おつかれさまです。

初めて"ビジネス"をテーマに書きます。



今日はちょっとしたきっかけで、こんなことを考えちゃいました。

『派遣契約の人選』について・・・。



例えば、この先2年間の派遣契約社員の人選を行うとき、

プロジェクトリーダーとして何を考えるべきか?


 ・単金が比較的安い人を契約し、一定期間の教育体制を敷き、

  教育期間終了後の生産性向上を図るとともに、原価低減を狙う。


 ・単金が高くハイレベルな人を契約し、

  即戦力性を利用して、原価よりもプロジェクトの空白期間防止を図る。


 ・既に契約している同じ会社の別の派遣社員との主従関係を構築し、

  人数分のアウトプットを保障してもらう。


 ・人生/社会人経験豊富な年長の方を契約し、

  プロジェクト全体の精神的バックアップを期待する。


 ・新卒をイチから鍛える、華やかさ/明るさを前提とする。


などなど・・・。



キーワードとして「単金」「教育」「戦力」「原価」「生産性」「主従」「経験」「精神」「明るさ」、

上の例だけでもこんなにピックアップ、まだ他にも考慮すべきことたくさんあると思います。

これが相互に絡むんでくると・・・、1つの派遣契約を行うにも頭がパンクしそうになります。



実際は、個人やプロジェクトの方針があると思うので、

そこまで悩んだりはないと思われますが、

プロジェクトの未来に直結するって考えると、とても適当にはできないですね。



今度機会ができたら、会社の人事関係担当の方といろいろしゃべってみよっと。

少なくとも個人としての取捨選択の方針は定めておきたいし。

それに私も一人のプロジェクトリーダーとして成功したいし!?



ほいじゃアップ


こんばんわ。


以前のブログで英語の学習ができるサイト 『iKnow』 を紹介しました。



■iKnow

http://www.iknow.co.jp/



紹介した日から毎日決して多い時間ではありませんが、取り組んでいます。

いちおう、続いています。


確かに初級コースばかり選択してはいますが、

高校生まで普通に英語の授業をしてきて、

もうすぐ30才になろうとしている私にはピッタリなレベルで、

今は楽しみにしているぐらいです音譜


私と同じ思いの方や、年齢・学歴条件が一致する方、

ゼヒゼヒお試しくださいっ、です。



今後は、平日の出勤前に30~60分ぐらいの時間を確保して、

頭を英語でたたき起こし、冴えた状態で出勤に努めようって思っています。



出勤の電車内では、こんな本も読んでます。

初心者からペラペラになるまでの参考書としては良いのでは!って思います。

(投資額2000円ぐらいのモトは十分とれますっ!)

ALL IN ONE 第4版/高山 英士
¥2,079
Amazon.co.jp

とは言っても今の方法で勉強可能なものは"listening""reading"

ある程度、サマになってきたら"speaking"の学習ができる仕組みを考えなきゃと思っています。

(できれば少ない投資で・・・)


ほいじゃ流れ星


こんばんわ。


今日、いつもどおり出社して朝ミーティングを行っている際に、

プロジェクトのメンバーである社会人2年生曰く、


 「ゴールデンウィークの日取りってわかります?」


ギリシャ旅行の計画を立てるため、早急におさえたいらしい。



 海外旅行おおいに結構っ( ̄▽+ ̄*)

 彼女とでも誰とでも楽しんでくれっ!!

 ・・・って心から思うのですが。

 何か気に食わないんです・・・(-。-;)


 下手だなぁって思ったり、と。

 わざわざ打ち上げたりしないだろ?

 もっと上手くやれんものかなぁ、と。



1.上司を使う ⇒ 了承のモト正々堂々行く/上司がメンバーの休暇を踏まえたスケジューリング/・・・

2.上手くやる ⇒ 緊急の仕事が入れば何もなかったように/長期はあきらめる/・・・


ほとんどのヒトが『1と2を上手く使う』という取捨選択をするのではないでしょうか?

きっと私も・・・。でも何もなかったようにってかっこつけるのはイヤですね。



仕事とオフの切り分けは重要であることは間違いありません。

オフのための仕事であったり、オフに向けた時間の調整だったりがあっても良いと思います。



今回のような場面においても、『プロ』さが存在するのであれば、それは、


  ■何気なく業務をこなし、きっちり計画性バリバリの旅に!

  ■さらにそんな仕草・素行は微塵も見せないっ!

ってとこでしょうか。

(今回のは『プロ』とかでなく、単なる美的意識かも!?



ほいぢゃきらきら