乳酸菌EC-12はすぐき着けに含まれる乳酸菌でもあります。
某健康番組で「下腹が出るのは腸の腫れが原因!」で、
すぐき漬けに含まれる乳酸菌で腫れが引くとの素晴らしい情報が!


すぐき漬けはすぐに入手できませんがこの乳酸菌EC-12 なら・・
ということで翌日から3本入りを買い込み朝晩飲んでいます☆

味は普通の乳酸菌入り飲み物とは違い、
漬物っぽいようなお味で微妙かな?(笑
人それぞれですが^^;

効果ですが、2日程で快便の手ごたえがありました。
肝心な「腸の腫れ」に効いているからもう少ししないとわかりませんが、
なかなか良い働きをしていると思いました。
発売当時はコンビニで出勤前に買おうと思っても売り切れ続出でした。

砂糖不使用なんですね・・・。でも、甘い!
ビックルみたいな感じかな。

乳酸菌も胃酸や消化液にやられて腸まで
届かないってのを比較的最近になって知った物ですから
腸で生き抜く力が強い菌は納豆菌だと学びました。

善玉菌を増やして体の中もきれいになりたいですもんね!

はじめて飲んだときはなんともいえないクセのある味だな~って
思ったんだけど、飲み続けてるうちにやめられなくなってました(笑)
劇的に便秘解消というわけにはいかないけどゆっくり
腸内環境がよくなっていくかんじがします♪
レーシックを受けてみたい、けど怖くて手術に踏み切れない、
そんな方は意外と多いと思います。

視力回復の一つの手段としてレーシックは一般的になってきていて、
身近に話題に上ることも多くなったことでしょう。

しかし、繊細な器官である目の手術ですので、
いざ自分が受けようと思うと、思い切ることが
できないのも無理はないのです。

ですが、レーシックを体験した大勢の人が、その効果に感動し、
もっと早く手術をしていればよかったと口を揃えて言うのも事実。

レーシック手術を受けた人しか分からない感動と喜びがあるのです。
ですが、レーシック手術には、当然人間が行う
医療処置である以上、幾らかのリスクが伴うようです。

手術を受けるからには、それなりの覚悟が必要になるわけです。
しかし、リスクも事前の調査によって最小限に抑えることもできます。

また、手術に対する恐怖感も、手術の手順や、
術後の一般的な経過について知っておくなら軽減が出来ます。
レーシックで失敗したり戸惑ったりしないためには、
入念な情報収集が必要なのです。

レーシック手術を受けたいと考えている人、
受けようか迷っている人に、前もって
情報を集めておくべきかと思います。

レーシックの中には、その一種として
「エピレーシック」というものがあります。


エピレーシックは、他の表面照射の屈折矯正手術と
同じ様にボーマン膜をレーザーで除去して、
角膜実質層を削ることで視力を回復する視力回復法です。

通常のレーシックの場合には、目に対する強い打撃や
衝撃でフラップがずれたりすることがあるのですが、
エピレーシックの場合は、その心配がない手術です。


また、比較的、視力の回復や安定が早いとも言われています。
手術の中では、「フラップ」という蓋状のものを作成するのですが、
この手術では、アルコールなどの薬品を使わない為、
それに伴う正確性の低下・角膜への負担などの
リスクの心配が少ないと言えるでしょう。


ですが、もちろんデメリットもあります。

術後に痛みが伴うので、保護用のコンタクトレンズを
3~7日程度着用する必要があるのです。


表面照射に分類される術式なので、一般的のレーシック手術に
比べて角膜混濁の「ヘイズ」を起こす危険性が
高いというデメリットもあります。

また、これはエキシマレーザーを照射する手術なので、
ハロ・グレアの出現、コントラストが低下するなどの症状も・・・。

これらは、通常のレーシックと同じ様なデメリットになります。