去年、おひっこしをした時に、

お母さんと、コンビニで買った本があります。

その本には、50個の、

短い言葉が書いてあります。

マングーには、お母さんに教えてもらわないと 

分らないのもありましたけど、

マングーがすきなのがあります。


「アマゾンの秘境探検に行く
       。。。もっとすごいことを想像してみる」


「できないからやってみる
       。。。できなくても落ち込まない」


「わたしはこう思う
       。。。借り物の言葉だけで話さない」


「私が元気じゃないと悲しむ人がいる
       。。。自分のためだけに元気になれないとき」


「ねころんで考える
       。。。自分に時間をあげよう」







楽しい事を考えるのは、たのしいから大好きです。


できないと、くやしくなるけど、

もっとやってみたらいいんだと、思いました。


人のマネじゃなく、マングーの思うことを

大事にしなさいと、お母さんが言います。


マングーが元気じゃないと

お母さんが心配するしね。


ねころんでいろいろ考えるのは、好きです。




読んでみてくださいね。ぜったい元気が出ます


著者: 秋山 裕美, 山口 マオ
タイトル: そっと心にささやく元気が出る50の言葉