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2004年12月30日 01時17分11秒

アサヒ本生 ~東京ラブストーリー~

テーマ:日記
最近の忙しい日々の自分に、唯一のヘビーローテーション!


『アサヒ限定醸造「本生」!!!』


のCMね(笑)。
多分、似た人いるんじゃないかな?

この世代の自分としては、このCMテーマが流れると、
どんなに忙しい状況でも



「画面に釘づけ状態」



になるんだよね~♪
そりゃ、一世を風靡したドラマ『東京ラブストーリー』のテーマだもんね(赤名リカのテ~マね)。ドラマ世代にはこれを見ずには学校へいけないくらいの盛り上がりぶりだったからね(誇張しすぎ?)。


「見事にパロってくれましたよ!!」


何気に、ドラマを忠実に再現!?した部屋づくり・着こなしはなんとなく『冬ソナ』を見て新鮮味を感じるものと通じるところがあるように見えるのは自分だけカナ(笑)。
(でも『東京~』を20話やられるのは心臓に良くないけどね・・・)

このCM、2部構成でできてるんだけど、連荘で見ないとダメだよね~。でも、日テレなのにフジのパロっているところも「笑える」し、セリフにも色々な連想隠しがあるんだよね。


やっぱり好きなセリフは


「ねぇ~、にする?」


    と


「キャンペ~~~~ンなんだよっっ!!!!」




ですね(^@^)/♪
こういうCM大好きです!
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2004年12月26日 19時30分04秒

ニュースの天才 ~Stephen Glass~

テーマ:そんなに映画?
『Air Force One』

言わずと知れたアメリカ合衆国大統領専用機である。
その中に唯一置かれていた(いる?)雑誌が今回の話題のもとの


『ニュー・リパブリック』


いわゆる『写真』を極力載せずに記事の力で読ませる硬派な政治雑誌(らしい)とのことなのね。
当然自分は読んだこともないので(笑)、毎回どんな内容が記載されているのかも知らないワケだけども、威厳のある雑誌ということくらいは知ってるのね。

舞台は1995年~98年(確かね)の『ニュー・リパブリック』に掲載された ある若者 の記事である。
その名も


『Stephen Glass(スティーブン・グラス)』


彼は少数精鋭のこの雑誌社の中でもとびきり若く、入社当時(88年)で25歳だった(らしい)というじゃないかい!?そんな若造に大統領を含めた世界中の政治家たちが騙されていたという

「珍事??」

がポイントだったりする(う~~ん・・・)

あえて映画のSTORYは語らないが、ではこのスティーブン・グラスって何者なの?
と言う疑問にあたるワケだ・・・





去年の写真らしいが、当時は『ヘイデン』のようにスリムだったのだろう(笑)。言われてみれば、メガネと髪型とワイシャツの色はそっくりだ・・・(当たり前だって?)


「でも、なんとなくヘイデン・クリステンセンを役者に
           選らんだのが分かるね。」


当時の役柄抜擢は当然『スター・ウォーズ2』の前だったので、そこまでメジャーな役者じゃなかったらしいよ。だとしたら監督(なの?)はケッコウ狙ったのナカ?なんて思ったりするよね。


自分はこういう作品好きだったりするワケなんだけど、

ど~~~~~~しても

気に入らない『グラス』の口癖があるんだよね。多分、映画を見た他の人も思ったのではないかという・・・


「僕のこと怒っている・・・?」


恐らくわざと連発したのであろうこのセリフ・・・
この辺が彼の性格背景を全て物語っているような気がしてならないんだよね。ヘイデンの容姿に誤魔化されてしまいがちだが、実際の『グラス』は当時どこまで計算していたのだろう?


「それとも天然なの・・・?」


なんて思ったりもしちゃうよね。
てっきりラストは精神病院へ強制送還されるのかと思ってたら、なんと彼、こともあろうか、こんな本出版してるのね。





『THE FABULiST』

まぁ、「寓話(ぐうわ)作者、うそつき」という訳なワケだが・・・
なんとも恐ろしい人だね。映画も実話を忠実に再現することに細心の注意を払ったというが、実は『グラス』の講義訴訟対策のためなんて話もあるそうですね。


自分はBLOGを書くのにちょっぴり「怖さ」を覚えたですね。もともと情報元記事を信用して自分なりの 『思い』 を描くワケだけど、ライターでは無いし、どちらかと言えば文章力弱い方なので 「ミスや思い込み」 を書いているのではと考えてしまったりするのね・・・(笑)。


