひひ

 

新月と満月。

 

石窯焙煎コーヒーをお求めくださるお客様のなかには

「私は新月焙煎の方が好き!」

という方や

「(同じ豆でも)満月と新月では、味が違うような気がします」

とおっしゃる方も。

 

もちろん
同じ味になるよう、ログ主さんは焙煎しているのですが。

でも、
新月と満月では、辺りに満ちる空気感は異なりますから
「違う気がする・・・」と感じられるのも分かる気がします。

 

新月は新しい始まりのタイミング。

満月は、新月から始まったことが
「成就する」「努力してきたことが実る」「満ちる」タイミングであり
「次に向けて方向性を定める」時。

 

ご自身のタイミングを感じながら

石窯焙煎コーヒーを楽しんでくださる方もいらっしゃるようです。

 

コーヒーログハウスの石窯焙煎コーヒー

100g~販売しています。

100g:550円(税別/送料別)です。

 

次回の焙煎は、

9月25日。牡羊座で迎える満月の日を予定しています。

前日24日は『中秋の名月

一年で一番美しい月とされる月のエネルギーに満ちた

森の石窯で焙煎したコーヒー。

私も楽しみですラブラブ

 

ご希望の方はお問い合わせください。

また満月に焙煎したコーヒーをお届けする『月のコーヒー定期便

も随時、申込受付中です。

「月のコーヒー定期便」についての詳細はこちら⇒★★★

 

ラブレターお問い合わせ・お申込は
ブログのメッセージ欄よりご連絡いただくか、

下記アドレスにメールにてご連絡ください。
Mail:QZP14202☆gmail.com (☆印を@に変えて送信ください)
「チェシャ」セラピスト Yuki

 

クローバー「石窯焙煎珈琲」Facebookページ⇒☆☆☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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実りの秋を迎えているログハウスのまわり。

 

森から頂いてきた秋の味覚。

艶々の栗は、栗ご飯に。

 

  拾い集めたクルミは

周りの黒い皮を洗い落として実を出しますくるみ

乾燥させた実は、この冬のシュトーレン用に音譜

 

 庭の赤紫蘇たちは、摘み取って紫蘇ジュースに。

きれいな赤紫色宝石赤

穂先の実は、塩漬けにしました。

 

秋の深まりとともに

木々もすこしずつ秋色へ。

 

春先、一番先に芽吹きはじめる桜は、

秋には真っ先に秋色の衣装へ衣替え

「桜の葉が黄色くならずに、紅くなってきたよ。

このまま天候が荒れなければ、今年の紅葉は良いかもね」

と、ログ主さん。

 

猛暑日が続いたこの夏。

木々たちも暑そうにしていましたが、

みんな綺麗な秋色に衣替えできますようにもみじ

 


テーマ:

夏雲と秋雲が混在する空。

季節も秋の気配が優勢になってきましたが、

まだまだもう少し。と夏も居座っているのを感じる日々。

 

急に雨が降り出した今日の夕刻。

 大粒の雨が、バラバラと音をたてて

天窓を流れていくその向こうに、沈む太陽の光が射し込んで

とても不思議な光景でした。

 

夕立が去ったあとは、ひんやりとした空気。

夜は肌寒いので、

ここのところちょっとだけ、

薪ストーブに火を入れるようになっているログハウス。

 

仕事中の夕立で、びしょぬれになってしまった

ログ主さんの登攀用具を乾かすために

今夜は少したくさんの火。

熱すぎて火照った体をテラスに出てクールダウン。

 

今夜も雲が流れて

星空が広がっています。

 

昨日、上弦を迎えたお月様。

昨日はまた、

月と土星が接近していた日。

 

半月型の月と向かい合うようにして

土星が瞬いているのが見えました。

 

月とみつめあって、

何か静かに話しをしているよう。

 

月の話を、

土星がうなずきながら聞いているような、

少し浮き足立っているところを

諭しているような。そんな風にも感じました。

 

二星から少し離れたところでは

赤星の火星。

火星の赤さは、夏の時とくらべてだいぶ柔らかくなりましたが

それでもその明るさは、視界の脇にあっても気づくほど。

戦い、挑戦の星、火星のエネルギーは

まだまだ受け取れそうです。

火星は、明後日20日にまた月と接近するそうですよ。

 

秋の夜空で柔らかい光を放つお月様。

この月が満ちるのは、9月25日。

牡羊座で迎える満月となります。

 

そして前日の24日は『中秋の名月

お天気が気になるところですが、

一年で一番美しいとされる月。

愛でることができると、いいですよね。

 

