小さな子どもがふたりいる、タレントさんが乳がんだと診断され、闘病中とのこと。



今日、見た、旦那様のブログ記事を見て、書かずにいられませんでした。。。
(このことは一旦、横において、文末にお伝えします。)


衝動的に書いてしまいました。。


・・・・



まず、最初に・・


万一、私が乳がんだと診断されたらどうするか?




そもそも、私はがん検診は一切、受けませんので、


乳がんだと診断される可能性は極めて低いのですが。。



仮に、何かの事情で、西洋医療の病院で、乳がんだと診断されたら??



医師から言われたから、私が乳がんだとは、私は思わないです。


しかし、念のため。。



がん治療の症例のある、代替医療のクリニックへ行って、

すぐにセカンドオピニオンをいただきます。

万一のとき、行こうと思っているクリニック。




ナチュラルメディスン (名古屋)

田中佳先生 (名古屋)

みうらクリニック (大阪)



あと、サードオピニオンとして、ホメオパスさんのところへ行きます。


セカンドとサードは、順番が、入れ違う可能性も大きいと思います。

たぶん、同時に予約を入れます。


やはり、がんのクライアントさんの症例がある方や、
「がんと診断されましたが、みていただけますか?」と、聞いてから、
健康相談に伺うと思います。


私のお会いしたことがある、お話をしたことがあるホメオパスさんです。
(実際はもっとたくさんのホメオパスさんとの交流があります)


ホメオパス 杉浦美奈子さん 
愛知

ホメオパス 北村さん
名古屋

ホメオパス 比嘉さん
名古屋

 

ホメオパス やましたまゆこさん
愛知


※ホメオパスさんによっては、予め、講座に出ておく必要があるので、
 何もないうちから、勉強にもなるので、ホメオパスさんの講座に参加しておくのがおすすめ



セカンドやサードオピニオンを、代替療法の専門家にもきくのはなぜか??



そもそも、西洋医療の検査で、乳がんだと診断されたからといって、


本当に危険な状況なのか? 


そこで、断定してはいけないと思っています。




平たく言えば、「乳がん」だと病名がついても、



本当に「乳がん」だとは限らない。



そこから疑ったほうが良いかと思っています。



本当かウソか??


乳がんは、脂肪たっぷりのおっぱいの手術です。。


初心者外科医が手術の練習にもってこいなんだそうです。


まぁー、ウソだと思いたいですね。




手術が本当に必要なのか?



それは、西洋医療的にみた見方であって、違う見方もあるということです。



がんは、体の中の悪いものを集めている、おそうじ屋さん、延命装置でもあります。


ただ、何かが原因で、それを排出ができない状況になってしまい、大きくなってしまったということで。。



あきらかに大きな腫瘍が出きて、弊害がありそうであるということなら、


その腫瘍が小さくなるような努力をします。

(食事、習慣、運動、生き方を変えるなど・・)


・・・


私ががん検診や、健診一切を受けないのは、


数値で、人の体を判定するのはどうかなと思うのです。。



人の体は個体差があるからです。


さらに、男性、女性、年齢によっても、体の機能はかわります。




「乳がん」だという病名よりも、


大事なのは「どんな症状があるか?」です。





体が常にだるいとか、常にどこか痛いとか、


何かしたら、体にあらわれた症状、それも慢性的な症状があったら、


そこで、生活を振り返ることが大事だと思います。



たまの発熱など、急性症状、一過性の症状だったら、それは体のメンテナンスです。




数値がこうだから、あなたは、糖尿病ですとか、高血圧ですとか、、


極端な数値だったらともかく、平均値よりちょっと上がり下がりがある場合にも、


その病気だと決めつけるのはどうなんでしょう?



それって、本当に病気なんでしょうか?