「まぁ、そこがネットの面白いところ」


なんで、また今度考えようっと!
ちなみに最後まで微妙な彼の心を読みきれなかったワケだけど、


『41のスクープ記事中27の記事が偽造だった』


この数字、よ~~~~~く考えれば考えるほど分からなくなるんだよね・・・実際、犯罪級とも言えるのこのデッチ上げ記事だけど、何が彼をそうさせたのでしょうね・・・又、最初の編集長の『故マイケル・ケリー氏』はどこまで黙認していたのでしょうか?それともただの 『火遊び』 だったのかは謎ですね。


■公式サイトhttp://www.news-tensai.jp/
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2004年12月23日 22時27分44秒

今更ながら 「iPod mini」

テーマ:日記
購入してしまったです(笑)。

タイミング的にはもう次の型の発表がありそうなのを分かっていてなので、我ながら笑いますね♪


「まぁ、でも今が一番安い時だと思えばOKなのかな??」


初めてのMP3プレイヤー系の購入とだけあって、無難にこの

『iPod mini』

にした訳ですが(色は青ね)、何気にSONYの話題のゲーム機でもある
『PSP』
も候補に入ってたんですよね~(ミ~ハ~だなぁ・・・)。
でも、あっちはもう少しデカイし、電車の中ではちょっぴり抵抗感あるものね。
・・・ってなワケで『iPod mini』に決定!!

更に言い訳すると『PSP』なんて売ってないしね(笑)。


使い心地は当然GOOD!!ですね。
今、自前のCDをひたすら取り組んでいるんですが、


「こりゃ~当然業界が問題にするワケだ・・・」


著作権もへったくれもないもんね。
購入時に一番最初に目に入った文字書きの


「音楽を盗まないで下さい」


これが全てを語ってますね・・・
それにしても、4ギガでも十分なの通常のiPodは40ギガとかあるんだね~♪スゴイですね・・・一体何万曲入るんだろう・・・とちょっぴり思ったりしましたです。

週末にアクセサリー関係でも探索に行こうっと!
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2004年12月22日 00時00分48秒

オーシャンズ12

テーマ:そんなに映画?
どこまで画像のびるかな?


「冴えまくる頭脳」
  ジョージ・クルーニー







「罪なほどチャーミング」
  ブラッド・ピット







「プロの見習い」
  マット・デイモン








「凄腕女ハンター」
  キャサリン・ゼタ=ジョーンズ




とまぁ、映画のキャッチコピってみました(笑)。
なんちゅ=コピーだ・・・
寒すぎる・・・

「でも、見ちゃうんだろうなぁ~」

と自分の中では『オーシャンズ4』だったりする(笑)。

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2004年12月20日 00時26分05秒

ブラザーフッド

テーマ:そんなに映画?
時は1950年~53年にわたる・・・


『朝鮮戦争』


と呼ばれた朝鮮半島での南北にて繰り広げられた『戦争』を描いた作品であることは皆の知るところでしょう。


「朝鮮戦争って何?」


と聞く人も、今の日本の若い人ならいると思う・・・
当然自分も大雑把な歴史背景しか知らないので何とも言えないケドね(汗)。
でも、2大スターが出演したこの作品は単純なスター映画では無いのね。
世間では『ハリウッド風味』とか言われていたらしいケド、
多少若者向けにつくられてはいるものの、やはり


『 戦 争 』

を描いた直視できない場面が多々ある悲しい作品なのね。



<朝鮮戦争とは?>

第2次世界大戦後の朝鮮半島は、大雑把に言うと南側が『アメリカ』でそれより北側が
『ソ連』による占領管理下に入っていたんだよね。

その境目が『北緯38度線』と言われる場所で、韓国の『ソウル』のちょい上くらいなんだよね。ここが戦争勃発のラインと言われているのね。
映画の中で『アカの奴ら!!』なんていっているのは『北側』の朝鮮のことを指しているのです。当然韓国映画なので主観は南の韓国サイドでもある兄弟にあたっているわけだけど・・・

その南北の後ろに付いたのが『世界』だったのね。
あんまり劇中では表われなかったケド


朝鮮サイドには → ソ連・中国(義勇軍のことね)

韓国サイドには → アメリカとかの国連(15カ国)



がバック!?についていたのね。


地図で見ると分かり易いカナ?

