プラス言葉の実験
目に見えないけれど人を生かしも殺しもするモノ。
人の口から発せられる言葉。
言霊って、やっぱりあるんじゃないかしら
というのも、悪い例になっちゃうんだけど、以下の話は本当にあった出来事です。
ウチの事務所に、歩く女性週刊誌みたいな人がいる
日常会話は噂話と悪口と愚痴。オマケに病気の話。大好物は他人の不幸と苦労。大嫌いなものは他人の幸せや希望、成功。
そんなアノ人、旦那様は去年亡くなり、長男は結婚に失敗。自身はC型肝炎が見つかり療養中。治療のストレスを同僚に当たりちらし、最近虫歯まで痛み始めて治療したらしい。また、半ば非合法に嫁から奪い取った孫にもかかわらず七五三もロクにせず、就学時の机も買わず、見方によっては虐待ともとれる【躾】に何の疑問も持たず、寧ろ得々として【躾】を続行中…
…悪いけど、お世話にも幸福とは言い難い
(-.-;)
そこで思ったのが、もしかしたら言霊ってあるんじゃない!?
…ってコト
これは滅多なコトを口にするもんじゃないな…
(。。;)
そこで。試しに、極力そういうマイナスな言葉を発しないとどうなるか、やってみたくなってきた。
道徳の教科書並とはいかないけどね~
f^∀^;
笑う門には福来たるっていうし。
人様に迷惑のかからないところも魅力的なので、今年に入ってからこっそりやってます
(#^∀^#)
…とか言いつつ、実は【言霊】信じてるんだけどね
f^_^;
何て言うのかな~
ハッキリした自分なりの確信が欲しいのね♪
気長に結果を見てこうかな~♪なんて考えてます
(#^.^#)
人の口から発せられる言葉。
言霊って、やっぱりあるんじゃないかしら
というのも、悪い例になっちゃうんだけど、以下の話は本当にあった出来事です。
ウチの事務所に、歩く女性週刊誌みたいな人がいる
日常会話は噂話と悪口と愚痴。オマケに病気の話。大好物は他人の不幸と苦労。大嫌いなものは他人の幸せや希望、成功。
そんなアノ人、旦那様は去年亡くなり、長男は結婚に失敗。自身はC型肝炎が見つかり療養中。治療のストレスを同僚に当たりちらし、最近虫歯まで痛み始めて治療したらしい。また、半ば非合法に嫁から奪い取った孫にもかかわらず七五三もロクにせず、就学時の机も買わず、見方によっては虐待ともとれる【躾】に何の疑問も持たず、寧ろ得々として【躾】を続行中…
…悪いけど、お世話にも幸福とは言い難い
(-.-;)
そこで思ったのが、もしかしたら言霊ってあるんじゃない!?
…ってコト
これは滅多なコトを口にするもんじゃないな…
(。。;)
そこで。試しに、極力そういうマイナスな言葉を発しないとどうなるか、やってみたくなってきた。
道徳の教科書並とはいかないけどね~
f^∀^;
笑う門には福来たるっていうし。
人様に迷惑のかからないところも魅力的なので、今年に入ってからこっそりやってます
(#^∀^#)
…とか言いつつ、実は【言霊】信じてるんだけどね
f^_^;
何て言うのかな~
ハッキリした自分なりの確信が欲しいのね♪
気長に結果を見てこうかな~♪なんて考えてます
(#^.^#)
チャタレイ夫人の恋人
昭和32年、最高裁で猥褻文書として訳者と出版社が有罪とされた、いわゆるチャタレー事件。
この文書にはきわどい性表現があり、これを猥褻文書として罰しても憲法に規定されている表現の自由は損なわれない、と、当時の裁判官は言っている。
え~? そうかあ?
(?_?)
私からしてみれば他にもっとえげつないのが腐るほどあるけど~? それはいいんだあ?
