祈りのプロジェクトをしています。

 

これは「愛の循環リレー」

手から手へ・心から心へ・愛から愛へ~cycle of love~

 

 

 

 

たくさんの祈りのお願いに

毎日、感じるものがたくさんありますが

 

 

その中でも、

「これから、たくさんの人の力になる仕事をしていきたいです」

ということ。

 

 

 

人は人の役に立ちたい。

 

 

 

 

 

これは、本能だし、遺伝子に組み込まれている情報なんだな。

と、

いつも祈る度にその生命の源の思いを感じます。

 

 

 

 

 

その中でも

「ママさん」が割りと多いのですが

 

 

こどもが小さいケースが多い。

まだまだ子どもに手がかかるから、育児と仕事の両立は

いつも悩ましいところ。

 

 

 

 

 

 

 

こんな時もあったな笑

 

 

旦那にみてもらい、

母に見てもらい

仕事をしていたのを思い出します。

 

 

 

 

今日、祈らせてもらいましたMさんは、まさにその状況。

 

Mさんご自身も

子育てもさることながら、

人の役に立つ仕事もしたい。

 

 

でも、こどもに充分なことをしてあげられないかもしれない。

 

 

血縁を超えて、こどもに家族のように思える人たちとのご縁がありますように

共にたすけあえますように、

お祈りください。

 

 

という内容でした。

 

 

 

私も娘が生まれてすぐ、仕事復帰し

さらに、娘が1歳になった時に

このスピリチュアルな仕事を始めたので

よ〜くわかります。

 

 

 

その中で

最愛の娘を育てる事が私の仕事

そんな風に思った事もあったし

出張ばっかりの私に

 

 

「ママなんて大嫌い」

 

 

 

と言われた事も何度もあった。

 

 

 

そして、働くには、

助けてくれる人

が、どうしても必要になってきます。

 

 

 

 

 

ママって、不思議なもので

こどもを生むと、本当に自分がやるべきことに

こどもを通して気づかせてもらうことって

たくさんあるのです。

 

 

(それに関しては、拙書「こどもはママのちっちゃな神さま」をご参照ください。

またソウルフルファミリーをご受講中の方は、第3講座を参照にしてくだいね。)

 

 

 

 

 

 

 

そういう状況から

「どのようにしたら

ママもこどもも生き生きして進んでいけるんだろう」

 

 

 

と、祈ると

 

 

こどもは

「それもわかってて、ママのところにきたんだよ。

だから、表面的なことで

こどもをかわいそう

って思わないでね。

 

 

そう、この子は大丈夫

だから、私のところに来てくれたんだ

 

 

と、思うことで

血族を超えた多くの人たちに

助けられながら、育っていけるようになるからね。

 

ママがその思い込みを手放すと、

多くのエネルギーが回って

 

本当にママが決めてきた

魂の約束に

親子で進めるから、安心してね」

 

 

 

というメッセージが降りてきました。

 

 

 

実は、今回の「祈り」では

たくさんのメッセージが降りてきています。

 

 

 

でも、そのメッセージや祈りを通して

「本当にそうだな。

問題の先に真実は隠れているな」

 

と思うのです。

 

 

そこに気づき、

私自身の思考の訂正にもなる

本当にありがたい時間です。

 

 

 

 

現在、

お申し込み順に祈りを送ってます。

 

順番になりましたら

事務局より「明日、祈ります」というメールが届きます

 

また、終わった後にも

事務局より、メールが届きますので

どうぞご安心くださいね。

 

 

 

この祈りは夏至まで続けます。

 

よろしければ

あなたも

 

「愛の循環リレー」にご参加ください。

 

詳しくはこちらをご参照ください。