がん検診でひっかかって、がんだといわれ、手術したり、抗がん剤を入れたり。



私のまわりだと、初期の子宮頸がんだといわれて、日帰りの簡単な手術を受ける人がちらほらいるんですよね。



そういうことからも、がん検診そのものがちょっとあやしいと感じています。



医療は、あくまでビジネスである。



このこともしっかりと頭に入れる必要があります。



がんに関する、私が持っている本をご紹介します。


「がん検診に問題がある」という本は、医師やジャーナリストを通して、

 

 

実はたくさんでていますが、一部をご紹介します。

 

 

 


ジャーナリストの船瀬さんは、がんに関する本は、何冊も出されています。

 

 

 

 

近藤誠さんは、西洋医療の医師でありながら、現代のがんのとらえ方や、

治療に対して、疑問を投げかけています。

 

 



そして、これですね。。


抗がん剤は、実は、マスターガスという兵器だとも言われています。


手術だけならまだしも、抗がん剤を入れると、どんどん調子が悪くなる人は多いですよね。

 



やはり、西洋医療の医師であり、様々な療法家でもある田中先生。

西洋医療の病院とのつきあい方を説明されています。

病院に入院になってしまった方、ご家族ががんになったときにも、役立ちます。


・・・


そして、末期がんと言われて、余命数ヶ月と言われた後に、健康を取り戻す方もおられます。


病院から逃げ出して、自分の人生と体に向き合って、


末期がんの告知から、30年近く、健康に暮らす寺山さん。

 





寺山さんには、実際にお会いしたことがありますが、今ではとても健康的。


そして、チャーミングなオジサマです。



「世の中に伝えたいことがあるなら、あなた自身が発信者になるんだよ」


という言葉をいただきました。

 

 




(末期の肝臓がんで余命1年から、生還された)



本を読んで、試してみたいなーと思ったのが、ムラキテルミさんのやり方。。


断食や、食療法、温泉の湯治でよくされています。



がんを治すには、菜食がいいというのと、肉食がいいと、まっぷたつにわれますが、


日本人だと、菜食があう人と、肉食があう人とわかれると思うのですね。


ムラキさんは断食や、菜食のほうでよくされた方です。



植物性か、動物性か・・・ 糖質制限か、フルーツなど酵素はいいのか。



もしくは組み合わせが良いのか。



これは一概には言えないと思うので、自分の体に向き合って、


どちらがあうかを、探っていくしかないと思います。




私の結論として、


大掛かりな断食はひとりだと危険だと思います。サポートがあったほうがと思います。



しかし、食に関しては、自分で試行錯誤する部分が大事かなと。。


自分にとってあうものを、日々の生活の中、見つけ出していくのが大事かな?と感じています。



・・・・


末期のがんと言われる人の場合、本当に体の状態が悪いことが多く、


その場合には、覚悟を持って、体をよくしていく必要があります。


心身にたまりにたまった毒素を出していかなくてはいけないので・・・


寺山さん、ムラキさん、どちらも、回復していくまでの道のりが結構、険しかったです。



そして、暮らしを変え、生き方を変えて、元気に暮らせる日々が戻ってきたのですね。




それはただ単に、不運であった、不幸であったという出来事ではなくて、


そこから、残りの人生をより輝かせていく人も少なくありません。


寺山さん、ムラキさんは、病気以前とは違う生き方をされて、元気に生きられている。



「一病息災」という言葉があるように、


病気から何かを気づいていけたなら、その後の人生は好転していくのです。




・・・・


冒頭の乳がんのタレントさんの旦那様が言われたこと。


下記は、要約です。



「うちの妻はすごい。 


今の状況下において、元気になったら“世の中の役に立ちたい”と言っている


ブログ記事から、“乳がん検診に行く”といってくれた人がいて嬉しい」



そして、下記のようなハッシュタグがまっくろくろすけ汗2







いろんな生き方があっていいと思うし、いろんな考え方があっていいと思います。


そして、日本の現代社会からみたら、とてもりっぱなご夫婦と受けとられるでしょう。


「いい人」なんだと思うのです。




しかし、今、自分が、自分の妻が、生きるか死ぬかってとき・・



自分に、妻に、もっと集中したほうがいいんじゃない?



