眼球がなんか痛いような、違和感がある。

・・・もしかして、眼の癌とかだったらどうしよう?!


今までやらなくては・・・と思いながら避けて通っていた「眼底検査」をついにやってきました。

経験済みの人から、「検査の後眼がチカチカして、外に出たらまぶしくてしかたがない」と

聞いていたので、びくびくして病院に行きました。


結果、網膜に小さい穴が開いていることが判明ダウン


「今のところ経過観察でも、レーザーで焼いてもいいよ。

すぐに網膜はく離ってわけじゃないから。」と言われ、

「眼に針を刺したりするんじゃないですよね???」

一番恐れていた事を聞いて失笑を買いながら、

レーザーしてもらうことに決めました。



経過観察って、なんか不安を抱えたまま生活するのも嫌だし、

子供がいたら病院に通うのもなかなか大変だし、かなり迷いました。


レーザーは、怖かったです。痛みは少ししかないけど、恐怖心はものすごかった。

「私は母親なんだ、こんなことでうろたえてはいけないんだショック!」と

自分に喝を入れながら、耐えました。


白内障とか、簡単に手術できるとか言われるけど、

眼に針を刺したりするってもう考えただけでも震えてしまう。

眼の治療前の麻酔も、飛び上がるくらい痛いって、大の大人から聞いたことあるし。

たまにTVで眼の手術の映像写したりしてるけど、怖くて正視してらんない。



もし私が白内障になったら、全身麻酔で手術してもらえないんだろうか?

これを書きながらでも心拍数あがってるんだけど。






電球の付け替えを出来ない30才を超えた男ってあなたのまわりにいますか?


電球の付け替えを頼んだら、力任せに上下反対に付けて、電球の接続部分がダメになって、結局部屋はくらいまんま・・・。


電球の付け替えを出来ない男を夫にした女ってあなたのまわりにいますか?


そんな哀れな女のブログをのぞいてくれてどうもありがとうございます。

昨日から今日にかけて旦那が私にやったこととその尻拭いについて。


①朝、枕元においてあった私のめがねを踏む。

→私に内緒でてきとーに直したつもり。直ってねえ!!

→眼鏡屋さんに直しに持っていく。

→「あんた、私のめがね踏んだやろ?」帰宅後の旦那に言うと、

  「うん、でも直した」だと。


洗濯機を回し(大量)、取り出そうとしたら、ゴミがぼろぼろ落ちてくる。

おかしい!?

・・・なかから紙おむつが出てきた。

②洗濯機の中に紙おむつごと汚れ物を突っ込む。

→水分吸収ポリマー?が洗濯物にまとわりつき、紙は繊維に戻っていた。

→一度洗濯物を取り出し、風呂場で掃う。

  洗濯機の中にもポリマーがこびりついていたので、中を拭き掃除。

  その後、すすぎを4回。

→洗濯機まわりのゴミを掃除機で掃除。

→旦那帰宅後、叱責。

  「あ、そう?」だと。


③保育園の面接書類、私がわからない旦那の記入欄を埋めておいてと

 頼んであったのに、記入漏れあり。

→保育園にて気づき、いったん家に戻って調べて記入し、再び保育園に。

 (もちろん、4ヶ月の子供を伴ってます。)


笑えないわ。


こんな間抜けでどんくさすぎるのは付き合ってるときから知っていたが、

最近言い訳にならない言い訳を抜かすようになってきたことが


ムカつく。