こんにちはキラキラ  

ケミカルフリーな暮らしの研究家 岩澤 一千乃です。 
(はじめての方は、こちらをご覧くださいキラキラ


・・・


フランスのイケメン厚生大臣と、高野先生に感謝


知っている人は知っている

けど、99%以上の人が知らないこと。




下記の記事は、内科医&小児科医 高野先生がfacebookページでシェアしていた

仏の厚生大臣の記事を、転載しています。



日本のマスコミは絶対に報道しないこと。

発熱がある症状が重症化する、それで死亡する影には・・
 

「解熱剤がある」ってことを。(全部とは言いませんが)




ということは、コロナでも同じことがある可能性が大きいです。
(コロナ用の新薬も良くないうわさがありますが、ここでは解熱剤について取り上げます)



そして、実際、フランスの医師たちから、薬を飲んだことで、

コロナにかかった若い患者で、重篤な状態に陥った人がいることを指摘されています。



下記のような構図が想像されます。


・・・・・・・・・・・・

風邪や発熱があった


↓↓


病院にいって診察

コロナウィルス感染症と認定


↓↓


そして、薬を処方される

↓↓
 

薬を飲んだことで重症化した

最悪は死亡した


・・・・・・・・・・・・

 


コロナの場合の死亡者は、高齢者が多かったことや、

(もともと、高齢者が最後は肺炎で亡くなってしまうパターンは多いかと思います)

基礎疾患があったということだけど、

 

それ以外、例えば若くて、重症化&死亡があるとしたら


「その人が解熱剤を飲んでいたのではないか?」


そこまで情報を開示してほしい




でも、今の日本社会では、


大事なところを抜いたニュース、報道しか流れません。

スポンサーにとって都合の悪いニュースは流れないのです。


・・・


一方、フランスでは、厚生大臣がTwitterで薬についての呼びかけをしています。





フランスの厚生大臣オリヴィエ・ヴェラン氏が、

コロナウイルスに関して、イブプロフェンを服用しないほうがよいと推奨した。



イブプロフェンとは、非ステロイド性の抗炎症薬(NSAID)に属する。

これは、炎症や痛みなどを抑え、熱を下げるために使われるものだ。

しかしこの薬は、既にかかっている感染症を悪化させ、合併症を伴わせる可能性があるのだという。

(筆者注:イブプロフェンは市販の薬に使われている)




厚生大臣は、自身のツイッターで、

「!新型コロナウイルス:感染者が(イブプロフェンやコルチゾンなどの)抗炎症薬を

服用すると、感染を悪化させる要因になる可能性があります。


熱がある場合は、パラセタモール(別名:アセトアミノフェン)を服用してください」

(*アセトアミノフェンのほうがまだ副作用が出にくい)



「すでに抗炎症薬を服用している場合、または疑わしい場合は、

あなたの医師に助言を求めてください」とメッセージを送った。



(フランスの場合には、医師に助言を求めたら、たとえば、ホメオパシーで対応してくれるなど、

いい対応が見込めるが、日本の場合には、多くの場合、なんとも言えません・・)




 