まぁ、攻めたり・攻められたりとお互いの猛攻が戦時中に繰りひろげられたわけだけど、その辺は劇中で見る通り。
1953年にやっと『休戦協定』が結ばれ、戦争は終結したのね。



映画はよく『プライベートライアン』なんかと比較されがち(カメラ手法とかね)なだけど、これはこれでカナリ良く出来た作品だと思うよ。
戦争ものが苦手な自分も最後まで見れたんだけど、やはり劇中の生生しいところは直視できなかったよ・・・(涙)。

当然『朝鮮戦争』は史実であって、ウォンビン・チャンドンゴンらの兄弟ストーリーは史実ではないわけだけど(似たような話はあるらしい!?)、兄弟愛がとても良く映し出されていて、


「なんでこんなことが起こるのだろう・・・」


と悲しくもなりましたです。
色々と考えさせられる作品でしたよね。
戦争ものの他の作品(世界のね)と比べることなく、この作品はこの作品として見れれば良いと思いますね~

今でも国連サイドの歴史の背景が色々と言われていますが(薬物兵器の投入とかね)、未だ闇に葬られたままですね・・・

さてさて、そろそろ主役の『ウォンビン』も韓国の強制制度でもある
『徴兵制度』の適用になるらしいですが・・・
なんとも複雑な思いでしょうね・・・
そこではカメラは回ってないだけに我々もその中はどのような世界になっているのか分かりませんです。
無事、この世界にカムバックしてくれることを祈ります。


■公式サイトhttp://www.brotherhood-movie.jp/
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2004年12月18日 17時34分17秒

ハリーポッター とアズカバンの囚人

テーマ:そんなに映画?
何気に『ミ~ハ~』を自覚しているワケだが、

当然この『ハリポタ』も公開当時に見たんだよね。
最近はDVD化が早くて嬉しいものがあるよね。早い作品で4ヶ月以内なんてのもあるしね。
でも、劇場で見るのと家で見るのとはやはり臨場感が違うわけで、いくらホームシアターがメジャーになろうとも映画館には映画館でしか体験できない魅力があるんだよね。

さて、3作目となった『ハリポタ』シリーズだが、少年3人組も今や

『ミドルスクールエイジ』

なわけだが、その成長の早いことなんの、1作目のあどけなさが嘘のように成長してしまったよね(笑)。


「こりゃ、次回作を急ぐワケだね・・・・」


ドラエモンではないが、いつかはシリーズ内での世代交代に迫られるわけだけど、何時まで引っ張るつもりなんだろうね?
ドル箱子役スターとなった彼らをそう簡単に手放せないのは分かるが、タイミングをミスると、プライベートに一生のダメージを受けかねないからね・・・
最高の状態での交代を願いたいですね♪

『アズカバンの囚人』では前作とは監督の交代による製作がなされたわけで、
『アルフォンソ・キュアロン』氏が今回の監督を務めたのは有名な話だよね。
何気に3作品の中で一番の出来具合と自分は思うんだけど、他の人にはどう映ったのかなぁ~??

監督曰く、次回作はダニエル(ハリーね)達の成長が原作を超えてしまう前に撮影しなければならず、『アズカバンの囚人』の収録最中に次回作も同時進行しなければならなかった為(企画とかね)、


「この作品に集中したいので辞退(次回作)する」


とのことだったらしいね(残念)。

この『ハリポタ』シリーズは映画としては大絶賛する程の作品ではないと思うが、ついつい見たくなってしまうようね作品なんだよね。
子供も大人もその世界に入り込めるファンタジーなお話・・・
こういう作品はあまりないよね。
しかも彼らの成長振りを目の当たりにすることができるシリーズものだしね(^@^)。

自分的にこの映画をついつい見てしまう他の理由の一つに、



「ブリテッシュ・イングリッシュ」



があるのね。
やっぱり綺麗なんだよね~発音が!
『エマ・ワトソン』の可愛らしい発音を聞くと、それだけで品位を感じてしまうんだよね(悪口でもね)。

原作読むのは止めてしまったわけで、次回作もどんな展開になるのかが
何気に気になる今日このごろです・・・(笑)
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2004年12月16日 23時15分05秒

4人の食卓

テーマ:そんなに映画?
今週は『チャン・ジヒョン』に浸ろうっと!


公開当時見れなかった作品『4人の食卓』・・・
彼女が好きなら見ずにはいられないと、DVDを購入しちゃったのね。
役者としての幅を広げるかのように挑戦したこの作品は
過去の


『猟奇的な彼女』『僕の彼女を紹介します』



とは一味違うようだ・・・
なんてったって役柄が暗~~~~~いんだもの(笑)。

全身で体当たり?したそのアザだらけの演技?は強い役者魂を見せつけていたんだよね。化粧もしない(ノーメイク)その素顔での役作り、確かに雰囲気が違うもんなのだなぁ~と関心しながら見てしまったよ。
(ポスターや販促関係は化粧してたね・・・)
てっきり主人公の嫁役で出演してくるのかと思っていたら違ったのね(^^;
しかも、登場したの結構時間経ってたし・・・
ホラーというよりはサスペンスものに近いような気がするのだが、
公式の『8つの謎』とかは
ちょっと過大宣伝では・・・
なんて思ったり(笑)。


