答弁書(前編)

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(ここからは心の声漏れ漏れでいきます)
(しかもわかりづらいです、けどこんな感じなのです。)



第1  請求の趣旨に対する答弁

1  原告の請求を棄却する

2  訴訟費用は原告の負担とする


(棄却…?真顔



2  請求の原因に対する認否

1  第1について

(1)原告とぺんぎんが婚姻していることは認め、その他は不知。

(2)認める。

2  第2について

(1)第1段落は否認する。ぺんぎんと被告は大学時代からの知り合いであり、当時、電話をかけたり会ったりした事はあったかもしれないが、毎週末電話をしたり何かを相談するような関係ではなかった。

(まぁ、そう言うでしょうね。)

第2段落は不知。第3段落は否認。



(2)第2項について
第1段落のうち、ぺんぎんとフェイスブックを通じて連絡を取り合っていた事は否認し、原告の内心は不知。被告は、数年前にぺんぎんとフェイスブックの「友達」になったが、連絡は取っていない。

(へー真顔

第2段落は不知。もっともぺんぎんは被告に対し、原告とは会話も無く、性交渉も何年もないと言っていた。

(裁判になってまでこんなあからさまな嘘言うかね、普通ポーン  うちの夫婦関係が良好なのを知っていた証拠まであるのに何言ってんの。アホなんかな。)


(3)第3項について
第1段落は不知。
第2段落のうち、ぺんぎんがK市を訪れた事は認め、その余は不知。
第3段落のうち、被告とぺんぎんの間で、原告が指摘するLINEのやりとりは認め、その余は不知。






つづく






不知。っていうのは、しらね、ってことです。


そんなわけあるかよ、しか言えねぇっすチーン


悪徳政治家並みに、知らぬ存ぜぬ覚えてません、で通してくるつもりなんだな、って思いました。


想定の範囲内ではありましたけど。