複数の医者が、発熱のためにイブプロフェンを服用した後、

併存疾患がないにもかかわらず、

重篤な状態に陥ったコロナウイルスの若い患者の例を挙げているという。




フランスでは、非ステロイド性の抗炎症薬は、「フランス医薬品・保健製品安全庁

(ANSM/L'Agence nationale de securite du medicament et des produits de sante)」

による警告の後、1月15日以降は薬局で自由に買うことができなくなっている。




同じことは、パラセタモール(アセトアミノフェン)を含む医薬品にも当てはまる。




パラセタモール(アセトアミノフェン)はあまりにも多く服用すると、

重大な肝臓障害を引き起こす可能性があるもので、時には致命症になりかねない。


上記の情報は、AFP通信が報じた記事を、ル・モンドが掲載したものである。



・・以上、転載・・


ちなみに、インフルエンザが重症化する影に、解熱剤があるということは、

このことを指摘する医者は、日本でも少なくありません。




コロナウィルスも結局、風邪を引き起こすウィルスで、症状などは

インフルエンザと比較的近いと言われています。




発熱することは、悪いことではなくて、発熱することでウィルスを追い払い、

体の中の毒素を燃やしてクリアーにしてくれます。




実はいいことづくめです。



体がそういう方向に動いているところに、人工的に体温を下げてしまうと、

せっかく熱を出して、ウィルスを退治しているところに、体温が下がってしまうと、ウィルスは復活してしまいます。




たかが薬、されど薬。

体が混乱をして、重症化や死亡にまでいってしまいます。


薬の副作用はあなどることなかれ・・なのです。


・・・



私はコロナ騒ぎ、全く動じていません。

調べてみると、コロナが元々風邪のウィルスであって、コロナウィルス自体はよくあるウィルスの一種。

インフルエンザとも似ている傾向があるということで。

重症化のからくりも、おそらく近いだろうな~~と思っていました。



けれど、そこを医師や厚生大臣など、肩書き、権威のある方が言ってくれないと、

私はこうやって、記事にはできないので、高野先生や、仏の厚生大臣のおかげで、こういう記事を書くことができます。


感謝です。



もしね、報道が、今のような形ではなくて。

風邪の症状の人が病院にいって、コロナウィルスが疑われたから検査をして、陽性で。



解熱剤などの薬を投薬した。

薬を飲んでから、かえって調子が悪くなり、重症化していった。




こういう報道をしてくれれば、「ああ、薬を下手に飲むことが危険なんだ」とわかると思うのですが。



本当に大事なところがカットされてしまっています。

「コロナウィルスが怖い」っていうことにされてしまっています。

 

「薬が怖い」の間違えでは?と思います。



私たち、普段からウィルスや菌にまみれて生活しているというのに、今更、ウィルスが!!!っておかしいでしょ?

本来、私たちは免疫力があって、体の力で、ウィルスが邪魔なら排出してくれるのに、



その体の力をそぎ落としていくような、叩き潰すような、薬を入れるから、

おかしなことになっちゃっているのですよね。



あと、こういう大げさな情報操作みたいなことが起きると、生物兵器だ!って騒ぐ人もいると思うのですが。



ある詳しい方から聞いたのは・・

生物兵器としてはうまくいっていないそうです。



飛沫感染しかできなかったら、たいした威力を持てないですよね。

仮に空気感染するようなものを開発できたら、本気でヤバイと思います。

そういう人工的ウィルスがあったら、私も本気でかからないようにします。



きっと、多くの人は、そのくらいのすごいウィルスであると、勘違いしているのでしょう。



今回は・・

情報で人々を不安に陥らせる・・

情報で人々を分断させる・・



そこには非常に成功しているのではないでしょうか?



今までも、新型インフルエンザや、Sarsやら、デボラ出血熱等、いろいろ騒ぎがあって。

似たパターンとも言えます。




たぶんですが、これからもあると思います。



世の中には善良な人ばかりでなく、言葉を聞いたことがあると思いますが、サイコパス的な人もいるのです。

最近知ったのは、自己愛性パーソナリティー障害の人とか。



つまり、他人がどうなろうとも、まったくおかまいなしの人が一定数います。

むしろ、困っている様子を見るのが楽しいという人が一定数います。



そういう人は、実は、権力や経済的に力を持ちやすい傾向にあります。

製薬会社を作った本家の人などは、そうだと言われています。



これからも、変な情報を流して、人々をコントロールするってことをしていくと思います。



でもね、あ、この情報はおかしいな?と気づければ、自衛できるので、難しいことではないです。

情報だけであれば、意識次第で、簡単に影響を受けないことができます。



コロナはこれがあれば安心みたいな情報があると、みんな楽なのだろうけど。

極論というか、私の本音は・・・



万一、コロナにかかったとしても、高齢者や持病を持っていない限り、
(そういう方は、コロナに限らず、致命傷になりやすいかと思います)

余計なこと、薬に頼らなければ、重症化したり、死亡することはないかと思うのです。



そういうのがしっかりわかっているので、本当、大丈夫なのです。



まず、大事なのは睡眠をとることや、安全な飲食を適量にとること。

適度な運動など。



私の場合だと、

普段から、お灸やアーユルヴェーダ講座で教えてもらったお白湯などを、習慣にして、体質を良く保っています。

(今年は、花粉症の症状が1/10! 去年夏からのセルフお灸のおかげと思います)


何かあったら、ホメオパシーのレメディーでのセルフケアー。
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普段から、自分の身体と向き合って、良き習慣を持っていますし、セルフケアーの術もありますので、

不安なところは全くないですね。



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