働く大学生の日常 -31ページ目

持つべきものは

親友。
ホントにありがたい存在。

ちょっと悩んでいることがありまして…
f^_^;



とめどない話を長々と。


いやな顔しないで付き合ってくれた。



今、私が進んでいる道は間違ってないよ、と背中を押してくれた。



…実は、かなり迷ってた。

我の強い私が、昔からの悪い癖で、盲目的に独走態勢に入っているのではないかということ。



親友は、
やりたいことをみつけて現実に努力しているお前が羨ましいよ。例え、今やっていることから違うことに目標が変わっても、努力できる自分を誇りに思えばいい。突き進んでいけば道は開けるよ。
失敗を恐れるな。

と言ってくれた。



ずっと心の隅に貼り付いてたもやもやが、やっとスッキリ取れた。



そんな親友も、病気と日々戦いながら、希望を見据えて頑張ってる。


私は、一人じゃないんだ。この道でいいんだ。



ダメなことはダメと言ってくれる、この親友の言葉は本当に深く染みた。



なんだか、長い間背負わされてきた重い荷物を下ろしたような清々しさを久しぶりに感じた。


ホントに何年ぶりだろう?


私がこの親友を持てた幸運に感謝せずにはいられない。



確かに、未来は自分の手で作るものだもの。



お婆ちゃんになった時に、十分頑張ったって言えるように、少しでも後悔を残さないように。



夢を叶えることは、絵に描いた餅を絵のままにせず、本物の餅として手に入れるために、現実に働いてお金を稼ぐこと。


夢想は絵に描いた餅がどこからか降ってくるのを想像すること。


同じ「夢」の字がついても大違い。



夢は叶えるためにある。
叶えようともがく限り道は必ずある。


そう思わせてくれた親友に本当に本当に感謝。



ありがとう。また明日から頑張るね。
p(^∀^)q

試してみたいこと

記憶を定着させるために香りと眠りを利用することがテレビで紹介されていた


ある心地良い香りかぎながら勉強し、その後すぐ寝るのだけど、寝ている間も同じ匂いを嗅ぐと記憶が定着しやすいそうだ。


実験では薔薇の香りを使ってたらしいけど、どうやら好きな香りでいいらしい。

人間は寝ている間に、その日一日のできごとを早送りで夢に見て記憶を整理するのだそうだ。


確か、脳の中の記憶を司る所と、快不快を感じる所は連携しているそうで、先程の記憶の定着はこの応用らしい。


それで寝ている間に、勉強してた時に嗅いでいた香りと同じものを嗅ぐことで、記憶の整頓がされやすくなる。
…というような内容だった気がする。
f^_^;


早速、試しにやってみよう
(#^.^#)



何の香りにしようかな♪
(^∀^)

オンナがまた力を出す

ちょっと目から鱗の出来事

↓こんな会話
ウチの会社に材料を搬入している業者:(ぎ)
(ぎ)「そういやこの辺は女の人のが強いやね」

ウチの会社員:(か)
(か)「あれ? ウチの会社だけ男衆が駄目なんかと思ってたわ」

(ぎ)「いやいやぁ~。この辺は皆対して変わらんよ。どこも女の人のが強いねぇ」

(か)「そうなん? じゃあ群馬とおんなじだねえ」

↑…てな内容でした。


生まれてこの方、小指の爪ほどにも、自分が嬶天下予備軍になるとは 思いもしなかった。
f^_^;


かなり意外だったけど、言われてみれば。

そうかもねぇ。



なんだか今までもやもや抱えていた葛藤がスッキリしてしまった。
\^o^/



これでいいのね
(#^.^#)


で、今日も
オンナがまた力を出す
p(^▽^)q

ということで♪



頑張っていきましょう
(^∀^ゞ