月は秋。

夏の暑さも落ち着いた頃。

火星のエネルギーが残るなかでの

「火」のエネルギーを司る牡羊座での満月。

自分のなかの「エネルギー」「情熱」を

見つめる時なのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

朝晩、

ひんやりとした空気がながれるようになってきた八ケ岳の麓。

 

ログハウスサロンの準備をしながら目にはいる

窓の外の木々の葉たち

緑が少し薄くなってきたな・・・と感じた今朝

 

この春芽吹いた葉っぱたちは

そろそろ秋色に変わる準備をしているのでしょうか。

 

真夏のエメラルドグリーンの季節になる前の

 まだ少し黄色味が残るグリーンの季節。

そして、

エメラルドグリーンの季節を過ぎて、秋色へ向かおうをしている時の

 少し黄色味を帯びるグリーンの季節。

 

気温や湿度が違うので

目にする色合いも匂いも異なります。

 

 湿った大地のあちらこちらで

顔を出すキノコたち

  キノコは、土のなかで菌糸が放射状に広がるので

地表に顔をだしたキノコは

円を描くようにみえることがあるのだそう。

なるほど、

よ~く見てみると、確かに円形になって生えている子達。

その円を欧米では

Fairy ring(妖精の輪)と呼ぶのだそうですよ。

 輪になって生えていた純白のキノコ

なんだかキノコの精たちの

楽しいおしゃべりが聞こえてくるようでした。

 

 

  今日はグリーンの抹茶と和菓子で一服。

まもなく終わろうとしている今年の緑を

ゆっくり感じながら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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葉っぱ付きの青いドングリの落ちる音が、聞こえる季節になりました。

 

プチッ、カサカサッ、コツン!パサリ

 

枝から放れ、

地面に実と葉っぱが着地する音。

茶色くなったドングリが落下する音とは異なります。

 

葉っぱ付きのドングリの落下音は、

夏も終わりだよ~!と知らせる合図。

 

 マムシグサたちの緑も実もだいぶ膨らんできました。

これから秋の深まりと共に、

緑の実は、赤くなっていきます。

 

 

緑のイガをたくさんつけた栗の木

この夏の猛暑の影響で、栗の実に異変がおきているのだそう。

 いつもは中の実がぷっくり膨らんでから

茶色くなったイガが落ちるのに、

今年は青い状態でバラバラとイガを落としている木が多いのだとか。

暑さで木の水分がなくなってしまい、

木は自分自身を守るために、まだ熟す前の実を落としているのだそう。

 

森の木々の葉たちのなかには

早々と色を変え始めているものも。

でもそれは自然な紅葉。というのではなく

やはり暑さで、木々が自身の水分を確保するために

葉への水分供給を止めているからなのだとか。

 

自己防衛本能を発揮している自然界の生き物たち。

 

人間も自然界の一部。

この夏の暑さは、身体に大きな影響を与えていますよね。

 

昨日、都心方面からリフレクソロジーを受けにいらしてくださったお客様が

「この夏は不快な熱風と、冷房の冷気のなかにいたせいか

身体のなかに何か溜まっている感じが抜けない。

でも毛穴が閉じている感じもしていて・・・」

と、仰っていました。

 

急な気温差で、夏の疲れもどっと出やすい時。

まだ暑さは残りそうですが、

涼しくなる季節にむけて、身体の準備をしていきたいですね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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ちょっと寝坊して、ブランチタイムになってしまった先日。

白州「米粉plus」さんの米粉マフィンに、

手作りハム、ソーセージの「ハム日和」さんのベーコン。

地元で採れた野菜をテラスでナイフとフォーク

 

空気が「涼しい」からだんだんと「冷たい」に変わってくるので

テラスでご飯。もこれからは、だんだんと減っていきます。

 

緑の匂いも、少しだけ乾いた匂いになっていました。

 

 硬桃で作った「桃のコンポート」

皮付きのままの桃を、甘口の白ワインで煮詰めました。

ピンクペッパーも少々。

甘い桃と、時々ピリッと感じるペッパーの辛味がアクセント音譜

桃の季節もそろそろ終わりです。

 

秋風を感じるようになると、

毎年、保存食作りを始めたくなります。

 

  昨夏作って、

冬から春のあいだに空になったビンたちに、

今夏も色々詰めていきます。

宝石ブルーみょうがの甘酢漬け

宝石赤赤ルバーブの塩漬け

宝石緑きゅうりの佃煮

宝石紫ゴーヤの佃煮

宝石ブルー生姜の醤油漬け

 

この夏の恵みに感謝しながら。

 

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