残念だったのはある作品を見た後にこの『4人の食卓』を見てしまったことにあるんだよね。
そう、『箪笥』ですね(怖)。

あの『箪笥』を見た後だとイヤでも比較してしまうんだよね~
正直ジヒョンふぁんの自分だが、
作品力ではあちらの方が上だと思う(残念・・・)。



とは言っても決して駄作ではないよ♪
原作の脚本力にもう少しひねりがあるともっと素晴らしい作品になったのかなぁ~なんて思ったりしたんだけどね(偉そう?)。
最初はもっと『子供の話』を掘り下げて行くのかと思ったケド、まさか映画のタイトル(日本タイトルね)がこんな形の表現だとは・・・

「違う意味でやられた??」

よ~な気がしましたよ。

それにしても建築家計多いよね、韓国のドラマ・映画の主人公の仕事って・・・(笑)。やっぱり一種のステータスなのかな????


■公式サイトhttp://www.4table.jp/
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2004年12月15日 23時24分30秒

MOS ホットチキンバーガー!!

テーマ:日記
そろそろ、再開できそうな感じ・・・
でも又忙しくなるのが『師走』というもの(笑)。

でも、師匠が忙しくしてても自分はマイペースかもしれないケドネ(^^;

久しぶりの『MOS BURGER』ヲ昼飯に食べたワケだが、


「何てことでしょう(ビフォアフタ風に)」


自分の大好きな『ホットチキンバーガー』がないではないですかい!?
そんなバカなことがあるの?
だって、自分にとってのモスバーガーと言ったら


①テリヤキバーガー
②ホットチキンバーガー
③つくねライスバーガー



この3つだって言うのに無いじゃないですか???
って言うか『つくね』も無いし(笑)。

長い間来ないうちにMENUがカナリ変わってたのね(汗)。
店員曰く


「マスタードチキンバーガーでしたらございます!!」


なんて張り切って言うものだからつい頼んでしまったんだケド、
何てことでしょう!


「まるで美味しくない・・・・(笑)」


モスよ、『 匠 』で満足する前に基本MENUをもう一度考え直してくれないですか?お願いします・・・
ってほとんど来店しないお客のラブコールでした♪
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2004年12月11日 22時46分07秒

僕の彼女を紹介します ~サントラ~

テーマ:そんなに映画?
やっとこさ更新できた・・(汗)
今月はかなりしんどいカナ・・・

『僕の彼女を紹介します』

サントラ聞き込んでますです。
サントラを聞き込んでいるというよりも


『Youme』を聞き込んでますね!!


韓国の人気シンガーとも言える彼女、好きですね。
以前にも書いたんだけどこの映画での一番浸れるシーンはエンドロールの
Youmeの曲でもある、


『風でもいいの』


の曲が流れるところだったりするんだよね~♪
日本公開版でもそうなのかな?
だとしたら、絶対エンドロールで退席できないよぉ~。

だってじわじわくるもんね。



『風でもいいの、わたしのそばにいてくれるなら・・・』





他にもボブ・ディランのカバーでもある『knockn'~』もまたクラプトンとも違っていい感じなんだけど、これは話の先があからさまに見えすぎ(笑)。
もう少し隠してって感じかな?

ちなみに監督は大きな間違いを犯しているが、
X-JAPANの曲はもう日本では逆効果だということを知ってるのかな?
曲だけで流すのであれば良いのだが、TOSHIの歌声はもう流してはいけないと思う。あまりにも寒すぎる(違う意味でね・・・)・・・

さてさて、肝心の映画は何回見てもジヒョンふぁんにはたまりません(笑)。
猟奇キャラは色々な意味で狙っていたワケだけど、
それを理解してみれば全然OKです。
でも、やっぱり『ジャパンマネー』を魅力的なのか、こちらを意識したつくりもあることはゆがめませんね(^@^;

まぁ、今回は彼女本人も作品に色々参加していたワケだし、


「いいんです!!!」


サントラ、Youme意外の本編も当然ヨカッタね。




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2004年12月07日 01時05分47秒

人力車

テーマ:日記
最近行ってないなぁ~・・・

中華街。

今度行ったら乗ろうとおもってたこの

『人力車』

気持良さそ~だね。

shortshort


疑問)
何か12月入ってから訪問者数がおかしいような気がするのは自分だけでしょうか?なんだか通常の3倍近くをカウントしているんですケド(汗)。

明日には正常値になるのカナ?

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