“自分を大事にする”が大事なのではないかな?


と感じてしまいました。


(※ほとんど、ご夫妻の情報のないまま、書いています
メモ



それとも、自分の病気のことをお医者さんにおまかせにしているってことなのかな。


とも感じてしまいました。。



こういうとき、日本社会の教育や常識がおかしかったら、


「自分を大事にできない人が素晴らしい」とされてしまうんだなと思うのです。



・わがままは言わないようにしよう。
・思いやりを持ちましょう。
・お友達を大事にしましょう。長くつきあいましょう。
・お母さんお父さん、先生の言うことを聞きましょう。
・校則を守りましょう。



上記も多少なりとも、生きる上で必要な部分もあるかもしれませんが。。。



しかし、それは大前提として、「自分を大事にする」ができてからの話だと思うのです。



最初にそこがないと、根っこがぐらぐらしてしまいますまっくろくろすけ汗2



自分を大事にしない生活が続いたら、体は悲鳴をあげて、サインを出してきます。



そのサインのひとつが、「がん」という病気だったりします。



もしくは、がんという診断が、誤診だったとしても、



“誤診を受ける”ということで


「少し立ち止まって、人生を考えなさい」というチャンスをくれたと


いう見方もできるのかな?と思います。



体や、潜在意識が、


今のままだと、苦しいよ、嫌だよ。。 辛いよ。 急死しちゃうかも?だとか、


現状に問題があると感じたとき。。


大病や難病、何か事故やトラブルを引き寄せて、


生き方を変えるような機会をあたえてくれるのですね。



そのようなせっかくの機会に、



体の免疫力、生きるチカラを落とすようなことをしてしまうと、



そのまま・・・ 



人生が終わってしまうこともありますよね。



じゃ、どういう生き方がいいのだろう? 


大病にならないのだろう?




たとえば、芸能人の方で、マスコミや誌面から伝わってくるイメージで言えば・・・
(※あくまでイメージです)






叶姉妹のお姉さんは、がんにはならないと想像します(笑)

 

妹さんのサポートもあって、好きなように生きている印象を受けます。
しかも、本能的、直感的に生きている感じもします。




叶恭子さんは極端な例だったとしても・・・



あまり世間体を気にせず、マイペースに自分が好きなように生きている。。


好きなことをして生きている。


しかも、食事は安全なもの、生活習慣で社会毒を入れることも少ない。




こういう方は長生きするのかな?と思います。


もともと、持っている体質にもよりますが。。



 本日のまとめ


右いい人を演じていると、長生きできません!



自分の内なる声を聞くことを忘れないでキラキラ

 


後日、人間関係が大変な女性のためのホメオパシーレメディーのご紹介もしますね!

セルフケアーでできますよ~^^



 

メールマガジン
「~“生きるチカラ”を育む~ 子どもの病気のとらえ方」

http://goo.gl/D12i99

 

 

 





星ロングセラー星 高野先生講演会DVD星 

はーと4『子どものケガと、病気のとらえ方』の詳細はこちら音譜

はーと4『ワクチンのお話と、子どもの健康を保つ習慣』の詳細はこちら音譜


new 自然派ママに大人気キラキラ  小林悦子さんの講座キラキラ

はーと4『体の地図帳 まるっと理解♪講座』基礎編・応用編こちら音譜

はーと4 DVDネットショップはこちら音譜


はーと4 コメント欄、メッセージ欄はクローズしております。
   ご感想・問合せは
こちら音譜

 



ママと子どものイノチがキラキラ輝きますように☆

 

 

ケミカルフリーな子育てと暮らしマイスター

はーと4 岩澤一千乃 はーと4

 

リブログ(2)

リブログ一覧を見る