日本人初!
国際子ども平和賞受賞
川崎 レナ さんの言葉
自分の生まれた国
日本に誇りを持てず恥ずかしい。
若者は政治離れをしていると言われてますが、政治に興味がないのはなくて、政治を信頼できず投票する理由が今まだ見つからないことが多いのです。
差別発言、議会中の居眠りなど日々放送されています。
このような政治家ばかりでないと分かっています。
でも市民の声を聞いてくれないようにも見える。
政治家の皆さんに誰が協力しようとしますか?
けれどもある市長さんが居眠りする議院の方に恥を知れと叫んだとき、日本はまだ変われる思いました。
私たちは 見るはずではなかった
辛く悔しい現実を見てきましたが、それでも理想や希望を今も持っています。
私たち日本の子どもは、かっこいい日本になることを待ってます。
政治家になる前にかっこいい大人になってください。
最後まで読んで下さり有難うございました。