チャタレイ夫人の恋人は読んだことがある。
産業革命で工業がさかんになることによって引き起こされる環境破壊や、労働者を人間扱いしなくなることへの警鐘と、人間らしさとは何か、人間の原点とは何かについて問い掛けた素晴らしい作品だと、私は思うけどなぁ。
(-.-;)
あれは、作家という立場からの精一杯の叫びではなかったかと思う。
もし、作者のロレンス氏が経済学者や批評家だったら違う表現方法で呼び掛けただろう。
そこで私なりに思うことが2つある。
一つは、文学に対する理解力が本当になく、作品の中でとても分かりやすい性表現しか理解できなかったため。
もう一つは、同作品に流れている、過剰な産業発展を批判する趣旨を警戒し、作品が広く読まれることによって、産業発展、ひいては復興作業にブレーキがかかることを恐れたため。
この作品が起訴されたのは昭和27年のこと。
まだまだ復興の余地があるころで、国としては一日も早く外見を整え、欧米諸国に認められたいところだったんじゃないかな~?
そこへきて足踏みされたんじゃ計算が狂っちゃうもんね
…もしそうだとしたら、新憲法下でも、あの忌まわしい治安維持法は不気味に息づいてることになる
と、なると、今だって何が取り締まりの対象になるか分からないということに繋がる
真に自由であることとは、一体どういうことなんだろうね~?
f^_^;
実は、コントロールされているのに気づかないで自分は自由だと思い込ませられてるだけだったりして…
チャタレイ夫人の恋人。
皆はどんな風に読むのかな?
(#^.^#)
この文書にはきわどい性表現があり、これを猥褻文書として罰しても憲法に規定されている表現の自由は損なわれない、と、当時の裁判官は言っている。
え~? そうかあ?
(?_?)
私からしてみれば他にもっとえげつないのが腐るほどあるけど~? それはいいんだあ?
チャタレイ夫人の恋人は読んだことがある。
産業革命で工業がさかんになることによって引き起こされる環境破壊や、労働者を人間扱いしなくなることへの警鐘と、人間らしさとは何か、人間の原点とは何かについて問い掛けた素晴らしい作品だと、私は思うけどなぁ。
(-.-;)
あれは、作家という立場からの精一杯の叫びではなかったかと思う。
もし、作者のロレンス氏が経済学者や批評家だったら違う表現方法で呼び掛けただろう。
そこで私なりに思うことが2つある。
一つは、文学に対する理解力が本当になく、作品の中でとても分かりやすい性表現しか理解できなかったため。
もう一つは、同作品に流れている、過剰な産業発展を批判する趣旨を警戒し、作品が広く読まれることによって、産業発展、ひいては復興作業にブレーキがかかることを恐れたため。
この作品が起訴されたのは昭和27年のこと。
まだまだ復興の余地があるころで、国としては一日も早く外見を整え、欧米諸国に認められたいところだったんじゃないかな~?
そこへきて足踏みされたんじゃ計算が狂っちゃうもんね
…もしそうだとしたら、新憲法下でも、あの忌まわしい治安維持法は不気味に息づいてることになる
と、なると、今だって何が取り締まりの対象になるか分からないということに繋がる
真に自由であることとは、一体どういうことなんだろうね~?
f^_^;
実は、コントロールされているのに気づかないで自分は自由だと思い込ませられてるだけだったりして…
チャタレイ夫人の恋人。
皆はどんな風に読むのかな?
(#^.^#)
気づいてしまった…
昨日の会社でのできごと
…学生もしてるけど、会社員もしてるので、会社での出来事もよくネタにします。
で、今日は会社。
私の仕事は主に売上管理、経理事務みたいなものをやってます。
出荷した商品の売上をあげて、納品書を送り、入金があれば処理をし、締め日が来たら請求書を出す。
普段は出荷した商品の売上を上げるのがメインなので、出荷の件数が少なければ当然のことながら
仕事も減るといった具合。
午前中はそこそこ片付ける仕事もあり、無事終了。
ところが午後になると、完全に閑古鳥が鳴き始めた。
仕方がないので、伝票にハンコを押すという、よくある【ひまつぶし仕事】をすることに![]()
このときまだ14時前。ちなみに定時は17:30。
延々3時間半ハンコ押し…![]()
どうしてああいう単純作業って、やっているうちに凹んでくるんだろうね???
私だけなのかしら?
それで気づいたのは、私は工場のライン仕事はできないであろう…ということ。
8時間も同じ作業をやり続けるだけの強靭な精神力は、私には…ないな![]()
それだけに、つくづく、工場のラインで働いてる人たちってスゴイな~![]()
と、改めて、スゴさを実感してみました。
…そして私は、少し精神力が弱いらしい![]()
反省。